LS-WH01 [スピーカーx2、ウーファーx1]
- Reference 01シリーズのプリメインアンプ「A-H01」にベストマッチする2.1chスピーカーシステム。
- サブウーハー部にはHVT方式を採用しており、サテライトスピーカーには「A-H01」とサブウーハーにマッチするチューニングを施している。
- コンパクトなサイズで、縦置きも可能なため、デスクトップに限らず本棚など設置場所の幅が広い。
購入の際は販売本数をご確認ください
LS-WH01 [スピーカーx2、ウーファーx1] のスペック・仕様・特長
- Reference 01シリーズのプリメインアンプ「A-H01」にベストマッチする2.1chスピーカーシステム。
- サブウーハー部にはHVT方式を採用しており、サテライトスピーカーには「A-H01」とサブウーハーにマッチするチューニングを施している。
- コンパクトなサイズで、縦置きも可能なため、デスクトップに限らず本棚など設置場所の幅が広い。
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | 2.1 | 形状 | |
| 販売本数 | 3台1組 | WAY | |
| 搭載ユニット数 | 出力音圧レベル | ||
| インピーダンス | 許容入力 | ||
| 再生周波数帯域 | ハイレゾ | ||
| カラー | ブラック系 | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 重量 | ||
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ティアックは、2.1chスピーカーシステム「LS-WH01」、コアキシャル2ウェイスピーカー「LS-301」を発表。「LS-WH01」を2月下旬より、3月下旬を「LS-301」より発売する。
■2.1chスピーカーシステム「LS-WH01」
専用サテライトスピーカーと低振動サブウーハーを搭載した2.1ch スピーカーシステム「Reference 01」シリーズのプリメインアンプ「A-H01」に最適なモデルだ。
サテライトスピーカーは110(幅)×148(高さ)×168(奥行)mm、重量1.3kgというコンパクトサイズ。「A-H01」と合わせて設置することで、本格的なオーディオシステムをデスクトップに構築できる。最大許容入力は60W、 インピーダンスは8Ω。出力音圧レベルは78dB/W/m、再生周波数特性は95〜25000Hz。
低振動サブウーハーは215(幅)×75(高さ)×228(奥行)mm、重量は1.45kg。HVT(Horizontal-Vertical Transforming)テクノロジーを採用し、振動を抑えながら重低音を再生する。インピーダンスは4Ω。実用最大出力は25W、アンプ周波数特性は45〜140Hz。
価格はオープン。
■コアキシャル2ウェイスピーカー「LS-301」
従来モデル「S-300NEO」で培ったノウハウを活かし、DAC搭載ステレオプリメインアンプ「AI-301DA」にマッチするよう開発された同軸2ウェイスピーカー。
ウーハーの運動エネルギーを音として確実に空気振動へと変換するとともに、ツイーターへの影響を最小限に抑えて、それぞれのユニットを理想的な状態でドライブする。これにより、CD音質を上回る解像度を持つハイレゾ音源の再生に対応できるという。
また、リア側に配置したバスレフポートは、エンクロージャー内の空気の流れが最適なバスレフ効果を生み出すように、バスレフダクトの位置やサイズが綿密に設計されている。
主な仕様は、定格入力が20W、最大許容入力が50W、インピーダンスが6Ω。出力音圧レベルが85dB/W/m、再生可能周波数帯域が65Hz〜40000Hzm、クロスオーバー周波数が3.8kHz。本体サイズは161(幅)×230(高さ)×207(奥行)mm、重量は2.7kg。カラーは、ブラックとチェリーの2色を用意した。
価格はオープン。
- 価格.com 新製品ニュース
ティアック、コンパクトサイズの2.1chスピーカーシステムなど2機種2014年2月6日 17:30掲載




