SR-HD1700 スペック・仕様・特長

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2014年 5月下旬 発売

SR-HD1700

取り込みや編集、ディスクへの記録に特化した業務用ブルーレイレコーダー

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:ブルーレイレコーダー HDD容量:500GB 早見再生:1.3倍速 SR-HD1700のスペック・仕様

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SR-HD1700JVC

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2014年 5月下旬

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SR-HD1700 のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプブルーレイレコーダー HDD容量500GB
チューナー  録画時間目安 
無線LAN  ホームネットワーク機能 
Wi-Fi Direct対応   3D対応 
プログレッシブ対応  入出力端子HDMI端子x1
コンポーネントx1
LAN端子x1
光デジタル端子x1
i.LINK端子x1
USB端子x1
対応SDカードSDカード/SDHCカード スマートスピーカー連携 
ハイレゾ    
録画機能
同時録画可能番組数   4K対応 
外付けHDD録画  チャンネル録画数  
スカパー!プレミアムサービスLink   ハイビジョン録画 
長時間録画    
再生機能
早見再生1.3倍速 ゆっくり再生 
追っかけ再生  同時録画再生 
スマホ・タブレット連携
録画番組持ち出し   リモート録画予約  
録画番組の再生   放送中の番組視聴  
対応OS    
コンテンツ保護
SeeQVault対応     
再生可能メディア
ブルーレイ  DVD 
録画可能メディア
ブルーレイ  DVD 
省エネ性能
年間電気代*1  定格消費電力36 W
待機時消費電力0.5 W   
サイズ・重量
幅x高さx奥行435x70x351 mm 重量4.9 kg
 
 
 
 
 
 
※ブルーレイ・DVDレコーダー項目解説

*1 年間電気代
年間消費電力から電気代を換算したものです。
電力料金は電力会社や各ご家庭の使用電力量によって異なりますが、目安として1kWhあたり27円(税込)として算出しています。

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SR-HD1700
JVC

SR-HD1700

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新製品ニュース JVC、チューナー非搭載の業務用ブルーレイレコーダー
2014年5月28日 15:01掲載
SR-HD1700

JVCケンウッドは、「JVC」ブランドより、業務用ブルーレイレコーダー「SR-HD1700」を発表。5月下旬より発売する。

ビデオカメラからの取り込みや編集、さまざまなディスクへの記録に特化した業務用ブルーレイレコーダー。カメラで撮ってすぐにディスクを作成したり、イベント映像の長時間記録やバックアップ、PCレスで映像を編集しディスクにダビングするといった作業に適したモデル。500GB HDDを内蔵するほか、地上デジタル放送などのチューナーは非搭載となる。

機能面では、外部映像入力信号を、PCレスでダイレクトにBD/DVDディスクに記録することが可能。直接ディスクへ書き込むことで制作時間を短縮し、HDD上のデータの消し忘れも防止できるという。インターフェイスは、ビデオ映像入出力、Sビデオ映像入出力に加え、SD/SDHCカードスロット、i.LINK(HDV/DV入力)端子とUSB端子を装備。さまざまなカメラと接続し、撮影した映像の取り込みが可能だ。

さらに、HDDへの取り込みは、市販のビデオカメラで撮影されたAVCHDフォーマットのほか、同社製の業務用HDメモリーカメラレコーダー「GY-HM850/HM650/HM600」のHQモード(35Mbps)、またはSPモード(25/19Mbps)で録画されたMOV/MXFファイルに対応する。

記録・再生ディスクは、BD-RE/BD-R、DVD-R/DVD-RWに対応。再生は、市販のBDやDVDビデオ、音楽CDに対応する。BD記録フォーマットは、BDAVモードに加えてメニュー付きBDMVモードも選択可能なほか、DVD記録モードには、VRモードとビデオモードを選択することができる。

このほか、外部制御用のRS-232C端子を装備。HDDからディスクへ最大32倍速の高速ダビング機能や、ディスクを挿入すると自動的にリピート再生を開始する「自動リピート再生ディスク」の作成に対応する。HDCPによる暗号化の有無を選択することが可能。本体サイズは435(幅)×70(高さ)×351(奥行)mm。重量は4.9s。

市場想定価格200,000円前後(税抜)。

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