ゼンハイザー MX 475 価格比較

  • MX 475

ゼンハイザー

MX 475

メーカー希望小売価格:-円

2014年4月10日 発売

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(9件)

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タイプ
インナーイヤー
駆動方式
ダイナミック型
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MX 475 のレビュー・評価

(9件)

満足度

4.00

集計対象9件 / 総投稿数9件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 カナル型が好きじゃないので(耳も小さいから) 艶感もなかなか良い 【高音の音質】 高音は少し抑え目で、ソフトな感じで聞きやすい 【低音の音質】 高音に合わせてバランスよく出ていますね 【フィット感】 私は耳が小さいので、スペックを見て一番小さいものにしたのですが、私には若干大きいです 【外音遮断性】 良い音でも外部の音はきちんと聞こえます 【音漏れ防止】 昔のモデルはそこのところを考えて作ってなかったのでしょうね こちらは漏れも少なくいい感じです 【携帯性】 ポーチが付いてますので持って歩くには良いです 【総評】 カナル型がメインになっていますが、いまいち好きになれないので選択肢としてはかなり少ない中でも、こちらの商品は、音質、携帯性など総合的に優れた良い商品だと思います

  • 3

    2017年1月31日 投稿

    MX580がへたってきたので、MX470で妥協しつつ、インイヤータイプのイヤホンを色々買って聴いています。 MX585のレビューで、未だゼンハイザーの一人勝ちなどと書いてしまいましたが、かつてのパイオニアの511/512や、2000円前後の中国製の方が元気が良いようです。 MX585はしばらく聴いているうちにイヤになりましたが、MX475も似たような形をしていますので、あまり期待せずに買いました。想像通りの出来でがっかりしています。 【デザイン】 MX470/580の方がすっきりしていて、持ちやすく滑りにくく好みでした。 【高音の音質】 MX470/580の時もそうでしたが、ゼンハイザーは上位モデルと下位モデルで明らかに違う材料を使っていると思われます。MX585より高音が伸びません。 【低音の音質】 100Hz付近までほぼフラットですので、バスドラがドンドンうるさく感じます。弾むようなベースははっきりと聞こえません。 【音質全般】 MX475/585は581の時から変わったハウジングからくる反響音のような音が気持ち悪いです。 解像度も元は高いと感じられますが、中途半端なぼやけ方をしている気がします。 私は近くから聞こえる音が好みですので、最近のゼンハイザーはどうにも耳が受け付けません。 【耐入力】 音量を上げると、MX585より音質の低下が大きいと思います。 【フィット感】 ピッタリ合う方もおられるようですが、私の耳にはどう工夫してもピッタリにはなりませんでした。 最近はゼンハイザーに失望し、MUCHER RM-303などの中国製で試しています。 低音が強すぎる等の欠点はありますが、この製品よりは聴きやすいと思います。 最後に、MX585のVC(ボリュームコントローラー)ですが、ない方が良いとの意見をよく見かけます。 実はMX580の1つが断線してしまい、修理がてら構造を確認してみました。 これはあくまで私見ですが、本当の目的は中音域の音量低下によるワイドレンジ化なのではないでしょうか。 口径の大きいMX58系の方がMx47系より効率が悪いこととも辻褄が合います。 MX580は1.6Hzにピークがあったようで、VCを挟むことで多少改善していたように感じました。 それでも強かったので、ソニーのイヤーピースで改善して綺麗な高音を聴くことができていた訳ですが・・・。 いずれにしろ、VCのないMX475の方が良い音とは言いがたいと思った次第です。

  • 学生の頃から移動手段は自転車のため、モバイルオーディオには全く興味がなかったのですが、最近、少し仕事が増えて、移動の間に簡単な事務処理をしなくてはならなくなった。 で、Windows10タブレットなるモノを支給されたり、着慣れないスーツをきてとなると自転車では通勤できない事になる。 で、そうなると、音楽もききたいじゃないと、生まれて数回目のポータブルオーディオデビュー まずはPCのヘッドホン端子をつかうつもりだけども、あまり大きなヘッドホンはさすがに無理なので・・・・・・・・・ ずいぶん、モバイル用のヘッドホンから遠ざかっていたので完全に浦島太郎状態。 おいてあるモノは、カナルタイプという「耳栓」イヤホンがおおかったのに驚く。 お店の店員さんに、あれこれされて、AKGの製品を装着してみるが・・・・・・・・音以前に装着感がなんか嫌だし、外の音が聞こえない。 普通は、そとの音が聞こえないからいいというのだろうが、僕は逆で、そとの音が聞こえないと不安になるし、音漏れの迷惑はあるけども、そんなに大きな音では聞かないしと・・・・・・・(あくまで、仕事をしているあいだのBGMだから) で、昔からあるインナーイヤーでおすすめは?ときくと、コレをすすめられる。 あ、なんだ、昔ながらのインナーイヤーじゃないwと装着してみると、少しゆるいんだけど、付属のイヤーパッドをするとちょうど良い感じで、そのままお持ち帰り。 音的には、もともとあまり期待していなかったのですが、意外に良い感じで、声が良く聞き取れるし、低音も軽めですかきちんとでているし、高域は普通w きほんは、カマボコ特性ポイんですが、すこし中低音が盛ってあるのかな。 スマホやタブレットのヘッドホン端子から、これだけの音がでてくれば、思いっきり聞き込むわけじゃなくながら作業をしつつなら言いチョイスだったなとおもいますし、そういう用途ならこれは言い製品だとおもいます。

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MX 475 のクチコミ

(4件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ13

    返信数3

    2015年7月10日 更新

    beyerdynamicがすべての製品をドイツで製造しているように、SENNHISERもすべての製品をドイツで製造してほしいですね。アメリカやアイルランドでも製造しているようですが、やはりドイツで製造してほしいです。確かに価格が上がってしまいますが、私個人としては、低価格帯のイヤホンでも「Made in Germany」のものを使用したいですね。

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MX 475 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ インナーイヤー
接続タイプ 有線(ワイヤード)
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

32 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

118 dB
再生周波数帯域 18Hz〜20kHz
コード種類 Y字型
コード長 1.2 m
機能
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

カラー
カラー ブラック系
サイズ・重量
重量 12 g
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