| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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63位 |
54位 |
4.61 (32件) |
528件 |
2012/8/ 7 |
2012/9/上旬 |
○ |
○ |
8Ω |
435x139x330.3mm |
8.2kg |
6系統 |
【スペック】トーンコントロール:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:2ch PCM:32・44.1・48・88.2・96kHz/16・24bit 定格出力:75W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz デジタル入力:光×1、同軸×2 アナログ出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5センタースピーカーとサブウーファー用に購入
フロントスピーカーにはラックスマンL-550AXを使用しており、AVアンプTX-NR838でセンタースピーカーZENSOR VOKAL BKとサブウーファーSL-D501を鳴らしていました。しかし、センタースピーカーの音質に不満を感じていたのと、7.1CHのAVアンプで1.1CHしか使用しないのは無駄が多く、さらにN-70A購入でネットワークレシーバとしての機能も不要となりTX-NR838は売りました。売ったお金で本機を購入しました。
【デザイン】
アルミパネルは高級感があります。見た目からは安価さは感じられません。
【操作性】
普段はボリュームしか操作しません。ボリューム操作がリモコンでできるのは便利です。遠くからでも視認できるように、ボリュームの大きさがデジタル表示またはボリュームダイヤルが回転している様子がもっと明確にわかるともっとよいです。(ボリュームダイヤルに目立つシールでも貼付すればよいのかも知れません)
【音質】
透明感、メリハリ感が非常に向上しました。以前も同じメーカーのAVアンプでしたが、これほど音質が向上するとは、安価でもプリメインアンプとAVアンプでは違います。TREBLEとBASSで音の味付けが結構変わるので、自分好みの音にできると思います。Phase Matching Bass Boostでも低音補強できます。
【パワー】
文句なしです。今までのスピーカーが別物のようです。
【機能性】
現在はN-70Aとアナログ接続しています。それでも音質的には全く不満はありませんが、デジタル接続もせっかくなので試してみたいですね。1.1CHしか使用していないので、アンプはひとつ余った状態です。
【入出力端子】
デジタル3系統、LINE5系統、PHONO1系統あれば十分です。
スピーカーもバイワイヤリング対応です。(私の用途には不要ですが)
【サイズ】
もっと小さくできそうな気がしますが、普通のオーディオと同サイズです。
【総評】
実売2万4千円程度でこの音質は非常に満足度が高いです。
AVアンプを売って本当によかったと思いました。
5透明感があり、押し出し力もあり、入門機としてはベスト
CD ONKYO C-7030のデジタル入力で再試聴(2/14に)してみました。
スピーカーはBSP-701改(FOSTEX P1000K+同FT-17H クロスオーバー周波数約13KHZ,10L、バスレフ フロントポ−ト fd=70Hz)
【デザイン】DENON PMA-390REと比較すると現在的で好感が持てる。
【操作性】CDがONKYO C-7030なので、共用リモコンとして使えるのは良い。しかし、ボリュームがワンクリックで大きく変化しすぎる。この点に関しては、DENON PMA-390REの方が実用域でゆっくりと上げ下げしてくれるので使いやすい。
【音質】送り出しが同じONKYO C-7030のアナログ出力でDENON PMA-390REと比較すると、同じ定価。透明感は互角。高域はややA-9050の方が出ている感じだが、差が小さい。低音はBASSでブーストしたところ、やや差がある。妙な感じである。PMA-390REはBASSを上げていくと低音の量感が増すが、透明感は崩れないが、A-9050はBASSを少しブーストした程度では気が付かないが、大幅にブーストした際、量感は増すが音がぼやけた感じになる、メインのフルレンジスピーカーP1000Kがマグネット重量120gと10cmフルレンジクラスでは非力なので、アンプのダンピングファクターの差が出た可能性がある。
【パワー】余りあるパワー。4Ωスピーカーまで対応しているのが良い。
【機能性】DAC内蔵で音の違いを楽しめるのが良い。しょぼいDVDプレーヤーでもデジタルOUTがあれば十分な音質で楽しめるのも良い。
【入出力端子】アナログ4系統、デジタル(光1系統、同軸2系統)で十分。
【サイズ】やや大きい。
【総評】あまりにも癖がありすぎるヤマハのA-S301に比べれば使いやすく、3万円程度で購入できる、プリメインアンプとしてはPMA-390REと同じくらいイチオシ(参考画像あり。
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89位 |
115位 |
5.00 (3件) |
21件 |
2022/8/ 2 |
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○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
445x194x476mm |
34.1kg |
6系統 |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:24bit/192kHz(PCM)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、HDMI:24bit/192kHz(PCM) 定格出力:200W/8Ω、200W/4Ω、200W/2Ω バランス入力:1系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:Phono(MC/MM):各1系統(アンバランス) アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 従来機「MA8900」の基本的機能と性能を受け継ぎながら各部にブラッシュアップを施したプリメインアンプ。フィルター容量を2倍にし、低域再生能力が向上。
- デジタルモジュールDA2を内蔵し、7系統のデジタル入力を装備。USB入力は、DSD再生が最大DSD512まで対応できる。
- 独自のMCT入力を備え、マッキントッシュ製SACD/CDトランスポートMCTシリーズと専用ケーブルによる接続でSACDを高音質で再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプで音は変わらないと思っている人にオススメ
【デザイン】
まさにマッキントッシュといった感じです
5バンドのトーンコントロールがイカしていると思います
【操作性】
ノブ、スイッチ共に非常に軽い
特にボリューム操作は軽い操作感で繊細に操作できる絶妙なセッティングです
【音質】
PMA-1700NEからジャンプアップしました
ビックリするほど音が変わりました
「マッキントッシュは力強く、荒々しい」などとよく目にしますが、そんなことはなく、マッチョな見かけによらず繊細で柔らかい音だと感じます
特に音像定位が素晴らしく、ヴォーカルはビシッとセンターに決まりフラフラしません
PCからUSB経由で内蔵DACの再生はもちろん素晴らしいのですが、フォノ(まだDL103でしか試していません)の音質には非常にビックリしました
ぐっと厚く、力強く、繊細な音には感動しました
【パワー】
グイグイ来るような力強さと言うよりも、スムーズな力強さを感じます
小音量でもしっかり楽しめます
【機能性】
MC、MMは切り替えるのではなく、接続で切り替えるタイプなので、簡単に聞き比べができない点が弱点かもしれません
【入出力端子】
入力端子はこんなに必要なのかと思うぐらい沢山あります
スピーカー端子は1系統のみです
スピーカーケーブルの接続はバナナにも対応していますが、Yラグで接続が推奨なのか専用のプラスチック製のレンチが付属されています
【サイズ】
購入前は大きいのではないかと心配していましたが、実際はさほどでもありませんでした
サイズは許容範囲ではありますが、重さが約34キロとちょっと重めです
梱包が厳重で、二重の段ボールから出すのに一苦労
輸送用に下面が板にねじ止めされているので、ひっくり返すのに一苦労
持ち上げてラックに入れるのに一苦労
なんとか一人で設置できましたが、二人以上で作業される事をお勧めします
【総評】
予想のはるか上を行く高音質に大変満足しています
が、オーディオ沼にハマったかもしれません・・・
次は何を購入するのか恐ろしい
5いつかは
アキュフェーズE380からの買い替えです。
人生最高額のプリメインアンプです。
死ぬまでに1度所有したいと思っていました。
縁と巡り合わせで購入しました。
アキュフェーズが優れているとこは勿論ありますが
音が出ていなくても、見ているだけでいいな。と
思う事あります。
耐久性などはまだ未知数ですが後悔はしてません。
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173位 |
115位 |
4.52 (2件) |
2件 |
2021/3/31 |
2021/2/ 1 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
445x240x502mm |
48.9kg |
6系統 |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・光:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、MCT:32bit/384kHz、HDMI:PCM24bit/192kHz 定格出力:350W/8Ω、350W/4Ω、350W/2Ω バランス入力:2系統 デジタル入力:同軸×2系統、TOS光×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:MCフォノ入力×1、MMフォノ入力×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- プリアンプ部に「12AX7A」真空管を4本搭載したハイブリッド設計のプリメインアンプ。350Wのパワーアンプ部にはソリッドステート設計を採用。
- バランス入力2系統、アンバランス入力6系統、ターンテーブルを接続するためのMC入力1系統とMM入力1系統の計10系統を備えている。
- 高音質音源も最適にイコライジングするため、周波数ポイントをアレンジした8バンドイコライザーを装備。DA2デジタルオーディオモジュールを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大音量にしなくても温かみのある 中高音を再現できます。
主にアナログプレーヤーからのレコードで
ジャズやクラシック音楽を聴いています。
真空管プリアンプの温かみのある中高音が特に素晴らしいです。
プリアンプ部に12AX7A真空管を4本(チャンネルあたり2本)を搭載したハイブリッド設計で、
350Wのパワーアンプ部にはソリッドステート設計を採用している効果を感じれ、
真空管の良さを十二分に感じれます。
今時のドンシャリ系ではないですが、大音量にしなくても温かみのある
中高音を再現でき満足しています。
強いていうならとても重いので設置場所はあらかじめ用意しておく必要があります。
4真空管と言うちょっと古い素子と最先端の デジタル変換回路
プリアンプ部は管球式
パワーアンプ部はソリッドステートの
インテグレーテッドアンプ。
各種デジタル入力を備え高性能なDAC回路を
装備していかなるデジタル入力にもこたえます。
真空管と言うちょっと古い素子と最先端の
デジタル変換回路を両方搭載しているという
アンプ。
パワーも強大で、350W+350W
どんなスピーカーでもドライブします。
展開されるサウンドは力ずよく、ぐいぐい押されている
様な気持ちにさせるサウンドです。
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![M2Si [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001213894.jpg) |
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413位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/21 |
2019/4/上旬 |
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8Ω |
400x100x400mm |
9.2kg |
6系統 |
【スペック】定格出力:60W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 高品質なサウンドと実用的な入力端子を搭載したプリメインアンプ。各チャンネル60Wのパワーで多様なスピーカーを容易にドライブする。
- ソプラノは余計な音がなく伸びがあり、ベースはダイナミックでありながらアタックと引きのスピードが素早く、すぐれたS/N比も特徴。
- 周波数特性は10Hz〜20kHz、入力端子にはRCAを6基、出力端子にはRCA tape OUT1基、RCA pre OUTを1基装備している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパはM3の方が良さそう。
非常にシンプルな構成のインテグレーテッドアンプ。
シリーズ中のエントリー機設定されていると思う。
入力としては全てアナログのアンバランスRCA×6
面白いのはRCAのプリアウトが装備されている処。
プリアンプとしての使用も可能と言う事。
音質的には、素直なサウンドであまり特徴が無いのが特徴。
製品として黒子に徹している様な感じ。
上位のM3siとの価格差が少なくM3はデジタル入力が装備されている。
またフォノイコライザーもあるので個人的にはM3の方が
コストパフォーマンスが良く感じる。
スピーカー端子もM3の方が品位が高いものが選ばれている。
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![M2Si [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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505位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/21 |
2019/4/上旬 |
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8Ω |
400x100x400mm |
9.2kg |
6系統 |
【スペック】定格出力:60W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 高品質なサウンドと実用的な入力端子を搭載したプリメインアンプ。各チャンネル60Wのパワーで多様なスピーカーを容易にドライブする。
- ソプラノは余計な音がなく伸びがあり、ベースはダイナミックでありながらアタックと引きのスピードが素早く、すぐれたS/N比も特徴。
- 周波数特性は10Hz〜20kHz、入力端子にはRCAを6基、出力端子にはRCA tape OUT1基、RCA pre OUTを1基装備している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパはM3の方が良さそう。
非常にシンプルな構成のインテグレーテッドアンプ。
シリーズ中のエントリー機設定されていると思う。
入力としては全てアナログのアンバランスRCA×6
面白いのはRCAのプリアウトが装備されている処。
プリアンプとしての使用も可能と言う事。
音質的には、素直なサウンドであまり特徴が無いのが特徴。
製品として黒子に徹している様な感じ。
上位のM3siとの価格差が少なくM3はデジタル入力が装備されている。
またフォノイコライザーもあるので個人的にはM3の方が
コストパフォーマンスが良く感じる。
スピーカー端子もM3の方が品位が高いものが選ばれている。
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192位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/9/30 |
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○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
445x240x502mm |
45.8kg |
6系統 |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:24bit/192kHz(PCM)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、HDMI:24bit/192kHz(PCM) 定格出力:300W/8Ω、300W/4Ω、300W/2Ω バランス入力:2系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:Phono(MC):1系統(アンバランス)、Phono(MM):1系統(アンバランス) アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 「MA9000」の後継機種となるプリメインアンプ。チャンネルあたり300Wのクリーンな出力を生み出す。
- 「MA9000」に搭載されていた「DA1デジタルオーディオモジュール」に代わり、「DA2デジタルオーディオモジュール」を標準搭載。
- DolbyやDTSなどの一般的なマルチチャンネルオーディオフォーマットに対応し、2チャンネルオーディオに変換して再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4予想以上に明るいサウンドです
タンノイSGM15と組み合わせるアンプとして、アキュフェーズE-800Sとともに用意してもらい試聴しました。予想とは大きく異なり明るくモダンなサウンドでした。これはスピーカーケーブルや電源ケーブルを替えても同じでしたので、製品自体の音調だと思います。デザインや機能は申し分なく最後まで迷いましたが、音質はE-800Sが好みに合ったのでこちらを選択して購入しました。
4重すぎるド級アンプ
300Wの出力を誇るド級アンプ
通常のアナログ入力の他にデジタル入力として
USB・AUDIO、HDMI、OPTICAL、COAXを装備
あとBluetoothがあればなあ文句なし。
とにかくでかくて重い 45.8kg もありとても一人で
どうこうしようとは思わない方が良い。
マッキントッシュらしく出力トランスを装備し
とろけるような甘くて切ないサウンドを響かる
風格さえ感じさせる容姿。
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