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AI-301DA-B [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2014年3月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 定格出力
- 15W/8Ω
28W/4Ω
- 対応インピーダンス
- 8Ω/4Ω
- 再生周波数帯域
- 2Hz〜100kHz
- アナログ入力
- 2 系統
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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AI-301DA-B [ブラック] のレビュー・評価
(20件)
満足度
4.06集計対象20件 / 総投稿数20件
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550%
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435%
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30%
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20%
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115%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】ブラックモデル なかなかカッコ良いと思います。電源ボタン、ボリューム、サイドパネルがシルバーで良いアクセントになっていると思います。 【操作性】リモコンで全部操作できるので簡単です。 【音質】自作PC、P804-sを接続していますが、アクティブスピーカーとは比較にならないほど、良い音ですね。調整するもの(トーンなど)がないですが何も問題ありません。 【パワー】大きな音で聴かないので十分なパワーだと思います。 【機能性】BluetoothコーデックがaptXに対応しているのがいいですね。 【入出力端子】LINE、USB入力、SUBウーハー出力があるので十分です。 【サイズ】デスクトップには丁度良いサイズだと思います。 【総評】中古購入ですが、前から、こんなのが欲しかったので満足です。 PC以外にも、スマホからBluetoothでインターネットラジオを聴いています。 心配していた、発熱も、ほんのり暖かくなるだけです。消費電力も、6〜7Wでうれしいですね。
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既にマイナーチェンジも何回かして現行ではないですがレビューします 本機種が出たころリビングで音楽や映画(BD等)の音を補強したいなと思いパッシブスピーカとそれに使うアンプを探していました 要件はまず小さい、プレイヤ(音源の関係含み)がiPhoneとたまにCD(妻が使うかも)、テレビ経由の入力に光または同軸S/PDIF付き、DSDもネイティブで聴きたいだったので 所謂小型全部入り系で当時これ以外は当時SONY、DENONの計3機種 必須要件はどれも満たしており後は値段とサブウーハプリアウト、後は系列機種にCDプレイヤがあるこの機種にしました 比較対象は基本D級アンプばかりでONKYO A5VL、A933、他トッピン系 つないだのはFOSTEX 自作、GX100、ケンウッド LS NA9、サブウーハもフォスのPM Sub mini、CW250A 【デザイン】 小さく、四角のため上下に物が置きやすい 壁紙(白)を意識してシルバーを購入しましたが黒が良かったかなとも思う 【操作性】 特に問題なし 接続して入力を選んで、あとはボリューム調整 リモコンも安っぽくはありますがボリューム、入力を選べるので十分 BTは他の機種と同じようにセレクタ等押しっぱなしでランプ点滅、プレイヤで選ぶなので説明書を読んで特に問題なし 【音質】 アンプなので私の耳でわかるのか微妙ですが ノイズ感は価格なり EQ(トーンコントロール)なしなので必要に応じプレイヤ等で調整ですが特にしてません 音は特にピュアや低音等特色を付けたものではなく、この価格帯のコンポ、フラットを少しドンシャリにしたあたりの音 ヘッドホン端子は使ってないので無評価 【パワー】 カタログ見て感じるぐらいの出力感 だいたいボリューム9時あたりで使用 微妙にウーハの出力の閾値がボリュームにあるのが8時半あたりまでウーハがならない 【機能性】 当時の全部入りなので満足 DACアウトなしは認識して買ったがあっても良かったかな(ヘッドホン端子を無理矢理使う等はしていない) これ以上はAmazonエコーのようなアンプ、スピーカと何なら音源、プレイヤも一体になったようなやつらか 【入出力端子】 入力 USB、アナログ、S/PDIF、BT 出力 スピーカ(バナナプラグ対応)、サブウーハプリアウト、ヘッドホン があり前述のDACアウトがあればと思いつつ十分以上 USBは給電がないようなので、iPhone等をつなぐ 場合は電源付きハブをかます等してだます必要があります 【サイズ】 小さいのと積み上げやすい形状でオーディオとして見ると便利 ただ今はアンプ類内蔵スピーカも多く、それらと比べるとトータルのスペースは確保する必要がある 【総評】 小型スピーカと組み合わせて、家のあちこちで使うのに便利です ただ今はケーブルが嫌がられて(電源、USB、スピーカ、サブウーハ)、リビングから追い出されパッシブスピーカ類と共に自室で使っています PM Sub miniとちょうど同じくらいのサイズなのでこれを上に載せて使っており、LS NA9、GX100あたりと組み合わせ、音源はUSBでiPadからアップル、Amazonミュージックを鳴らしており、サイズや音質含め満足しています CDは当時もあまり使わないだろうと思い下のクラスのPD H01を購入しましたがやはり使う機会はありませんでした 実媒体はもう買わなくなったので、何というかCDをBDP等ではなくオーディオ機器でちゃんと回すと言う行為を楽しむために年に1回くらい使っています AI301自体は上記のようにまだまだ現役です またリビングはFire TV経由で映画やMVを観る中で少し奮発して55ですが有機ELにしたあたりで音を変えたい欲求が出て、結局Amazonのecho studioを入れました ポン置き(Fire TVとペア設定)するだけでウーハも小型サブウーハ並みになるので結構満足しており 手軽さ、音質、価格等でそのバランスや色々な選択肢が今はあり、時代の流れを感じてます
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【デザイン】 シンプルで好きです。質感もアルミで悪くないと思います。指紋がつきにくいのがいいですね。 【操作性】 私はソース切り替えとボリューム調整しかしないので問題ありません。付属品のリモコンは未開封のまま使用しておりません。 【音質】 iMac (Retina 4K, 21.5-inch, Late 2015)にUSBで接続して使用しています。 スピーカー・・・NS-B330 USBケーブル・・・オヤイデ d+USB class B SPケーブル・・・ZONOTONE6NSP-1500MEISTER インシュレーター・・・audio-technica AT6098 初めてのプリメインアンプなので、他の物との比較はできませんが、十分いい音で鳴っています。 現在の環境の前は、BOSEのCOMPANION20をMacに直挿しで使用していましたが、それと比較しても明らかに満足できる音質です。 他レビューにノイズのことについて書かれていたので心配していましたが、私は気になりませんでした。かなり拘りがある方でないなら気にならないと思います。 【パワー】 必要十分です。ニアフィールドで使用していますが、8時か9時ぐらいです。 【機能性】【入出力端子】 入力がたくさんあるのがいいですね。購入前は必要ないと思っていたBluetoothも、実際にはとても便利でした。iPhoneで気持ちよく鳴ってくれます。 バイワイヤ対応だと更によかったのですが、SPがNS-330Bなので関係ありませんね。 【サイズ】 PCオーディオにはもってこいのコンパクトサイズですね。PMA-50と悩みましたが、予算的にこちらをチョイスしました。 【総評】 耐久性はまだわかりませんが、ムラウチの5年保証に入ったので、何かあった時も安心だと思っています。 初心者なので、細かな音質について語ることはできませんが、上記の組み合わせで大変満足しています。 マランツのPM6006やデノンのPMA-50と散々悩みましたが、価格、機能性などから本機にしました。 結果満足しています。3万円を切る価格でここまで本格的な(私にとっては)オーディオ環境を構築してくれた本機に感謝です。 【2017.1.30追記】 ボリューム調整の微妙なところができません。やはりそこら辺は値段なりなのかなと。 しかし、購入したことに満足していますし、Bluetooth接続はやっぱり便利です。もっぱらBluetooth接続で使用することの方が多くなりました笑 良い製品です。 物欲に勝てれば、保証の切れる5年後までは使用していきたいです笑
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AI-301DA-B [ブラック] のクチコミ
(357件/39スレッド)
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先日、購入しましたがウーファーの音が小さくウーファーが機能しない状況です。 以下に接続環境を記載しますので、対処法などご存知の方は回答お願い致します。 PCからAI-301DAにUSB接続しています。 AI-301DA⇒YAMAHA NS-BP182 AI-301DA⇒FOSTEX PM-SUBmini AI-301DAのツマミは10時の方向 ウーファーの音量はMAX スピーカーからの音は問題なく出力されていますが、ウーファーから音がでない状況です。 このウーファーは一定時間、入力がない・音量が小さい状態が続くとスタンバイモード(省エネモードのようなもの)に入ります。音楽を流している状態で、このモードになるためウーファーに入力できていないのではないかと判断しました。@先日までPC⇒ウーファー⇒GX-D90でつないでいましたが問題なく動作していました。 ウーファーがステレオ入力なのでAI-301DAの背面よりモノラル⇒ステレオのRCAケーブルで接続しています。 A同じく背面よりモノラル⇒モノラル(ウーファーには片方のみ入力)でも試しましたが変化はなしです。 ※先日まではこのケーブルを使って問題なく音が出ていました。 BAI-301DAの説明書に「出力レベルは前面パネルのボリュームに連動します。」と記載されているため試しに、 PCの音量・プレーヤーソフトの音量を極小にしぼり、AI-301DAのツマミをグイッとまわしたが出力はされませんでした。 ウーファーが省エネモードの状態で上記を行いましたが、省エネモードから回復することはありませんでした。 @よりウーファーの故障ではない Aよりケーブルの故障ではない B出力が小さいから検知されないわけではない AI-301DAのウーファーアウトから出力している方は、なにか特別なことをしているんですか? 何か原因がわかる方がいましたらご回答お願い致します。 補足: 今、ウーファーを確認したところ省エネモードから回復していました。 しかし、音量はMAXですが前面が少し振動している程度でした。 わずかに出力されているようですが、あまり機能していません。 解決策がない場合はウーファーはAI-301DAを使用せず、 サウンドカードから直接出力しようかと考えています。
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2015年5月に購入して使っていたこのアンプが、昨日、「突然死」しました。 享年8歳でした。 過去に、アンプの故障はあまり経験がなく、残念です。 症状としては、音がが出ません。 ヘッドホンは正常に聞こえて、スーパーウーファーからは音がするので、本体の故障と判断しました。 電源は24時間入れっぱなしでしたが、8年は少し短い気がしますが、まぁ、致しからなし。 8年たったので修理ではなく新調します。 現行後継機のAI-303-Sが、今日には届く予定です。
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調べながらこちらとの接続ケーブルを探していますが、こちらのAI-301と305P MkIIスピーカーとであれば、どのように接続すれば良いでしょうか?スピーカー側はTRSフォンで、AI-301側はケーブルを剥いて差し込めば良いんでしょうか。上手くケーブルが見つけられず困っております。。ご教授頂けると助かります。
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AI-301DA-B [ブラック] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 本体色 | ブラック系 |
| 定格出力 | 15W/8Ω 28W/4Ω |
| 再生周波数帯域 | 2Hz〜100kHz |
| 対応インピーダンス | 8Ω/4Ω |
| 消費電力 | 38 W |
| 入力端子 | |
|---|---|
| アナログ入力 | 2 系統 |
| デジタル入力 | COAXIAL RCAピンジャックx1系統 OPTICAL TOS-Linkx1系統 USB Type B端子x1(USB2.0 準拠) |
| 出力端子 | |
|---|---|
| ヘッドホン出力 | ○ |
| DAC | |
|---|---|
| DAC搭載 | ○ |
| DAC機能 | USB:2.8M/5.6MHz(DSD)、32k/44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192kHz(PCM)、16/24/32bit COAXIAL(PCM):32k/44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192kHz、16/24bit OPTICAL(PCM):32k/44.1k/48k/88.2k/96kHz、16/24bit |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ | ○ |
| USB端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 215x61x254 mm |
| 重量 | 2.1 kg |
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