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Cambridge Audio
SX-50 BLK [Black ペア]
メーカー希望小売価格:オープン
2014年6月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SX-50 BLK [Black ペア] のレビュー・評価
(17件)
満足度
4.57集計対象17件 / 総投稿数17件
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429%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 シンプルで良いです 【高音の音質】 きれいな高音ですが、ちょっと硬質かつリミットがある感じです 【中音の音質】 広がり、深さがありますが、複数の音が重なると濁る感じがします 【低音の音質】 サイズの割には低音を感じることができます 【サイズ】 適切です 【総評】 パソコン→DAC→安いデジタルアンプ(サウンドハウスDCP30)で音を出しました。 モニター性能というよりは、雰囲気を聞かせるタイプのスピーカーだと思います。 中音よりの音、ドンシャリの逆という感じの音作りです。 中音域のリアル感があり、アタック音、例えばギターの弾く立ち上がりの音とか、ドラムのアタック音などが心地良いです。 高音はちょっと固くかつ上が伸びないので、人によっては不満が出るかも知れません。 低音はサイズ的に絶対的には出ないはずなのですが、なぜか出ている感があり、ちょっと驚きます。 小規模のジャズとか、アコースティックとかが良さそうです。 オーケストラは聞いていませんが、合うような気がします。 キラキラとか明確とかダイナミックレンジとかが求められるジャンルの音楽には合わなそうです。 良くも悪くも好みが分かれそうです、ちなみに自分は気に入りました。 このサイズこの価格でこの音は、なかなか面白いと思います。
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知人が持っている同型モデルを自宅で試聴しました。アンプはビンテージのSONY TA-F555ESXを使用しています。 最初に感じたのは、音がやや不鮮明で、少し濁ったように聴こえる点でした。低音が出過ぎているのかと思い、バスレフを壁から20cmほど離してみましたが、印象は大きく変わりませんでした。 中高域のクリアさが今一歩で、全体的に抜けの良さが不足している印象です。元々低域に定評のあるスピーカーなので、今回の組み合わせではアンプとの相性が良くなかったのかもしれません。 むしろ重量級でないアンプのほうが、より素直な音を引き出せる可能性もあると思いました。 改めて、スピーカーとアンプの相性の重要さを感じる試聴体験でした。
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小型ブックシェルフとして使い勝手よいです。 ただそこら辺の安いアンプと繋ぐと全体的に籠もった音になります。 PCからのUSBオーディオインターフェイスでの出力ならBEHRINGERだと籠った音になりますがSoundblasterだと高音低音を鳴らしきれてる印象。 リビングのMarantzと繋いでみたいですね。 TOAだと低音寄り、中華アンプだと少し高音寄りでそれなりに良い音でます。 それなりの機器と繋ぐともっといい感じになりそうです。 丁度遊んでいたMarantzのsm6100saを手放したところなのが悔やまれます。
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SX-50 BLK [Black ペア] のクチコミ
(36件/5スレッド)
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お世話になります。 この度、真空管プリメインアンプを購入しまして、それに繋ぐスピーカーを探しています。 SX-50のデザインに一目惚れしてしまい、このスピーカーを購入しようか考えております。 アンプメーカーからはブックシェルフ型は低能率のため音量不足になるかもしれないので 4Ωで84dB、6Ωで86dB、8オームで89dB以上の高能率のスピーカーを選ぶようにとの事でした。 SX-50は8Ω/87dbなので実際のところ、能力不足になってしまうのでしょうか? アンプの仕様は下記の通りです。 定格出力:2.5W×2ch / 対応スピーカー:4Ω〜8Ω(2系統) 出力特性:20Hz〜20kHz / THD:0.3% / SNR:90dB 真空管:プリアンプ部 6J1×2 / パワーアンプ部 6P1×2 入力ソースはヤマハのネットワークレシーバー「WXC-50」、MacとiPadをWi-Fiで繋いでいます。 音楽ジャンルはマディ・ウォーターズやバディ・ガイ、最近だとジョー・ボナマッサなどのブルースがメインです。 またSX-50以外に価格が近いお勧めのスピーカーも教えて頂けたら幸いです。 よろしくお願いいたします。
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買ってしばらく経って、感じ方が違ってきました。 このスピーカーは、外装で損していると思います。 日本人向きでないと思います。ONKYOのように、こだわっていればかなり違うと思います。 ただの塩ビのシートを貼っただけで、いかにも安っぽいです。 イギリスの友達によるとイギリスの気風で、余計なことにお金をかけないそうです。 ケンブリッジオーディオのアンプの中がスカスカでちょっとした話題になっていますね。 写真を見たらびっくりしますね。中華のデジアン?という感じですね。 このスピーカーの音は値段相応だと思います。 5万円クラスにはかなわないが、2万円以下よりはかなり良いと思います。 解像度はそこそこあるし、音色もくせがなくききやすいです。
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このSPの底に、ブラケットまたはスタンド固定用の穴は空いているでしょうか。 画像によると背面にはなさそうですが、底がわかりません。 もし、空いているとすると、60mmピッチでしょうか。 天吊りを考えています。
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SX-50 BLK [Black ペア] のスペック・仕様
- コンパクトサイズの2ウェイ・ブックシェルフスピーカー。PCデスクの横にも設置できる小型サイズながらすぐれたサウンドを奏でる。
- ソフトでスムーズなサウンドと細かなディテールまで描き出す特性を持つシルクドームツイーターを採用。
- スムーズなレスポンスのペーパーコーンとアンプにストレスをかけない高効率・ハイパワーを両立したマグネットシステムにより、迫力の重低音を実現。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 87dB |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜22KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 161x225x240 mm |
| 重量 | 3.4 kg |
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