スペック・仕様
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- i-TTL
- 最大ガイドナンバー(ISO100)
- 24
- 重量
- 226 g
- 機能
- マニュアル設定
ワイヤレス発光
バウンス
モデリング発光
ハイスピードシンクロ(FP発光)
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1
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(最安)
状態:B良品550円
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2
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(+700)
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2
21,200円
(+700)
状態:B良品550円
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5
22,800円
(+2,300)
状態:B良品550円
店頭販売あり
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スピードライト SB-500 のレビュー・評価
(20件)
満足度
4.56集計対象20件 / 総投稿数20件
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560%
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430%
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310%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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日常使いのカメラが内蔵フラッシュの無いZfcで手持ちのフラッシュは大きいので、内蔵フラッシュ+α用途としてこれを選びました。より小さなSB-300も考えたのですがLED照明が付いていた方が便利かなと思いこちらにしました。 【光量】 内蔵+α的なとりあえずの用途には充分です。イベント会場などの遠距離だとたぶん厳しいと思います。 【携帯性】 フラッシュとしては小型なので、単体ではカメラバッグの中であまり場所をとりません。電源が単三2個なこともあって外付けフラッシュとしてはかなり軽量です。 ただ小型とはいっても高さはそれなりにあるので、カメラに付けたままでの携帯だと重心が高くなってしっかりお辞儀をしてしまいます。付けてるカメラが軽量なZfcなので、ある程度重量のあるカメラなら気にならないかもしれませんが。 【操作性】 ボタン類が少ないので操作はシンプルです。各ボタンの用途はピクトで描かれてますがわかりやすいです。 【機能性】 LED照明が付いているのがこれにした大きな理由なんですが、思いの外に大光量で3段階の最大にするとスマホのライトよりはるかに明るいです。動画のみならずスチルでも充分使えます。 ワイヤレス多灯撮影も期待大なのですが、メインカメラが内蔵フラッシュの無いZfcなのでまだ試せていません。 【総評】 総じてよく出来た小型フラッシュだと思います。大光量を求めなければ不満なく使えそうですし、LED照明はかなり重宝します。 ただカメラ自体の高感度画質が良くなっているので、作画的意図的なライティングの必要が無いとなかなか昔のようにはフラッシュの出番はありません。こいつは小型軽量なので、普段からカメラバッグに忍ばせておいて、いざという時に活用する、あるいは動画撮影のLED補助光として使う、というのが自分の使い方になりそうです。 それにしてもディスコンになったのは残念です。Nikonには内蔵フラッシュの無いカメラがいくつもあるので、後継機を是非出していただきたいものです。
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【光量】ズームもなく、光量は多いとは言えないと思います。数m程度の距離なら十分な光量ですが、それより遠くなると拡散してしまいGNよりも弱く感じます。照射角度はいろいろ調整できますが、バウンスでは光量不足しそうに思います。 【携帯性】小さくもありませんが、大きくもないので、まあこんなものかと。 【操作性】メインセレクタダイヤルとそのロックボタン、フラッシュ点灯ボタンと、LED光量調整ボタンしかありませんので、シンプルです。 【機能性】ZfcやZfには内臓ストロボがありませんので、とりあえず補助光源が欲しい時のために購入しました。その意味では必要十分かと思います。 【総評】生産終了となり欠品となっていましたが、今年になってからニコンダイレクトでアウトレット販売されていたので購入。単3電池2本で駆動できるのは経済的。動画は撮らないのですが、LED照明も使い方によっては活用できるかも、今後工夫してみようかと思います。
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【光量】 やや光量は少ないですが十分かと思います。 天井バウンスをするには多少小さいかもしれません。 【携帯性】 本体が小型軽量なのはもちろんのこと、単三電池2本で動作するのは嬉しいです。 【操作性】 ボタンはやや少ないかと思います。光量の調整がストロボ側でできないのはやや不便です。 【機能性】 LEDが優秀です。むしろストロボとしての使用よりもLEDライトとしての使用のほうが多いです。 これがあるだけでこのストロボを選ぶ理由があると思います。 【総評】 ストロボとしての性能を求めるならSB-700などのほうがいいと思いますが、たまにストロボを使う程度のユーザーにとっては軽量で使いやすいLEDもある本機種の方が使いやすいかと思います。 ライトユーザーにとってはかなり優秀な選択肢になりえると思います。生産終了になってしまったことが惜しいです。
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スピードライト SB-500 のクチコミ
(127件/15スレッド)
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2024/03/24現在、ニコンダイレクトでSB-500が税込み3万円で販売中です。 在庫のあるディスコン製品を少し安く販売してるようです。 私も数日前に購入しました。 探してた人はお早めに。
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ニッシンとコラボしてますので、影響はないと思われますね。 ニッシンのMG60で代替できます。ちょっと高いですけど・・・ 私的には、既にディスコンのSB300で十分満足しております。
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「良」評価は、タイトルではない。 軽量コンパクトで常時携帯でき フル機能を有する、SB-500の総合評価である。 僕はD700, D780, SB-700を所有していた。 そして、D780の常時携帯用として軽量コンパクトなSB-500を 今年1月追加購入した。 SB-700はポケットに入らないが、無理に入れても歩けば落ちるが SB-500はポケットに入る。 それから、SB-700と光連動、多灯ライティングもできた。 SB-700とSB-500のどちらも、相互にコマンダーにもリモートにも マスターにもなった。 D780と、SB-500やSB-700の相性は抜群である。 これが最大の狙いである。 さらに、D700の内蔵フラッシュをコマンダーにして SB-500がリモートにもなった。 D700から、SB-500とSB-700の2灯(多灯)を同時にリモート発光もできた。 これで大満足ミカンのつもりだった。 ところがしかし、D700のホトシューにSB-500を直接取り付けてみると TTL調光はできるが、マニュアル発光ができない。おやおや? マスターにもコマンダーにもならない。 すなわち、D700からSB-500を、TTLオート撮影以外は 全くコントロールできないことが、今日判明した。 まあ、D700には内蔵フラッシュがあるので、それをコマンダーにすれば 何の問題性も無いことだが。 マスターにもある程度の光量が必要な多灯ライティングならば D700に既に所有のSB-700を付けて、SB-500をリモートにすれば良いことだが。 ちょっと意外だった。 SB-500に過度に期待してしまった。 D500はそれ以前に発売された古いカメラ機種には コマンダーとしては使えないらしい。 古いカメラ機種には要注意だ。 D3やD3Sはどうなんだろう? 用途に応じては、SB-700の方が好ましいだろう。 配光特性は、SB-500よりもSB-700の方が、より均一フラットであり優れている。 SB-500の最大の魅力は D780等、内蔵フラッシュのない最近のカメラに 軽量コンパクトで常時携帯できて、なおかつ フル機能(バウンス、コマンダー、リモート)が備わった ポケットにも入る、最小サイズの外付けフラッシュである点だ。 以上、使用報告
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スピードライト SB-500 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 最大ガイドナンバー(ISO100) | 24(照射角24mm) |
| 照射角 | 24 mm |
| 調光方式 | i-TTL |
| 電池種類 | 単3 |
| 電池本数 | 2 |
| その他機能 | |
|---|---|
| マニュアル設定 | ○ |
| ワイヤレス発光 | ○ |
| バウンス
バウンス バウンス
バウンス撮影とは、暗い室内等で撮影する際に被写体に直接光をあてるのではなく
天井や壁に向けて発光し跳ね返ってきた光を被写体にあてることで
自然な明るさで撮影する技術のこと。 |
○ |
| モデリング発光
モデリング発光 モデリング発光 ストロボ撮影前にテスト発光して被写体の影を確認できる機能。 |
○ |
| ハイスピードシンクロ(FP発光)
ハイスピードシンクロ(FP発光) ハイスピードシンクロ(FP発光) 細かな発光を連続して行なうことで、シャッタースピード全域でフラッシュ撮影を可能にする機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 横幅x高さx奥行 | 67x114.5x70.8 mm |
| 重量 | 226 g |
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