TEAC
A-R630MKII
メーカー希望小売価格:オープン
2014年6月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 定格出力
- 60W/8Ω
90W/4Ω
- 対応インピーダンス
- 8Ω/4Ω
- 再生周波数帯域
- 10Hz〜65kHz
- アナログ入力
- 6 系統
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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A-R630MKII のレビュー・評価
(17件)
満足度
4.15集計対象17件 / 総投稿数17件
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558%
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423%
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35%
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20%
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111%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】まあ、普通なデザインですね。 【操作性】使い易いです。 【音質】とても良いです。 【パワー】充分なパワーです。 【機能性】これで充分だと思います。 【入出力端子】これで充分だと思いますw 【サイズ】いわゆる、フルサイズです。 【総評】音質は文句なしです。良いアンプだと思います。
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【デザイン】個性があるので、好き嫌いがハッキリする。 【操作性】電源スイッチがちゃつちい(すぐに壊れてしまいそう)。 【音質】聞きやすく、耳に刺さる音はでないと思いますが、手持ちのスピーカーを何台か繋いで比較しても、悪くない スピーカーで当然音が変わるので、好みで音質調整をしてます、明るくハッキリした音質かもしれません。 【パワー】パワー不足は感じません。 【機能性】SOURCE DIRECT使用中にLODNESSが動作する仕様。 【入出力端子】入力端子アナログのみ有線でPC,スマートフォンに接続してます。 【サイズ】幅435 高さ142 奥行355o テレビラックに置きやすいが、この価格帯だからこそ、アンプも少しサイズをコンパクトにしてもいいのでは、 【総評】残念な事に音質が良いが質感が悪い為に、自分の中では売却対象になりそう。 値段がある程度高くなっても、昔みたいに全面パネルが厚いアルミパネル、仕様がまだ物欲を満たしてくれるが。 最近はどのメーカーも残念 (追記)その後CDプレイヤー スピーカー追加購入した為、再レビュー致します。 使用機種 アンプ TEAC A-R630MKU CDプレイヤー(追加購入)TEAC CD-P650-R スピーカーA(追加購入)Kenwood K-521コンポのスピーカー スピーカーB(前から使用中)pioneer S-LH3 両スピーカーSOURCE DIRECTではアンプ価格なりの音 手放したDenon PMA-1500SEは いい音でしたが 音質調整すると高音が耳に刺さり調整できずダメでしたが。当機はTREBLE /BASS最大で聴くと音に厚みメリハリがあり響く低音で聴けてます、S-LH3では高音少し控えめでいいです スピーカーボタンで切替えて音の違いを楽しめてます。個体のサイズもそうですが、便利な機能スリープなどシステム連携で使えるといいのでは、リモコンはアンプ CDプレイヤー二つ持ちしないと操作に不便です、システムコントロールの意味なし。
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【デザイン】左右対称の美しさ?を狙ったようだが、セレクターダイアルはデザインありきで使いにくい。色は以前あったブラックの方が良いと思う。 【操作性】ツマミ類の安っぽい感触を気にしなければ特に気にならないが、位置ボッチはあるもののマーキング(黒い点)がないので、セット位置が良くわからない。 付属リモコンについて:型番CD-P650のCDプレーヤーも操作できるリモコンとのことであるが、 アンプ操作部は電源ON,スタンバイ切り替え(電源OFFには出来ない)、セレクター切り替え、音量 のみで操作出来る項目が中途半端なのにCD系操作のボタンがやたらと多い。 ちなみにCD-P650のリモコンを見てみると、そちらはCD操作に特化したものが付属している。 CD-P650を購入した人は同じようなリモコンを2台持つことになる。ならばボタンを減らしてアンプ操作に特化したものを付属したほうが使いやすいと思う。 また音量は、モータードライブ式で音量ダイアルが回転するが、ピッチが荒く結局は手動で回して調整することになる。 アンプとCDプレーヤーを両方持っていなければ意味が薄い共用リモコンはやめた方が良いと思う。 【音質】低音は強調しすぎるくらいに出ているが、高音部は刺さるような音質であまり好きになれない。トーンコントロールを使わずにソースダイレクトまたはソースダイレクト+ラウドネスで聴いた方が自然。 【パワー】スピーカーにもよると思うが、私には十分。denon:sc-cx101と bose:301MMUで聴く限り特に気になる点は感じられない。 【入出力端子】アナログ入力だけであれば十分すぎるくらい付いている。 【サイズ】昔のオーディオサイズ。コンパクトさを求めるならばやめた方がいい。 【総評】長年使ったAU-D707Fの代わりになるアンプはそうそう無いようなので、廉価版アンプに挑戦してみた。価格からみれば十分頑張っているアンプだと思う。 ただ、音の厚みのようなものを感じることは出来ないと思う。 SANSUIがレコードの音ならTEACはCDの音のよう。これが今風の音なのかも。 KOSS:SportaProをソースダイレクトにして聴くと、細かいことは気にしない元気な音を聴かせてくれる。 一昔前では考えられないコストパフォーマンスの良い製品だとは思う。
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A-R630MKII のクチコミ
(61件/8スレッド)
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はじめまして。 店頭で中古で10000で売ってるのを見つけ、買おうか悩んでいます。というのもリモコンがないんです。 本体のみで全ての操作は可能でしょうか?
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スタンバイモードにした時、セレクターを切り替えた時、ソースダイレクトオンオフ時に右側のスピーカから大きな「ポップノイズ」が出ます。販売店にて「初期不良」と認定され新しい物を送ってもらいましたが今度は左側のスピーカから「ポップノイズ」が出ます。メーカーに問い合わせしても現物を送ってもらって検証してからでないと対応できません。とのことです。 購入した皆様はいかがでしょうか?
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初歩的な質問ですみません! インピーダンス6Ωのスピーカーを使いたいのですが、こちらのアンプで対応しますでしょうか?どなたかご教授お願いします!
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A-R630MKII のスペック・仕様
- 差動入力ディスクリートアンプでナチュラル感とパワフル感の両立を実現し、豊富な入力端子を装備したシンプルで汎用性の高い、ステレオプリメインアンプ。
- パワーアンプ部はFETを採用し、増幅回路は差動入力の3段ピュアコンプリメンタルディスクリートで構成。さらに、音質的に問題となるさまざまな悪影響を軽減。
- 前面パネルにマイク端子を装備。選択したソースとマイクの音をMIXするミキシング機能により、カラオケの練習なども便利に行える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 本体色 | シルバー系 |
| 定格出力 | 60W/8Ω 90W/4Ω |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜65kHz |
| 対応インピーダンス | 8Ω/4Ω |
| 消費電力 | 200 W |
| リモコン | ○ |
| 入力端子 | |
|---|---|
| アナログ入力 | 6 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| スピーカー出力 | 2 系統 |
| ヘッドホン出力 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| トーンコントロール
トーンコントロール トーンコントロール 低音・高音の調整や音質のコントロール、再生音の音量による音のバランスが崩れを自動的に補正することによって音色を調節する機能。 |
○ |
| バイワイヤリング | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 435x142x355 mm |
| 重量 | 8.1 kg |
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