SONY SS-HW1 [ペア] 価格比較

  • SS-HW1 [ペア]

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SONY

SS-HW1 [ペア]

メーカー希望小売価格:オープン

2014年4月19日 発売

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(5904製品中)

レビュー

(12件)

クチコミ

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(213人)

販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
4 Ω
WAY
3 WAY
メーカー公式情報
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SS-HW1 [ペア] のレビュー・評価

(12件)

満足度

4.75

集計対象12件 / 総投稿数12件

  • 5
    83%
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    8%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 8年前HAP-S1を購入したので、一緒に購入しました 同シリーズで組み合わせ紹介のSS-HA1と言うのも考えましたが アルミ+樹脂筐体というのも好みでは無かったので 見た目が落ち着いているこちらにしました 【デザイン】  変なマニアックさも無い一般受けしやすいデザイン(ある意味無難)  ピアノフィニッシュ仕上げなので高級感はあり  トゥイーター周りの黒い部分は樹脂製です(この価格帯なので)  使っていないときは、梱包時スーパートゥイーターに  かぶせてあったボール紙をそのままのせて保護しています  足は普通のクッション(一般大衆向け)です 【高音の音質】(主観です)  抜けの良い音・・・こんな音も入っていたのかという感じ  上を向いているスーパートゥイーター・・・   ちゃんと効いています(塞ぐと抜けが少し悪くなります)  しゃりしゃりする感じもなく心地よい 【中音の音質】(主観です)  聴いていて心地よいです  威圧感無く自然です 【低音の音質】(主観です)  こもった感じもなく良いと思います 【サイズ】  この大きさがちょうど良い 【総評】  まともな新品でスピーカーを購入するのは35年ぶりです  スピーカーを新品で購入するのは賭けです  なかなか試聴して購入出来る機会も無く  試聴できたとしても、  大量にスピーカーが並んでいる様な環境ではよくわからないと思います  いざ持ち帰ってみるとなんだか違う  ・・・なんてことも多々あるようで  上を向いているスーパートゥイーターなんて  大量のスピーカー展示群の中では、なおさらわからないと思う  メーカー設計者開発レビューみたいな記事が有り組み合わせで  鳴らされていると言うところに掛けました  (嘘書いてもすぐバレて叩かれるはずなので信憑性はあるだろう)  上を向いてむき出しのスーパートゥイーター・・・押したくなるので  小さな子供が居る家庭には向きません  使っていないときは、梱包時スーパートゥイーターに  かぶせてあったボール紙をそのままのせて保護しています  付属のスピーカーコードは、動作確認用?  良いのに買い替えてください?的仕様です  (それでも良いと思う音鳴らしていますが)  (サランネットを外して聴いた方が良い感じです)

  • 4

    2021年8月13日 投稿

    【デザイン】木目塗装が綺麗 【高音の音質】充分に響きます 【中音の音質】美しい余韻 【低音の音質】スピード感がある 【サイズ】少し軽め 【総評】展示品を買ってしばらくは、こもった音でどうしようも無かったが、時間が経つにつれ、音が前に出るようになった。サラウンドアンプに繋いで、スポティファイを楽しんでいます。

  • 3

    2021年2月15日 投稿

    初めは、結論。非常に良い。だったのですが高域表現に抜けが無いように感じる様になりました。 マルチウェイ構成のブックシェルフスピーカーは周波数帯域を分割してそれぞれのドライバに分散して再生させます。その点ではミックスダウンやモニタリング用途の物が多いと聞きます。 それがリスニング用途だと少し違っていると思いました。 指向性も何故か高く感じ、少し左右に動くとポイントから外れた感じがしました。 中域と低域の表現が高い事は良く分かりましたが、少し誇張していました。 高域の表現は抜けが良いとは思わないと感じる様になっていきました。 聞きこんでいると分かるのですがソニーのスピーカーはそういう音作りなんだなと感じて手放しました。 現在はEmit M10をメインのスピーカーにしています。 段違いに抜けが良く低域も誇張された感じは全く無いです。 SS-HW1は濃い音が出ます。どっしりしています。 好みの問題になると思います。 コストパフォーマンスが高いのは間違いないです。

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SS-HW1 [ペア] のクチコミ

(145件/13スレッド)

  • ナイスクチコミ39

    返信数13

    2025年6月30日 更新

    このシリーズは本当に低音がでて素晴らしいスピーカーだと思います。今メインのフロントスピーカーの買い替えで悩んでいる所です。本当に欲しいのはNA5ESですが単品12万円は予算を超えます。ソニーには今実売価格ペアで10万〜12万円ものもがなく、是非このスピーカーの大型化と外側の高級化版を実売10万円程度で出して欲しいです。ちょうど売れ筋の頑張って手の届くライン、アンプで実売価格10万円の物も出して欲しいです。

  • ナイスクチコミ8

    返信数10

    2020年8月10日 更新

    こんばんは。表題の件について質問させていただきます。 先日友人よりss-hw1を譲り受けました。状態も良かったため、せっかくならそれなり(5〜8万円程度)のアンプを付けたいのですが、色んな商品に目移りしてしまい結局何を買うのか未だ定まっていません… 初心者のため何を買えばいいのかわからないというのも大きいですが… テレビにつないでゲームプレイ、映画鑑賞、Amazon musicで音楽(ロック)を聞くことをメインで考えています。 識者の皆様、もしよろしければ知恵をお授けください。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ5

    返信数2

    2019年4月7日 更新

    中古を買ってMAP-S1と繋いだが、一番のスーパーツィーターだけ音が出ません。ウーファー、ツィーター、正面に向いているスーパーツィーターからは音が出ています。両方のスピーカーが同じ状態です。これが正常ですか?壊れていますか?

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SS-HW1 [ペア] のスペック・仕様

  • ハイレゾ対応ミニコンポ「MAP-S1」向けのスピーカー。
  • 「WDスーパートゥイーター」を前面と上面に搭載したことで、聴く位置や高さが変化しても音色の変化が少ない。
  • ウーハーには、マイカフレークを発泡セル状に成型し、合成繊維を配合して強度を高めたMRC振動板を採用している。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

4
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
再生周波数帯域 50Hz〜50KHz
ハイレゾ
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 171x309x273 mm
重量 5.1 kg
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SS-HW1 [ペア] の製品特長

[メーカー情報]

  • WD(Wide Dispersion)スーパートゥイーター

    WD(Wide Dispersion)スーパートゥイーター

    WDスーパートゥイーターを前面と上面に搭載することで、左右に加え、上方向にも指向性を拡大。高域のエネルギーを補完することで、ハイレゾ音源の再現性を高めました。各スピーカーユニットの位置関係も周波数特性や指向特性(横/縦)、音場の広さなどを緻密に計算し決定。聴く位置や高さが変化しても音色の変化が少なく、広いエリアでハイレゾ音源やCDの音楽を自然な音で楽しめます。

    ※Wide Dispersion = 広指向性

  • MRC(発泡マイカ)振動板ウーファー

    MRC(発泡マイカ)振動板ウーファー

    マイカフレークを発泡セル状に成型し、パルプや合成繊維を配合して強度を高めたMRC振動板を採用。MRC振動板は低密度で軽量、高剛性、適度な内部損失などの特長をもち、キレのある引き締まった低音を再生します。さらに、2層抄紙(しょうし)MRCを新開発。第1世代MRCをベース材に、表面にはしなやかさを出す第2世代MRCを配置することにより、しっかりした低音と密度感のある中域の再生を可能にしました。こうしたMRC振動板の特性を、ウーファーに採用した強力な磁気回路が最大限に引き出します。

  • ネオジウムマグネットを採用したソフトドーム型トゥイーター

    ネオジウムマグネットを採用したソフトドーム型トゥイーター

    ボーカル帯域の再生に影響の大きい25mmトゥイーターにはネオジウムマグネットを採用しました。強力な駆動力により、スムーズな音の立ち上がりを実現。ダイナミックレンジの広いハイレゾ音源の再現性を高めます。

  • 突板ピアノ塗装仕上げ

    突板ピアノ塗装仕上げ

    仕上げには高級感のある突板ピアノ塗装を採用。外観の美しさとともに、経年変化や気候変化に左右されない美しい響きを実現します。

  • スクリュー型スピーカー端子

    スクリュー型スピーカー端子

    音質を高めるために、ハイグレードスピーカーケーブルを確実に接続できるスクリュー型スピーカー端子を採用しました。

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