トランセンド
TS256GSSD370
メーカー希望小売価格:オープン
2014年7月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 256 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 560 MB/s
- 書込速度
- 320 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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TS256GSSD370 のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.44集計対象12件 / 総投稿数12件
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566%
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48%
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316%
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20%
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18%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ノートパソコン「LaVie PC-NS750AAB」の内蔵ドライブの換装用に購入いたしました。 もともと、SSHDが内蔵されていたため、換装後のスピードの速さは実感できませんでしたが、添付画像のとおり、SSDとしては合格点といえるパフォーマンスだと思っております。 前回、欲張って512GBのSSDを購入して、3つのWindowsOSのマルチブート環境では、その半分で足りたことに気付いたため、今回は256GBの本品を選びました。
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SSDを初めて利用。噂では聞いていたがアプリの起動は確かに早い。 データーもHDDに比べると早いのは実感できるが、感動するほどではなかった。 価格は少し気になるが、後は耐久性を確認して評価したい。
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初めてのSSDハードディスクですが、 ノートパソコンで使用しています。 速度: CrystalDiskmark 読み込み速度 510 MB/s 書き込み速度 300 MB/s 消費電力と耐久性: 使ってまだそんなに経ってないので、「無評価」とします。 感想: ベンチでの値は同類の規格とどう違うかはわかりませんが、 体感速度では、ストレスなく使っています。 っていうか、結構速くて、大満足です。
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TS256GSSD370 のクチコミ
(132件/11スレッド)
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EaseUS Disk Copyというツールを使ってHDDをコピーしました。 (SSD Scopeを使った場合も同様でした) その後SSDに交換して起動すると、 「Windowsを起動しています」画面がチラッと見えた後にブルースクリーンになります。 エラーは画像のように0x0000007Bエラーです。 どうしたら起動するようになるでしょうか?
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富士通ノート LIFEBOOK AH55/CにこのSSDを載せました。 WINDOWS7は再インストールしましたが、 ベンチの結果でreadが500などでないので、これはハードウェアの問題でしょうか。 core-i5 M560 2.67GHz Intel(R) 5 Series 4 Port SATA AHCI Controller biosではAHCIを選択しています。 2011/4頃のノートPCなのでSATA3に対応していてもいいのではとおもいますが、 SATA2なのでしょうか?
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今回、セカンドPCへ当商品への交換し使用している者です。 題名の通り「tempファイル」等について質問させていただきます。 今回、交換にあたりネット上で自分なりに、情報収集したつもりですが、数多くありすぎてわかりませんでした。 っと言うのも、最近のSSDでは、tempファイルやIEのキャッシュなど別ドライブへの移行が”必要ない”と書かれているサイトもあれば、”するべき”だと書かれてあるサイトもあります。 当商品をお使いの皆さんは、どうされてますか? 一応、古いものですが当PCシステム情報を記載させていただきます。 HP probook 4510S intel core 2 duo P8700 メモリ 4GB windows7 pro 64bit C:当商品 D:HTS545050A7E380 データ用
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TS256GSSD370 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 560 MB/s |
| 書込速度 | 320 MB/s |
| ランダム読込速度 | Maximum 4K Random Read (CrystalDiskMark):300MB/s Maximum 4K Random Read (IOmeter):70,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Maximum 4K Random Write (CrystalDiskMark):300MB/s Maximum 4K Random Write (IOmeter):70,000 IOPS |
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