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Sound Blaster E1 SB-E-1
メーカー希望小売価格:オープン
2014年5月中旬 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホンアンプ
- ヘッドホン端子(ミニプラグ)
- 2 系統
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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Sound Blaster E1 SB-E-1 のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.73集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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前提として最近のスマートフォンだとハイレゾ対応を謳っていたり 日本メーカー製の付加価値の多いPCだと、内蔵のオーディオ出力を使ったほうが 大抵の場合音質がいいと思います。 本機はあくまで内蔵のオーディオ性能が高くないスマートフォンやPCの オーディオ強化ぐらいの感覚で使ったほうがいいと思います。 【デザイン】 可もなく不可もなく無難かと思います。 【音質】 自分はiPadにアナログ接続したりX205TAというネットブックにASIO接続して使っていますが これらの環境だと内蔵のオーディオがあまり良くないので体感できるレベルで 音の厚みが増してメリハリのある音になったと感じます。 ただ前述した通り、自分が使っている自作PCの場合オンボードでもそこそこいい音が出ていたので 音の雰囲気は違うのですが明確にどちらの音がいいとは判断できませんでした。 【操作性】 ボリューム調節がアナログで微調整が難しいです。 基本的には接続しているデバイスのボリューム調節を使うことになると思います。 【機能性】 ユーティリティは使っていないので無評価です。 【総評】 最近のAndroidスマホだとオーディオに力を入れている機種が多いので あまり意味がない場合が多そうです。 iOSだとヘッドフォンジャックのある機種だとアナログ接続でも音が良くなったと 体感できると思います。 ヘッドフォンジャックのない機種だと最初からデジタル接続を出来る上位のE3を買ったほうが良さそうです。 (本機もOTGケーブルで接続すれば使えなくはないのですがサポート外だと思いますので) 高音質化の恩恵を受ける環境が限られる感じはありますが 低価格ノートPCやビジネスモデルのPCなど音に力を入れていないPC が無いわけではないのでそれらの環境の音質アップに最適だと思います。
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もう何年も使っていますが、かなり音は大きいし、良いですね。 ヨドバシで5000円しましたが、ヘッドフォンアンプとしては安いですね。 SONYやaudio-technicaなんかのアンプも試してみて、SONYのが欲しいと思いましたが、萎えました。(SONY好きですが。) 主にPanasonicのRP-HD10と接続していますが、RP-HD10の元々の出力も相成ってかなり良いです。
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iPhone7で音楽を聞くのに、もうひと工夫しようと思い購入しました。 箱を空けてみたら、まるでグラボかと思うぐらいの、高級感のある内箱に入ってました。 iPhone7→ サウンドブラスターE1→ SONY XBA-C10 とアナログで接続しています。 気になる音質はと言うと iPhoneの純正の音楽プレーヤーを使っていると、あんまり音は良くならず。 ONKYOの HF プレイヤーで音楽聞いたら、まるで世界が変わりました。まぁEQの設定次第なとこもありますが、音の表現、広がり方、音の重さ? 音圧? がサウンドブラスターE1を使うことによって、違いを感じました。 このイヤホンは、もう4年近く使っていて、androidスマホ、ウォークマン2機種、iPhone、と色々な物に接続して聞いてきましたが 今のこの環境が一番良いです! また家でパソコンにUSB接続して使ってみましたが 今までは、サウンドブラスター PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium Professional Audio SB-XFT-PA というちょっと古いサウンドカードを使ってましたが 僕的には、サウンドブラスターE1のが、付属のソフトの設定次第で、良い音に聞こえました! ゲームやるにしても、音楽聞くにしても、映画観るにしても。 【総評】 ポタアンとしては、こだわる人にとっては事足りないかもしれませんが、ポタアンの良さ! というのが伝わってくるので、もう少し上を望む人は、上のE3とかそれ以上を検討してみてはいかがでしょうか? ポタアンとしては、入門機に最適です。 パソコンに接続して、DACとして使用するなら、専用ソフトをクリエイティブからダウンロードして、ドライバーも入れて、からの使用になりますが 設定もしやすく、素直な音が出てきます。とは言うても、スピーカーなどの環境によって、色々と変わってきますが 僕的には、一昔前のサウンドカード「PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium Professional Audio SB-XFT-PA」と比較して、同等かそれ以上のパンチ力があると思いました。 秋葉原のヨドバシカメラで4,100円で購入しました。 現状の環境にもうひと工夫したいなんて方は、ダメ元で購入を考えてみたらどうでしょうか?
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Sound Blaster E1 SB-E-1 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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TVに自作PCを繋いでいるのですが、カラオケ@DAM for Windows 10を家族で楽しみたいと思っています。 ネットで調べたところマイク直挿しで歌うとレイテンシーが酷いらしいのですが、この製品を使用すれば大丈夫でしょうか?
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Sound Blaster E1 SB-E-1 のスペック・仕様
- USBオーディオインターフェイスとして使えるポータブルヘッドホンアンプ。手軽に高品質なオーディオ再生やマイク入力が実現する。
- 2つのヘッドホン出力を搭載し、最大600Ωのインピーダンスに対応。ヘッドホン出力にアンプ内蔵スピーカーを接続して利用することもできる。
- 本体にマイクを内蔵しており、オーディオ再生だけでなくスマホなどの通話用としても使用できる。マルチファンクションボタンを押すだけで通話が可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | ポータブル(ポタアン) |
| 出力 | 最大24bit/44.1kHz/ステレオ |
| 電源 | USB/充電池 |
| サンプリング周波数 | 44.1kHz |
| 量子化ビット数 | 24bit |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| バッテリー連続再生時間 | バッテリー持続時間 最大約25時間 |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子(ミニプラグ) | 2 系統 |
| USB端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 66x19x35 mm |
| 重量 | 25g |
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