JVC SU-AX7 価格比較

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JVC

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SU-AX7

メーカー希望小売価格:オープン

2014年5月下旬 発売

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(22件)

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(186人)

タイプ
ヘッドホンアンプ
ヘッドホン端子(ミニプラグ)
1 系統
ハイレゾ
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SU-AX7 のレビュー・評価

(22件)

満足度

4.56

集計対象21件 / 総投稿数22件

  • 5
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  • 4
    9%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2021年3月5日 投稿

    【デザイン】 ダークブラウンの本体、アルミノブは、高級感があります。 【音質】 K2の効果もあり、繊細で暖かみのある音質です。 【操作性】 K2、入力、ゲイン、ボリュームと複雑な操作はありません。 【機能性】 K2テクノロジーによる高音質化。 PCでも使用出来て高音質が楽しめる。 【総評】 ヘッドフォン  audio-technica ATH-A9X Lightningケーブル/ノイズフィルター  Audio Quest USB2/CIN/0.75M/LG  Audio Quest JITTERBUG 使用環境で音質は、変わりますが自分には好みの音質でした。 既に生産しておらず、入手困難。 Victor(JVC)には、新機種を作って貰えると嬉しいです。

  • 5

    2018年11月22日 投稿

    SU-AX7は、およそ8ヶ月ほど使っています。 そもそも、音楽を聴くときにCDを入れ替えるのが面倒、という理由で手持ちのCDをMacBookに取り込んで、それをiPadに移して聴くようになったのが始まりでした。 最初は、直接iPadのヘッドホン端子に繋いでいたのですが、そのうち定常的にハム音のようなノイズがするのが気になってネットで回避方法を探しているうちに、「ポタアン」という製品が見つかりました。(そのときはポータブルアンプの略称だとは知りませんでした) 寝落ち寸前の夜中にポチったせいか、SONY製品などの候補があったなかで、なぜ本機を選択したのかまったく覚えていませんが、今では、実にいい買い物をしたと思っています。 開封したとき、製品に2016年製(2年前)と記載があったため「不人気製品の不良在庫を掴んでしまったか?」と不安になったのも、今では笑い話です。 最初は「ノイズが無い」という当初の目的を達しただけでも満足でした。 使い方はiPadやiPhoneとUSBケーブルで繋ぐだけととてもシンプルだし、開封直後は満充電から2時間しか保たなかったバッテリーもいつのまにか4時間以上保つようになっています。 また、使い始めから2ヶ月くらい経ってから気づいた(すっかり忘れていた)「K2」ですが、試しにONにしたら、高域に明るさがでて音場が広がったのは嬉しい限りです。 ただ「K2」に関しては、録音状態がとても良好な音楽ではOFFにした方がいいように感じる時もないではありませんが、ONで生じる副作用は特に気にならないので、ずっとONのまま使っています。 本機はポタアンですが、室内で使うだけでiPhoneとセットで持ち歩いたことはありません。 バッテリーの稼働時間や少なめの発熱など、若干重いかなという以外に問題はなさそうですが。 音質については、上位機などと価格差を無視して比較すれば、さすがに高域の荒れや、低域のずっと下の方で不足を感じます。 しかし、本機は実によく鳴っていて普段使いにまったく不満はないし、コストパフォーマンスは抜群にいいと思います。 ただ、使われているDACが10年くらい前のもので、すでにディスコンになっているため、この製品は在庫限りとなっているようです。 すでに後継機は設計が終わっているのかもしれませんが、操作面ではたった一つ不満だったボリュームが上位機のように改善されていることに期待します。 本機では、目が荒いのと、上げ下げするときの遊びが大きいのが気になったもので。 総合的に見て、本機は当たりでしたね。 買ってよかった。

  • 【デザイン】 最初に写真を見た時はずいぶんシンプルだなあと思いました。特にSONYと比べるとそっけないかなあ、と。でも実際に購入して手にすると質感の良さが伝わってきてとても気に入りました。配色も高級感があり、これと同デザインで薄型のハイレゾ専用プレーヤーを出してくれないものかと期待が高まる今日この頃です。 【音質】 元々はiPodクラシックをもっと良い音で聴きたいと思っての購入です。直挿しも聴きやすいとは思いますが、アンプが非力なせいかイヤホンを駆動しきれてないのが気になっていました。Appleロスレスでの感想ですが、SU-AX7につなぐと音がクリアになり高域まで伸びます。中域が踊ってるように良く弾むところがビクターらしくて好きですし、低域も重低音ではないですが充分に響きます。『春の祭典』の第一部、春のロンドを聴いててゾクゾクッとくるのでポタアンとしては充分ではないかな。K2の効果は控え目ながらあります。左右に広がるのと音がキリッと締まります。以前使用していたアルネオより更に自然に、よりパワフルに聴けるようになりました。 使用イヤホンはビクターのHP-FX500にスパイラルドットイヤーピース(Lサイズ)を付けています。ちょっと信じられませんがイヤーピースで音が激変しました。ノーマルだと中域の分離が甘くもさっとしてたのですが、交換後はキチッと音が分離して前へ前へと迫ってきます。よって上記音の評価はFX500(改?)の影響もあります。 その後K2のハイレゾ化を堪能する為、11月に待望のHA-FX850を購入しました。結論から言うとワンランク上どころか次元の違う表現力に圧倒され、イヤホンの性能アップに余裕で応えてくれるAX7の素性の良さが確認できました。また数曲ですがビクタースタジオのハイレゾ配信サイトにてダウンロードしてみたので素人感想ながら付記いたします。 アルバムは『四月は君の嘘 僕と君との音学帳』でハイレゾ音源はFLAC 96khz/24bitでPCとの接続。CDは同アルバムからAppleロスレスで取り込んだものでの比較となります。説明力が無いためトラック2のベートーベンのヴァイオリンソナタ第9番クロイツェルとトラック3のサンサーンスの序奏ととロンドカプリチオーソに絞っての比較です。 CD音源 K2オン。とにかく響きます。ヴァイオリンの響きが官能的で強弱もメリハリがあり空間も拡がる為ハイレゾ化されてるのがよく分かります。FX500ではK2の効果がささやかに感じられたのはイヤホンの性能の限界だったようです。ピアノの音は響きすぎでしょうかね。好みかな? ハイレゾ K2オンですが最初はあれれ?これがハイレゾか?と肩透かしを喰うはめに。ヴァイオリンの響きはCD音源より大人しいのです。ですが空間はより広く、音も比べてみるとクリアで芯があります。ピアノの音はハイレゾの方が良いです。 ハイレゾと比べてみるとCD音源のK2オンは多少の誇張感があり、響きが増えています。この響きが楽器によっては快感になるものと違和感を感じるものとがあるようです。それでもK2をオフで聴くよりは遥かに楽しく官能的で、CDの音を上手いことハイレゾ化するK2は良く出来ている事も分かりました。 またCDプレーヤー(XL-V1)から光入力で同アルバムを聴いてみましたが、説明が難しいのですがAppleロスレスよりはピアノの音が良かったです。 なので順位はハイレゾ>CD光入力>iPodのAppleロスレスです。 (4極GND分離接続について) iPodとSU-AX7との付き合いも丸々3年が経ちました。その間にUSBケーブルはADLのiD-30PAに変更して気持ちクリアになりました。 またパソコンのiTunesの設定も少し変えてみました。 とゆーのもSU-AX7のボリューム位置で一番パワフルで反応が良いのが12時〜1時とゆー事に気が付いた為、アルバム全てをオプションから音量を90%まで上げました。これでボリュームの一番美味しい所が使えるようになり、音楽の表現力が一段とアップしました。 これで随分と満足していましたが、ある日SU-AX7の口コミに4極GND分離に対応しているとの情報を得る事に。この日からずーっと気になって気になって仕方がなかったのですが、意を決してNOBUNAGA labsの蜉蝣を購入しました。 FX850に装着してSU-AX7へ・・・。 これは凄い!音数が増えた。一音一音がクリアになります。そしてそれまではオーケストラの頭一つ外に出ていたのが頭半分中に入った感覚がします。三味線のバチの弾いた音は耳のすぐ側にあり、更に生々しく踊っています。ケーブルタッチノイズが酷いとのレビューがありますが基本座って聴いてるので特に影響はありませんでした。SU-AX7を使用されてる方、ぜひ4極GND分離に挑戦してみてください。 【操作性】 シンプルで何も問題ありません。 【機能性】 USB端子が前面に付いていて良かったです。持ち歩く時はリヤパネルに端子が無いので、市販のポーチに気にせず入れておけます。買ったのはカメラ用ポーチ、ナショナル・ジオグラフィックNG A1212。いろいろ探し回ってヨドバシカメラで購入しました。また家で聴く時、充電しながら聴けるのもとても便利ですよ。 【総評】 もうビクターはイヤホンメーカーで終わってしまうのではと諦めていただけに、SU-AX7を出してくれてとても嬉しいです。将来的にはハイレゾ、でも今はCD音源を少しでも良い音で聴きたいiPod、iPhoneユーザーには最適だと思っています。半年間使ってて一度も不具合も無く、非常に安心感があります。最高機種のAX9を出す事よりも、今ではこれとセットで使う同デザインのハイレゾ専用プレーヤーを待ち望んでいます。最初からAX7とペアで使う前提で光端子とUSB端子だけで良いので出してくれないかなあ。CD音源はiPod、ハイレゾはJVCの専用プレーヤーと使い分ければ良いですもんね。

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SU-AX7 のクチコミ

(403件/32スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数7

    2018年8月31日 更新

    同じ現象が出た方もしいらっしゃったら教えてください。 ひとまずJVCへ問い合わせてはあるのですがお盆明けまで回答がなさそうです。 まだ購入して1ヶ月と経たないのですが、PCにUSBで接続して鳴らしていると インジケーターが急に赤色点滅してしまうようになりました。以前は同じように使っていても正常でした。 他のパソコンで試しても同じ症状が出てしまいました。 点滅していても音飛びなどせず再生はしております。一度電源を切ると緑に戻りしばらく再生すると また赤色点滅しはじめます。本体は少し暖かくなっていますが過熱しすぎているわけではなさそうです。 本体の電池駆動で光デジタルから入力して再生しているとこのような現象は出ないようです。 USBで充電しながら光接続はまだやっておりません。 環境: OS:Windows10 64bit 最新アップデート適用済 接続:USB3.0ポートへELECOM Audio用のUSBケーブルで直接接続 ヘッドホン:HA-SW01 ボリューム:11時くらい 充電状態:満充電 室温:25度くらい XMOSドライバ:JVC純正 お分かりの方いらっしゃいましたらよろしくお願いいたします。

  • ナイスクチコミ4

    返信数2

    2018年1月2日 更新

    ダブル5%オフ、 更に10%の3810円のポイント付きます。

  • ナイスクチコミ9

    返信数3

    2017年7月10日 更新

    SU-AX7のヘッドフォン出力端子って4極に対応してるんですよね。 多分4極なのでグラウンド分離のバランスで鳴るのでは?と思います。 JVC HA-SW01をリケーブルした4極ケーブルで繋いでもちゃんと鳴ってます。 因みに4極プラグの属性はL+R+L-R-なのでOPPO HA-2とかと同じですね。 最近OPPO PM-3も純正の4極ケーブルを繋いでみましたが、LR+-とも合っているようでした。 参考までに。

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SU-AX7 のスペック・仕様

  • 独自の高音質化技術「K2テクノロジー」により、非ハイレゾ音源もハイレゾ音質でリスニングできるポータブルヘッドホンアンプ。
  • 192kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能なUSBオーディオ機器に対応するほか、iOS端末やパソコンといった機器とデジタル接続できる。
  • 旭化成エレクトロニクス製D/Aコンバーター「AK4390」や回路基板をシャーシに固定した上で ボディから浮かせる「フローティング構造」を採用。
基本仕様
タイプ ヘッドホンアンプ
形状 ポータブル(ポタアン)
出力 140mW+140mW (16Ω 10%歪)
電源 USB/充電池
サンプリング周波数 96kHz(光入力端子)、192kHz(リニアPCM)
量子化ビット数 24bit
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

バッテリー連続再生時間 アナログ接続時:約12.5時間、デジタル接続時:約5時間
インターフェース・機能
ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
光デジタル端子入力 1 系統
USB端子 2 系統
サイズ・重量
幅x高さx奥行 75.2x140.2x25 mm
重量 280g
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