SONY
SS-CS3 [単品]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
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SS-CS3 [単品] のレビュー・評価
(48件)
満足度
4.48集計対象48件 / 総投稿数48件
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564%
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420%
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312%
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20%
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12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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テレビで映画を見るときの音が今一なので、アンプと合わせて購入しました。低音は少し物足りなさを感じたので低音用にスピーカーを増やしました。とても良くなりました。 コスパ以上の商品と思います。
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8年前に購入しましたが今も現役です。ほぼ毎日利用しています。 見た目も特に変化なく、サランネットも異常ありません。 スピーカーエッジにも異常ありません。 日中は照明不要の陽の光がある部屋ですが、見た目の劣化は感じていません。 自分はオーディオマニアではないけど、多少こだわりたい程度の人間ですが、音質も購入当初から満足しています。 価格帯高めのアンプ内蔵PC用スピーカーよりは全然高音質で感動していました。 自分にとっては大き過ぎず小さ過ぎずなのでサイズ感も満足しています。 当時は1本1万円くらいでしたが、コレは今トールボーイを買うとしてもコスパ最強クラスじゃないでしょうか。 今なお満足感があります。
-
色々なレビューではベタ褒めやら酷評やら色々ですが今時貴重な価格も踏まえての私の意見です。マニアではありません、オーディオ初心者としてです。ちなみにセンタースピーカー、サブウーハー、イネーブルドスピーカー有りの環境です。 【デザイン】 黒の無機質で質感も悪くないです。個人的には好き。 【高音の音質】 ツィーターとスーパーツィーターあるので高音は得意。さすがハイレゾマーク付き。 【中音の音質】 中音埋もれるというレビュー多いですがそんなに感じません。 【低音の音質】 設定次第では十分出るかと。価格が何倍も何十倍もしてサイズの全然違う物とは比べ物にならないでしょうが、さすがにブックシェルフよりはるかに出ると思っています。普通の部屋では十分です。 【サイズ】 トールボーイとしては小型の部類と思います。底面積も大きくなくほぼスクエアな形状ですので設置しやすいです。倒れそうな感じもないです。 【総評】 個人的にはこの値段でこの音なら満点です。今時なら4本買っても高級なヘッドホンより安いかも。
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SS-CS3 [単品] のクチコミ
(469件/51スレッド)
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SONYのスピーカーはあまり低音が出ないという印象があるのですが実際低音は出るのでしょうか
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【質問内容、その他コメント】 広くないスペースでの使用を考えています。 サイズがメーカーサイトで230×922×260とありますが、本体上部を支えるための台座を除いたサイズが知りたいです。 おそらく台座のサイズが230×260と思いますので… 台座は自作で考えています。 よろしくお願いします。
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オーディオ初心者です。 予算は10万円ほどで自宅の部屋の一室(6畳)をホームシアター化を考えています。 主に映画・ゲームに使用予定です。 ご指導ご鞭撻いただければ幸甚です。 AVアンプ:ヤマハ AVレシーバー RX-V6A フロントスピーカー:SS-CS3×2 センター、リア、、サブウーファー、フロントハイトスピーカーはヤマハ スピーカーパッケージ NS-P41(https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/speaker_systems/ns-p41/index.html) 以上の構成で5.1.2CHのサラウンド環境を構築しようか検討しております。 上記の構成か ヤマハのNS-PA41 スピーカーパッケージ (https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/speaker_systems/ns-pa41/index.html) で5.1.2chを作るのがいいのか悩んでいます。 六畳のような狭い空間ではSS-CS3のようなスピーカーはオーバースペックなのでしょうか。
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SS-CS3 [単品] のスペック・仕様
- ハイレゾ対応のベーシックモデルに位置する、フロアスタンディング型3ウェイスピーカー。
- 独自開発の「WDスーパートゥイーター」を搭載し、磁気回路の強化や銅メッキアルミ線採用などにより、音圧不足を解消。
- 口径130mmウーハーの振動板には、軽量で強度の高い発泡マイカを採用し、音の共振を抑えている。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| 出力音圧レベル | 88dB(2.83V/1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 再生周波数帯域 | 45Hz〜50KHz |
| ハイレゾ | ○ |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 11.5 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
SS-CS3 [単品] の製品特長
[メーカー情報]
-
広大なサウンドステージを実現する「広指向性スーパートゥイーター」を搭載
広指向性スーパートゥイーター
ソニー独自の「広指向性スーパートゥイーター」を搭載。広い指向特性がもたらす自然な音の広がりにより、表情豊かで、生き生きとした音楽を再現でき、楽器一つ一つの位置や奥行きまでも再現する正確で広大なサウンドステージを実現します。また、ハイレゾ音源再生時の狭いスウィートスポットを、広い指向性によって大幅に広げています。小型トゥイーターの弱点である音圧不足を、徹底した磁気回路の強化や、ボイスコイルにCCAW(銅メッキアルミ)線を採用するなどの軽量化によって改善。軽量な振動系と強力な駆動力により空気感をも描ききる、繊細な表現力を実現しました。
-
素直で癖のない高域を実現する25mmソフトドームトゥイーター
楽器やボーカルの音色を決定するトゥイーターユニットの振動板には、素直で癖のない音質のポリエステル繊維を採用。振動板のコーティングやバックキャビティの吸音なども入念に調整することで不要な色付けを抑え、素直な音質の中にしっかりとした芯の強さをあわせ持った音色を再現します。
-
ソニー独自の「MRC(発泡マイカ)」素材を採用した、130mmのウーファーユニット
130mmのウーファーユニット
自然で滑らかな中音域と、力強く、クリアな低音を実現するウーファーユニットには、ソニー独自の「MRC(発泡マイカ)」素材を振動板に採用。滑らかさと力強さを両立するユニットを実現するために、振動板のベース材と表層を異なる種類のMRCを組み合わせる2層抄紙(しょうし)技術で実現しています。立ち上がりよく力強い低音のためにベース材には発泡倍率が高く軽量で剛性の高い第一世代MRCを使用し、ボーカル帯域の音質を決定する表層の素材には発泡倍率が低くしなやかで素直な音質の第二世代MRCを使用。さらに、ダブル・ウーファーとすることで、スケール感がありタイトで力強い低音と、エネルギーにあふれ情熱的なボーカル再生を両立しています。
-
エントリークラスの常識を超えた高品位なオーディオパーツを採用
アンプから入力された音楽信号を損なわずに、ありのままの音楽表現を実現するために、SS-CS3ではエントリークラスでありながら高品位なオーディオパーツを採用しました。クロスオーバーネットワークの素子にはトゥイーター用のコイルに空芯を、ウーファー用に珪素鋼板コアを採用し、さらに可能な限り太い巻線を採用。コンデンサーは全てフィルムコンデンサーとするなど低品位な素子では失われがちな音楽情報の欠損を最小限に留め、エネルギッシュでありながら繊細な感情の変化まで表現します。スピーカーターミナルには真鍮専用ターミナルを採用。ターミナルのマウントは、キャビネットの開口部が最小限になるように配慮して振動を抑えています。大型のターミナルはケーブルの接続作業が容易でYプラグやバナナプラグにも対応。真鍮製ターミナルの内側軸を削り出すことで、直接コネクターを接続できる構造としたため、接触抵抗を減らし、クロスオーバーネットワークまでの情報ロスを最小限に抑えました。また、ダブルウーファーのクロスオーバーを個別に調整することで濁りのない中域と力強い低域を両立しています。
-
心震わせるボーカルを実現する高品位エンクロージャー設計
エンクロージャーのイメージ
エンクロージャーの響きをコントロールし不要なノイズを排除することは、広いサウンドステージと緻密な音像定位、高品位なボーカル帯域の再生を実現するうえで重要な要素です。SS-CS3では、エンクロージャーの響きをコントロールするためにユニットの背圧やエンクロージャー内部で発生する定在波を抑制する「吸音」と、エンクロージャーそのものの振動を抑制する「制振」の2つに分類し、それぞれアプローチを変えて対策を施しました。吸音材の材料の種類や位置、また補強の入れ方を、何度も試作と試聴を繰り返す事で最適に調整しています。さらに、ユニットが発生する背圧に負けることのない強いキャビネットを実現するために、十分な厚みを持つMDF材を使用することで基本的な強度を確保しつつ、入念な検討と試聴を繰り返し、17箇所もの補強を施すことでエンクロージャー剛性を高めています。これにより不要な振動を効果的に抑え、立ち上がりのよいクリアでタイトなベースサウンドを実現しました。
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