STR-DH750 スペック・仕様・特長

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2014年 5月20日 発売

STR-DH750

広帯域パワーアンプを採用したAVアンプ

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥40,000

サラウンドチャンネル:7.1ch HDMI端子入力:4系統 HDMI端子出力:1系統 オーディオ入力:4系統 STR-DH750のスペック・仕様

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STR-DH750SONY

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2014年 5月20日

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STR-DH750 のスペック・仕様・特長



サラウンドフォーマット
DTSDTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
DTS-ES Matrix 6.1
DTS-ES Discrete 6.1
DTS Neo:6
DTS 96/24
DTS
DOLBY DIGITALDOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DOLBY PRO LOGIC II
DOLBY PRO LOGIC II x
DOLBY DIGITAL EX
DOLBY DIGITAL
Auro-3D  AAC
THX    
出力情報
フロント出力  センター出力 
サラウンド出力  サラウンドバック出力 
サラウンドチャンネル7.1 ch インピーダンス 
入力端子
HDMI端子入力4系統 オーディオ入力4 系統
コンポーネント入力  光デジタル入力2 系統
映像コンポジット入力2 系統 同軸デジタル入力1 系統
出力端子
HDMI端子出力1系統 コンポーネント出力 
基本仕様
周波数帯域10Hz〜100kHz チューナーFM/AM
ワイドFM  HDCP2.2 
HDCP2.3  4K伝送 
8K伝送  ARC対応 
eARC対応  HDR対応 
HDR方式  自動音場補正D.C.A.C.
USB1系統(Front:iPhone/WM) カラーブラック系
ネットワーク
BluetoothBluetooth Ver.3.0.class2 Bluetoothコーデック 
Wi-Fi  スマートスピーカー連携 
AirPlay   AirPlay 2 
HEOS  radiko 
DLNA    
ストリーミングサービス
Amazon Music  Spotify 
AWA  SoundCloud 
Deezer    
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数USB入力:16bit(WAV) サンプリング周波数USB入力:48kHz(WAV)
DSD  ハイレゾ  
サイズ・重量
幅x高さx奥行き430x156x329.4 mm 重量8 kg
 
 
 
 
 
 
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STR-DH750
SONY

STR-DH750

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新製品ニュース ソニー、NFCを採用した広帯域パワーアンプ搭載AVアンプ3機種
2014年4月23日 17:18掲載
STR-DN1050 STR-DN850 STR-DH750

ソニーは、AVアンプの新モデルとして、「STR-DN1050」「STR-DN850」「STR-DH750」の3機種を発表。「STR-DN1050」「STR-DN850」を7月15日より、「STR-DH750」を5月20日より発売する。

いずれも、業界で初めてNFCを搭載したAVアンプ。スマートフォンやタブレットなどの対応機器を本機にかざして、Bluetooth機器の登録を意識せずに、音楽再生をワイヤレスで行える、ワンタッチリスニングに対応する。

また、USB端子を備えており、ウォークマンやiPod touch/iPod/iPhoneなどを接続し、音楽ファイルを本機を通じて高音質で再生することが可能。さらに、音楽ファイルが格納されている記憶装置(USBメモリーやHDD)を接続すると、本体側の表示画面上で、音楽ファイルを指定して再生することができる。

音質面では、広帯域パワーアンプを採用し、増幅できる周波数帯域(音域)の幅を広げて、位相の回転(遅れ)の生じやすい高域の周波数を、より高い帯域に移動させることで、ステレオの音場での定位感など再現性を向上させている。パワーアンプ回路およびオーディオ入出力に用いられる基板には、紙フェノール素材より強度の高いガラスエポキシ基板を採用。振動の影響も受けにくく、音の立ち上がりを鋭くし、パワーを生み出せるほか、濁りのない美しい音色を再現。なお、ガラスエポキシ基板には、上位シリーズ「ESシリーズ」にも採用されている、フルディスクリート構成のパワーアンプ回路を実装した。

操作性では、Android/iOS用アプリ「SongPal(ソングパル)」に対応。スマートフォンの画面上で、NASやUSBメモリー内に保存した音楽ファイルの再生、本機の設定切替え、サウンドエフェクトの操作を行うことができる。

■ハイレゾ音源対応の「STR-DN1050」「STR-DN850」

「STR-DN1050」「STR-DN850」の2機種は、ハイレゾ音源の再生に対応したモデル。「STR-DN1050」がDSD音源(2.8MHz)を含むさまざまなハイレゾ音源に、「STR-DN850」が192kHz/24bitまでのハイレゾ音源の再生に対応する。また、有線LANに加え、Wi-Fiによる無線LAN接続が可能。PCやNAS(ネットワークHDD)に保存した音楽の再生では、最大192kHz/24bit/2chのハイレゾ音源のほか、WMAやMP3、AACなど多彩な音声フォーマットの再生も行える。

機能面では、小音量時の映画観賞でも迫力を損なわない、音量聴感補正技術「サウンド・オプティマイザー」や、音声の位置を好みの高さに引き上げる「センタースピーカー・リフトアップ」機能を搭載。HDMI入力信号を4KにアップスケールしてHDMI出力する「4Kアップスケーラー」機能を備える。なお、「STR-DN1050」は、アナログ入力信号の4Kアップスケールにも対応する。

「STR-DN1050」のアンプ出力は、実用最大出力が165W×7ch、定格出力が100W×7ch。インターフェイスは、HDMI入力×6、HDMI出力×3、コンポジット入力×2、コンポジット出力×1、コンポ―ネント入力×2、コンポ―ネント出力×1、光デジタル×2、同軸デジタル×1などを装備。消費電力は180W。本体サイズは430(幅)×172(高さ)×329.4(奥行)mm。重量は約10kg。

「STR-DN850」のアンプ出力は、実用最大出力が150W×7ch、定格出力が95W×7ch。インターフェイスは、HDMI入力×5、HDMI出力×1、コンポジット入力×2、コンポジット出力×1、光デジタル×2、同軸デジタル×1などを装備。消費電力は180W。本体サイズは430(幅)×156(高さ)×329.4(奥行)mm。重量は約8kg。

価格は、「STR-DN1050」が62,000円、「STR-DN850」が52,000円(いずれも税抜)。

■ネットワーク非対応の「STR-DH750」

「STR-DH750」は、ハイレゾ音源やネットワーク非対応のモデル。Android/iOS用アプリ「SongPal」に対応しており、Bluetooth通信によるワイヤレス操作が可能だ。

「STR-DH750」のアンプ出力は、実用最大出力が140W×7ch、定格出力が90W×7ch。インターフェイスは、HDMI入力×4、HDMI出力×1、コンポジット入力×2、コンポジット出力×1、光デジタル×2、同軸デジタル×1などを装備。消費電力は180W。本体サイズは430(幅)×156(高さ)×329.4(奥行)mm。重量は約8kg。

価格は40,000円(税抜)。

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