| スペック情報 |
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16位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/13 |
2025/5/16 |
28(照射角50mm) |
単3 |
【スペック】照射角:50mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:2 重量:226g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
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8位 |
5位 |
3.43 (8件) |
32件 |
2021/12/ 2 |
2021/12/17 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:ADI/P-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:439g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5光量が十分で操作もしやすい。
【光量】十分です
【携帯性】携帯袋があるので携帯しやすい
【操作性】わかりやすい
【機能性】充分
【総評】最高です
5良い写真が撮れますが…高くて重い
【光量】
ガイドナンバー60と申し分ないかと思います。
【携帯性】
軽量のα6600と組み合わせてみましたが、ストロボを取り付けたら重く感じました。慣れるまで手首が痛くなりそうです。
【操作性】
純正なので非常に操作しやすいのではないかと思います。手動でストロボオンオフ切り替えもスムーズで良いです。
【機能性】
マニュアルもありますがオートで連動するので良いと思います。
【総評】
良い写真が撮れますが、値段と重さ、撮りたい写真のイメージで他の純正の軽量ストロボを探すのもありかもしれません。
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12位 |
6位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/13 |
2025/4/18 |
46(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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3位 |
8位 |
4.78 (113件) |
1692件 |
2010/9/15 |
2010/11/26 |
38(照射角120mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜120mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:360g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いつもの写真が見違えるようになるのでおすすめです
【光量】上位機種と迷いましたが、これで充分すぎるくらいでした。
【携帯性】この大きさなら納得できます
【操作性】問題無いと思います
【機能性】自分はバウンス程度ができれば十分なの問題無いです。さすがは純正で露出もしっかりしています。
【総評】最近のカメラは高感度なのでストロボを使う機会が減って来ていますが、使ってみると写真の出来の違いに驚きます。
この機種はサイズと性能、価格のバランスが非常に良く、いつもの写真が見違えるようになるのでおすすめです。
5さすが純正!
夜のポートレート撮影に必要になり購入しました。
急きょ購入したので、ストロボについてあまり調べることが出来なかったので、純正なら間違いないだろうと思った次第です。
ポートレート撮影にしか使っていませんが、結果は満足出来るものでした。
特に複雑な設定はしていません、デフォルト状態で機材任せの状態で良い結果を得ることが出来ました。
ヨドバシカメラ店頭で購入しましたが、店員さんが言うには「今はストロボはほとんど売れないです」とのことでした。
夜間のポートレートだけでなく、スタジオでのポートレート撮影にも使いました。
買って良かったと思います。
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5位 |
8位 |
4.04 (22件) |
226件 |
2016/1/ 6 |
2016/3/26 |
55(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても良い商品でした
【光量】とても良い
【携帯性】とても良い
【操作性】とても良い
【機能性】とても良い
【総評】満足
5さすがニコン純正のプレステージモデル。電波制御AWLは秀逸!!
メーカーの突然の販売休止発表により約半年待った。一時、待ちきれずにSB-700の購入も考えたが、やはり電波制御AWLシステムを使いたかったので、じっと我慢していたのだが大正解だった。
【光量】
SB-910よりも一回り小型化されたが、同等以上のガイドナンバーの34.5(FXサイズ 35mm )及び 55(同200mm以上)の実現は、やはり世界初の「クーリングシステム」が効いている。連続撮影すると、わずかにファンの回転音が聞こえるが、ほとんど気にならないレベル。
【携帯性】
ミドルクラスのSB-700より約1cm高いだけで、幅・奥行きともほぼ同等なので、大光量モデルとしては携帯性にも優れている。ミドルクラスと同程度の大きさと、プレステージクラスの機能を両立した素晴らしいモデルだ。
【操作性】
別売のWR-R11aとWR-R11bをそれぞれD850、D780にセットし、電波制御AWLを使う為の最初のペアリング設定は、ニコンのデジチューター動画を見ながら行った。(無線接続設定は、SB-5000にもカメラにも、親切なチュートリアルが出てくる訳ではないので、わかりにくい。)
しかし一旦、カメラとのペアリングが終わってしまえば、あとは多くの機能が「 i 」ボタンとロータリーマルチセレクターで設定できるので、迷う事は少ない。
『ワイドパネルが外れやすい』との他のレビュワー方々の貴重なご意見を参考に、念のため5年保証に加入したが、私が購入したものは、いずれもそのような症状は出ていない。販売休止中に、メーカーによる改良が施されたのかもしれない。
但し取説には、ワイドパネル設定時に強い衝撃を受けると、外れてしまう事がある旨の注意書きが記載されているので、必要のない時は常にワイドパネルは収納状態にしておいた方が良いだろう。
【機能性】
さすがメーカー純正のプレステージモデルだけあって、至れり尽くせり。今のところ、機能に全く不満はない。特に電波制御AWLは、ストロボ配置の自由度が大幅に増すため、リモートストロボの配置に制限のある光制御とは全く別物。(この機能を使いたいが為にSB-5000を購入したのだから、当然なのだが。)
【総評】
ソニー、キャノンともミドルクラスから電波制御多灯TTL調光対応となっているが、ニコンは今のところ、このSB-5000以外は対応していないのが残念だが、ホットシューに大きなコマンダーや電波制御機能式ストロボ本体をつける必要なしに、最大6グループ18台まで全てTTLオート電波制御可能というのは、他社の追従を許さない高性能モデルだ。(キャノンとソニーは5グループ15台まで。但しソニーはTTLオートは内3グループまで。)
また、同じSB-5000同士は勿論、SB-700やコマンダーSU-800、及びSB-910、900、800、更にCLS対応ストロボ内蔵式カメラ(一部クールピクス含む)にも光制御で対応。一定の制限(SB-5000をマスターとしては使用できない。)はあるが電波制御との併用も可能な仕様で、旧モデルとの互換性も確保。
電源はオーソドックスな単三電池4本で、かつ外部バッテリーパックからの給電にも対応するのは、キャノンのように上級機2機種は、高価な専用充電式バッテリーしか使えないのと大違い。(かつて、New F-1の充電式バッテリー専用モータードライブが、バッテリーの廃版と共にゴミと化したのを思い出す。)また、キャノンの新型ハイエンドモデルEL-5は、光制御には対応せず、かつ旧モデルミラーレスはもちろん、現行モデルの一眼レフにも非対応という徹底ぶり。
このあたりは、旧モデルユーザーはさっさと買い替えてくださいとばかりに、バッサリ切り捨ててしまうキャノンと、旧モデルユーザーも大切にするニコンとのメーカーの考え方の違いだろう。
ソニーは、やや高価だが電波式ワイヤレスレシーバーをつければ、非対応の同社製全モデルを電波制御可能と最も親切。
かつてフィルム時代、F3用にTTL調光コードが発売され、フラッシュメーターを使用しなくても、TTLオ−トでオフカメラで使える(但し、コードの長さの範囲内に限られたが。)ようになり、非常にストロボの使い勝手が増して喜んだ。そこまでは良かったのだが、さらにスレーブユニットを使った多灯発光は非常に難しく、現像してみるまで結果がわからないので、散々に苦労した挙句に諦めた。
当時、一回の撮影に36枚撮りポジフィルム数十本〜数百本を使うトップクラスのプロカメラマンでさえ、撮影前のポラテストは必ず行っていたほどなのだから、ド素人の私がおいそれと真似できる代物ではなかったのだ。
それほど私にとって多灯発光撮影は、プロとアマチュアとの技量の差が明確に出てくるもだのと思っていたのだが、このSB-5000はあっさりとその問題を解決してくれた。背面モニターですぐさま画像チエックできるので、ライティングの位置や各ストロボの発光量、デフューザーやレフ版の位置や使用の有無等、納得がゆくまで簡単に変更・調節がTTL調光オートをベースに可能になったからだ。
最初のSB-5000を手に入れてから約1か月後に2台目を入手。たった1か月で1万円以上値下がりしていたのはショックだったが、素直に安く買えたと思う事にした。
2灯発光では、1灯では決してできない多彩な表現が可能となったが、ライティングによっては背景の明るさが足りなかったり、二重の影が出たりすることもあったため3台目を購入。(若干値上がり傾向に転じていたので決断を急いだ。)
3台体制となって大型デフューザー1枚に2灯と、トップライト用に1灯という組み合わせも可能となったので非常にライティングの自由度が増したが、その分感覚的には2灯では1灯の4倍以上、3灯では9倍以上と、幾何級数的にライティングのベスト設定を探る手間は増えるように感じる。
3台とも5年保証に加入し、かつWR-R11a・WR-R11b及びWR-T10を2個を購入した費用を合わせると、D780がもう1台買える上にお釣りがくるぐらいの出費となったが、長年の課題だった多灯発光に挑戦する楽しみが得られた喜びの方が大きい。
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13位 |
10位 |
4.43 (47件) |
710件 |
2015/7/ 8 |
2015/10/ 1 |
43(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:295g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新モデルではないけど必要十分に機能します
キタムラ店舗にストロボを買いに行ったところキャノン製の新品では
本機しかなかったため選択の余地なく購入しました(2024.12.12購入)
売れ残りの古いモデルで大丈夫かな?という不安も過りましたが、
私の用途では機能的にまったく問題はなく割安でお買い得でした。
用途は屋内で数人の記念撮影、行楽撮影時の日中シンクロ撮影です。
ボディがRPなのでワイヤレス発光の場合はマスターによります。
クリップオン時は頭でっかちにならないギリギリの大きさ重さ。
撮影時のレスポンスにストレスは感じません。光量も不足なし。
単3仕様は使い勝手が良く、操作・パネル表示も解り易いです。
前モデルながらストロボとしての能力や機能は完成度が高く、
すべての面においてストロボは純正に限ると改めて実感。
良い製品だと思います。
5使い易いフラッシュ
【光量】
フィルムカメラの時代はフィルム感度が低いことから大光量のフラッシュを求めましたが、デジタルカメラに切り替わった今、感度をある程度自由に設定できるので、あまり光量には拘りません。本製品でも不自由を感じたことはありません。
【携帯性】
比較的小型なので、悪くはないと思います。
【操作性】
旧430EX�Uと比較して、大幅に改善されたのが、設定に関する操作性です。特にスレーブ機に設定する際の手順が分かり易くなりました。また、旧EX�Uではスイッチの応答性が最悪でしたが、これからも解放されてストレスが低減しました。
【機能性】
色々なことが出来ます。マスター機と組み合わせて多灯発光させる場合、面倒な計算やフラッシュメータを使った光量調整することが少なくなりました。
【総評】
通常の撮影時の光源として使う際は、あまり意識せずともそこそこの露出制御が為されます。携帯性もそこそこなので、常にカメラバックに入れて必要に応じて使っています。
一方多灯発光時、小生のマスター機が古い580EX�U ですので、本来の機能を発揮していない面があります。最新のEL-1と組み合わせて様々なライティングを試してみたいと考えています。
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9位 |
11位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/30 |
2025/9/下旬 |
58(照射角200mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:566g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正ならでは? お値段以上♩だとよいですね
2台のR5 Mark2+600EX-II RTの多灯でずっと来ていましたが、この組み合わせだと意図せずフル発光することがあったためとりあえず2台をリプレイスしました。
意図しないフル発光はなくなり、快適に使用しています。さらに、単三→リチウムバッテリになったことで、電池管理の煩わさから解放されたうえにチャージ時間も高速と言うことなしです。デカくなったとはいえ高さはあまり変わらないので問題ありません。ただソフトケースは色温度フィルタを格納できるサイズになり、かなり大きなカメラバッグでないと入りません。当方はカメラに装着したままリュックタイプのカメラバッグに入れてしまうのでケースはほとんど使いませんが・・
【光量】
ガイドナンバー58ということで、クリップオンとして使う分には十分です。600EX-II RTから2減ってますが、誤差範囲と思います。
【携帯性】
とってもよろしくないですが、こんなもんですね。承知の上なので問題ないです。
【操作性】
ジョイスティックがついて操作性は高いです。大きな液晶画面も見やすいです。
【機能性】
従来のCANONのシステムと代り映えしませんが、CSP(連写優先)なるモードが追加されています。光量を1段おとして自動的にISO感度をあげるものだそうです。使う場面があまりありませんが、お手軽に連写したい時は便利かもです。
【総評】
お値段以上、であればよいのですが、使い方次第でもありますかね。従来の製品価格から考えるととんでもなく高額な気がします。
高性能なProfotoや安価なGODOXが台頭している中、あえて純正を選ぶ人は少なくなってきていると思いますが、純正ならではの安心感を得たい人には向いているかなと思います。
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69位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/13 |
50 |
専用 |
【スペック】調光方式:E-TTL II 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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39位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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91位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/13 |
50 |
専用 |
【スペック】調光方式:i-TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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18位 |
16位 |
4.84 (68件) |
967件 |
2012/3/ 2 |
2012/3/下旬 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:425g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴
ストロボはポートレートでしか使わない?
なんてもったいない!
私は風景でも花でもストロボは必須。
表現の幅がめっちゃ広がりますよ!
【光量】
フラッグシップだけあって、必要十分。
ただ、もちろんピーカンの日中は太陽に勝てません。
ただ、これで足りない場合はもっと大掛かりなシステムになるので、
まずはここから行ってみよう!
【携帯性】
付属のケースが最高!
トランスミッターを左に入れて、右にストロボを入れて、
これで両方いっぺんに持って行くことができます。
430EXのケースがマジでイケてないので、グッジョブです。
【操作性】
キヤノンユーザーなら迷うことなし。
【機能性】
ストロボに必要な機能は一通りそろってます。
強いて言えば、最小発光光量が意外と下げられない点、
LEDとかで定常光も出せればなおよし、か。
まぁ今は他の商品でこういうのはたくさん出てるので、、
メーカー純正を敢えて買う理由が少なくなっているのは事実。
【総評】
メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴という点。
フラッグシップも新たに出ましたが、高すぎますよね。
その値段出すならprofoto買うか、godox複数台買う人の方が多そうです。
5ゲームチェンジャー的存在の画期的なフラッシュ
カメラやレンズ以外では珍しく(?)、キヤノンによる業界初の電波式ワイヤレスコントロール機能搭載のフラッシュです。イベント/インタビュー撮影等でフラッシュを多用するヘビーユーザーの私にとっては正に望んでいたの製品でした。ただ、キヤノンはあまり積極的に販促アピールしなかったため、すぐに他メーカーに追従され、便利で豊富なアクセサリーを提供しているストロボメーカーにシェアを奪われてしまいました。そのためあまり正当な評価がされていなかったと思います。今現在では2世代前のフラッシュになりますがここで私なりの評価してみたいと思います。
【光量】前モデルの580EX-IIよりややガイドナンバーも増え、順当の進化だったと思います。
【携帯性】キヤノンのフラッグシップ・フラッシュと言う事で光量や機能性を最優先。そのため携帯性を重視してませんので無評価。
【操作性】基本的操作は580EX-IIを踏襲しているので問題なく使えますがオフカメラのワイヤレス多灯設定が追加されたため、設定や操作にはやや慣れが必要でした。確かに改良点の余地はあるものの慣れてしまえばそこそこスムーズに操作が可能になります。
【機能性】ガイドナンバーが増え、よりパワフルになりましたが弱点が2点ほどありました。
1点目は仕事中に比較的早い段階で発光部が熱くなり安全装置が作動し発光しなくなるのが大きな欠点でした。580EXや580EX-IIは安全装置がないので発光部が熱くなってもガンガン使えて安心して使えました。後継機の600EXII-RTが比較的早く開発・販売になったのはこれを解決するためです。
(裏ワザとして、熱で作動が止まった時バッテリーの蓋を一度開けて再度閉めるとフラッシュの熱のアイコンが消えて引き続き使う事が出来ます。)
2点目は持病というかバグというか、突然撮影中にETTLモードがTTLモードに変わってしまう事があり、ハイスピードシンクがキャンセルされ撮影した画像が露出オーバーに。これはTTLモードがカスタムファンクションで選択できる600EX-IIでも起きる現象でTTLモード非搭載のEL-1でようやく問題解決ですが(短命のEX470-AIも非搭載)、撮影時に何度もETTLモードであるか確認する必要があります。
【総評】600EX-RTは今の電波式ワイヤレス機能を使用してのオフカメラ・ライティングをより楽に可能にしたゲームチェンジャー的なフラッシュです。これ以前は光学式ワイヤレスのオフカメラライティングは環境によって発光しないケースが多く使えませんでした。当時アメリカの写真業界ではポケットウイザードというワイヤレスオフカメラフラッシュ用アクセサリーがスタンダードでしたが、日本ではこの製品は電波法違反になるため欲しくても買えない状況でした。(電波法をクリアした日本版も発売されましたが注目もされずすぐに販売中止・撤退に) そのため作動不安定な光学式で何とかだましだまし使っていましたが、ポケットウイザードが使えるアメリカのフォトグラファーが羨ましかったです。
因みにポケットウイザードのワイヤレスのセンダー/レシーバーともに一台当たり当時250ドル(日本円で25,000から30,000円)でしたので複数台揃えるとかなりの出費です。
600EX-RTが発売されて以降、各メーカーから電波式ワイヤレスコントロール搭載のフラッシュが続々と販売され、ウエディング・ポートレート撮影をするカメラマンをはじめ、コスプレ撮影するコスプレイヤーさんやカメラマンに多く愛用されています。今のクリップオンフラッシュシステムの礎を作ったと言っても過言ではありません。
発売当初キヤノンでも"EOS ライティング"という名でHPでアピールをしていましたが、今一つアピール力が弱く、ソフトボックスなどのアクセサリー等の商品展開もなく、折角の電波式ワイヤレスコントロールのパイオニアでありながらもアクセサリーが豊富なゴドックスやプロフォトなどのストロボメーカーに市場を奪われてしまいました。これは観ていてとても残念に思いました。
通常のオンカメラ使用は勿論のこと、作動確実な電波式ワイヤレスコントロール搭載で複数あれば多灯のオフカメラライティングを可能、その上5万円前後で購入できた600EX-RTは正にエポックメーキングだったと思います。光量や光質に限界はあるもののジェネタイプやモノブロック以外に選択肢が増え、使い方の工夫次第ではモノブロックには負けないくらいの結果を出すことが可能です。
今現在、EL-1が生産中止扱いでフラッグシップ不在の状態です。
EL-1mark2の開発・販売を即急にしてほしいですね。
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69位 |
16位 |
3.97 (3件) |
4件 |
2020/10/ 5 |
2020/9/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価だがアマチュアでも無駄ではない。
【光量】
文句なしの光量と正確な光量調整。また光質も安定して
まさにクリップ式の最高峰だと思います。
【携帯性】
性能上レンズより離すため首長なのでつけたままだと
カメラの携帯性はスポイルします。またシューへの負担
もそれなりにあるのでワンタッチの手軽さもあるので
こまめに取り外したい。そうなると真の携帯性という
意味ではケースも含めて及第点といったところ。
しかし性能で相殺しうるので満点回答。
【操作性】
言語設定がないのでマイナス1。折角、前機のセグメント
表示からフルドット液晶になったにも関わらず英語のみ
なのはいただけない。おまけにスマホアプリまで英語なので
さらにマイナス1。使用する英語レベルは優しいので判読
はできるが価格を見ると納得いかない。
【機能性】
試し打ちすれば感覚的にすぐ使いこなせるのは非常に良い。
必要な機能はすぐに取得できるし、カメラ連動もわずらわしさ
は一切ない。GNがないなどは不安だったがTTLである程度使い
光量の感覚をつかめば、本番でマニュアルを使用すれば失敗は
少ないはず。ハイスピードシンクロの1/8000も難なくこなす。
ただし76Wsはこういう実力なのね(笑)という光量でした。
この手の極端な例も躰に覚えこませると、そうか1/2000が限界
かなというのが見えてきます。(素人の作例による)
【総評】
カメラをそれなりに奮発してZ8にしました。調べたら本機が連動
にてAF補助光になることを知り、そこからモデルの絞り込みを
行いました。Profotoのブランドは周知しているものの住む世界が
違うと素通りしていました。(傘+単体でしょ。という思い込み)
もっともメーカーの弁ではクリップオンライトとは呼んでおらず
小型スタジオライトというのは納得です。同世代の同価格帯の品を
選ぶと相乗効果により幅が広がります。一方、一点豪華主義だと
未対応や機能不足それによる買い替えが発生し無駄が出ます。
買い替えで世代が変わると連動がない、こちらが性能向上により
あちらが役不足などのジレンマが起きるので私はこうしました。
また、フラグシップ機の失敗作の原因は「その人の腕による」と
いう究極の答えでもあります。
4コンパクト機だけど使い勝手がいい
【光量】
76Wsしかありませんのでコンパクトと呼ぶのは正しいと思う。
【携帯性】
本体のみなんで小さくはないけど560g(バッテリー込み)は軽めです。
【操作性】
操作は簡易です、誰でもすぐに理解できると思う。
【機能性】
普通の撮影では十分に足ります。
【総評】
個人的にこういう丸いフォルムが大好きです。
小型ストロボではあるけど簡単に使えるし。
あらゆるシーンで活躍できるのがいいところ。
そりゃ大光量がいいのはわかるけど。
自分の使い方では本機で十分です。
もうなじんでるんでいつも携行しています。
たとえ真っ昼間でもバッグに入っています。
手放せなくなっています・・・・・
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76位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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65位 |
22位 |
4.74 (73件) |
393件 |
2009/3/25 |
2009/4/下旬 |
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単3 |
【スペック】照射角:28〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:2 重量:145g マニュアル設定:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも使ってます。
以前、EOS60Dで使っていて、今はEOS R10も買って使っていますが、R10にマウントを変換するアダプタを付けてタムロンB016を付けるとレンズの影が写ってしまいます。
キットの18-150のレンズなら大丈夫です。
今はこの形は無いし、これを買った頃より高くなっていますが、コンパクトで使いやすいです。
5小さくて旧型でも便利
【光量】
EOS-RPの室内撮りように購入。旅行用にもいいかと思います。
普段は550EXで十分ですが、少し光が欲しい時は十分です。
【携帯性】
ケースに入り、小さくコンパクトです。
【操作性】
ほとんど操作することがなく楽です。
【機能性】
バウンズのみ使用で十分です。
【総評】
室内撮影で550EXが縦位置もバウンズできて
楽ですが大きくかさばり
縦位置撮影がない時のバウンズはこれで十分で
あえて最新型を使う必要もなく
満足です。
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34位 |
22位 |
4.84 (10件) |
71件 |
2018/2/27 |
2018/5/25 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:P-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:449g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に使えると思います。
室内で、それほど多くない回数の使用ですが自分の使用感としては、キヤノンの680EXなどと同じようには使うことができました。
クリップオンストロボとしては、普通に使うことができると思います。
LEDライトが付いているのでちょっと明かりが必要な時にも使うことができるのは利点だと感じました。(それほど多くはありませんが)
51つ前とはいえ、さすがメーカー純正フラッグシップ
■購入動機
多灯ライティング用に安いタイミングで購入して使用しています。
次モデルはLEDライトがなくなってしまったので、改善点よりもこちらを選びました。
■製品満足度
購入時、既に新しい機種が出ていたので最新ではありませんでしたが、メーカー純正のフラッグシップだけに1つ前のモデルとはいえ実用充分といったところです。
デザイン・機能は気に入ってます。
付属品のディフューザー(バウンスアダプター)はほぼ付けっぱなしにしてますが、効果がそれなりのため、ハクバ等のコンパクトタイプのディフューザーを併用しています。
■LEDライト機能
発売当初と現在ではLEDライトを取り巻く環境も変わっていますが、2022年時点での感想です。
LEDライトは年に1、2回くらい付いててよかったということがある程度で、出番の回数からすると微妙ではあります。
色温度は5500kで固定ですが、今どきは安物のLEDでも色温度の変えれるものは多くなっているので、機能としての価値は相対的に下がっていると言えるかと思います。
アマゾンでよく見かける小型の正方形タイプの2千円くらいのLEDライトよりは明るく、5〜6千円程の長方形タイプのものには明るさで負けます。
もう少し照射範囲が広いと、より実用性が増すのだけど・・・といったところです。
■気になる部分
大きな不満はありませんが、経年劣化の気になる素材が使われている部分があることくらいでしょうか。
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11位 |
22位 |
4.68 (25件) |
291件 |
2016/5/11 |
2016/6/23 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:435g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5さすがに純正です。
Canon純正だけあって、カメラとの適合性と信頼性は言うことなしです。これで海外メーカーのように充電式のリチウム電池(できればカメラと同じ物を使えるとベスト)利用になって、電池の残量も確認できるとベストです。
5純正の安心感があります。
【光量】600EX-RTで多灯ライティングをしていて、予備で購入しました。
【携帯性】大きいとは思いますが、出張撮影時にモノブロックを使用していた頃と
比べれば、かなりコンパクトで便利だと思います。
【操作性】600EX-RT から少し変わりましたが、慣れれば問題ないと思います。
【機能性】便利な機能満載だと思います。
連続発光回数がアップしたのは良かったです。
【総評】550EX、580EX、580EX�U、600EX-RTと使用してきましたが、
600EX-RTから電波通信ワイヤレス機能が搭載されて、
多灯ライティングでの表現の幅が広がりました。
600EX II-RTは、やはり純正の安心感があります。
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55位 |
22位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4クリップオンでの大光量フラッシュ
最大の特徴がタッチパネル操作です。
これまで、V860やV1など各種使用してきましたので、操作が少し変わってしまって、戸惑います。
まあ、X3やiT30も使ってますので、基本同じですが。
クリップオンとしては光量が多くていいです。
購入の最大の理由が、
SONY a9IIIとの同調です。
ワイヤレスでは、各種フラッシュを超高速シャッター速度で使用していますが、
TTLクリップオンでの使用もしたいと考えました。
純正品は電池しか使えず、チャージが遅い。
でも、残念ながら、TTLでは、1/500以上は、HSSモードに設定しないと使えません。
Mモードにすれば、HSSにしなくても、高速シャッター可能です。
メーカーとやりとりした結果、HSSにしてもa9IIIを使用している際には、通常の発光と同様に、発光体の劣化を気にせずに使用できるということでしたので、
1/500以上をTTLで使う際には、HSSに設定しています。
V860と違って、バウンス撮影時の反射板が内蔵されておらず、外付けになるのも少し不便です。
せっかくサブ発光部が付いていて、バウンス撮影を多用できるのに、反射板を忘れてしまったりして、不便です。
iT30Proを多用するようになってからは、もっぱらスレーブ利用になってしまいましたが、
スポーツイベントでフラッシュ使用可の場合には、クリップオンで頑張ってもらっています。
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138位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/1/14 |
20(照射角32mm) |
単3 |
【スペック】照射角:32mm 電池本数:2 重量:115g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○
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15位 |
36位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3チャージ早くして欲しい。
マクロフラッシュからモノブロックまで、フラッシュはGodoxで統一しており、
20台以上所有しております。
トリガーとして、X1,X2,X3と順当に買い替えてきたのですが、
iT30という自ら発光する商品が出て、一気に買い替えました。
しかしながら間を開けずに本製品が出ました。
iT30の長所を引き継ぎながら、
・発光部を外して、発光方向を自在に変えられる。
・TRを買わなくても、バウンスが出来、レンズでケラれることもない。
ということで、取り急ぎ2台購入
欠点は、
・自分を発光させると自分のチャージが終わらないとスレーブが発光させられない。
・X5との磁力が弱く、カメラを肩にかけているとなにかにぶつかった時、すぐ落ちる。紛失しそう。
・マクロならともかく、ポトレなどでは、光量不足
ですので改善希望としては、
・自分のチャージが終わってなくても、シャッター押されたらスレーブ発光して欲しい。
・X5との間に、物理ロックが欲しい。
・大光量の後継機が欲しい。
きっと、V1の発光部とX5をセットした後継機が出てくれると信じてます。
V1クラスだと重量から当然物理ロックは付くでしょう。
これが出たら、3台は購入しますよ。
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49位 |
36位 |
4.68 (48件) |
1081件 |
2005/8/23 |
2005/10/上旬 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL/E-TTL 電池本数:4 重量:330g オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 後幕シンクロ:○
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5型落ち購入し約15年使用し故障なし、COST-BENEFIT最高です!
こんばんは、YAZAWA_CAROLです。
既に約15年は使っており、故障なしです。
一方、RF系カメラの最新機ございますが、機能の割に高過ぎです。
to Canonさん
主な使用法では、いろいろ機能もあり、
自分の日中シンクロ、有用です。
スピードライト 430EX (II)の発売後、少し販売経過し、
スピードライト 430EX のPRICE DOWNがあり、
そこがチャンスで購入。
=>いつものことですが。、、、
遠い記憶では、13,000円くらいかな、新品でした。
でも当時、自分の収入では高いと記憶します。
出撃頻度が低いせいもあるかもしれないですね。
今2025年5月現在も使用しており、手放せないです。
GN43 24-105mm カバーですし、有用です。、
室内もOKです。
◆高校卒業式・大学入学式の広い体育館でも、十分な露光でした。
そんなに届くんだなーーあ、と感慨しました。DPPで自宅PCで絵を見て感じました。
GN理論値なんですが、数値の意味はそういうものなんだと思いました。
220EXをも併用しておりますが、やはり露光料は430EXの方が上ですね。
220EXは旅行など、携帯性優先の際、出動です。
最近頻度高く、植物園他です。
この辺、カメラバッグ同様に、使い分けで楽しいですね。
>https://kakaku.com/item/10601010002/
>
IIとかIIIなど最新機が出ましたが特には買いません。
更に、RF系のカメラ・レンズへ移行中のCanon製品ですが比して、
EF系の430EXのCOST-BENEFITは良いです、と感じます。
不足なしです,満足です。
以上です。
5旅行用に購入しました。
【光量】天井が高い室内でのバウンス撮影では少し光量が足りないかもしれませんが、屋外のポートレート等の日中シンクロでは問題ありません。
【携帯性】600EX-RTと比べれば小さいので良い感じです。
【操作性】純正のストロボを使用しているなら説明書を見なくても使えます。
【機能性】十分な機能は備わっていると思います。
【総評】通常は600EX-RTを使用していますが、旅行用に中古で購入しました。
600EX-RTよりも小さくて軽いのでとても気に入ってます。
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10位 |
36位 |
4.61 (136件) |
1880件 |
2008/6/11 |
2008/7/下旬 |
43(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ストロボは流行らない時代で
久しぶりの外付けストロボでした。頼まれた撮影で、最大で距離10mくらいの集合写真とスナップで、内蔵ストロボで足りそうくらいでしたが、
あればあった方が良いと思いオークションで買いました。
【光量】★5つ
十分です。
携帯性にも関連しますが、同じ光量で小型化する進化は、あまりされてないような。。。
【携帯性】★4つ
ギリギリ、手持ちのカメラバッグのポケットに入りました(^^♪あまりにギリギリで、布ケースの入れてからしまっていますが(>_<ゞ
参考までにこちらのバッグです。
https://kakaku.com/item/K0000714774/
【操作性】★4つ
上下、首振り、向けたい方へ向き、しっかりしています。
ボタン類の操作はあまりしないですが、操作感は悪くありません。
個人的に、液晶表示だと故障が気になります。この点で星一つマイナスしています。
【機能性】★4つ
星五つでもいいのかも?(^^)リモート等私には使わない機能もありそうなので。。。(>_<)
露出(光量)はカメラ任せでほぼ問題無しで良い感じでした。縦位置で左右どちらに構える状態でも、思ったほど重さに振られないです。
【総評】★5つ
使って正解でした♪バウンスももちろん、直射でも、より綺麗に写るのを実感します。
後に結婚式の撮影をする機会があって(客としてですが)、その時は更に役立ってくれました(^^)
今時のカメラなら、高感度でだいたい対応出来てしまいそうな時代です。でも、ストロボは被写体を引き立ててくれる効果もあります。フィルムの頃は暗ければ使う、程度の考え方だったのを反省の気分(^^ゞ
購入落札お値段は、1年と少し前で2500円くらいでした。中古ではあまり売れないんでしょうか。。。役立ち具合にも満足出来て、コスパにも大満足です!
ストロボは過去にあまり使わなかったのと、今後も頻度少なそうで安くオークションで買いましたが、
実際に恩恵受けると、もう少し出費してカメラ屋中古商品でもいいくらい、と思います。
次は出番を探してみよう(^^ゞ
5やはり純正が一番
キャノンの一眼、コンデジ用に購入しました。用途は光量の必要なレセプション等の会場撮影用です。
【光量】 400�uほどのレセプションルームでの会場撮影でも充分です。連射にも問題なく対応してくれます。
【携帯性】 特に大きく不満を感じるという事はありません。
【操作性】 カメラのシューにもワンタッチで固定出来、またインジケーターも見やすい。暗所ではインジケーターのバックライトもあり、
見やすい。
【機能性】 シンクロはもちろん、キャノン製のカメラなら私のレベルでは一とおりの事は機械任せで撮影可能です。やはり純正のストロボはいいです!
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138位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/3/31 |
50 |
専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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38位 |
36位 |
3.08 (4件) |
4件 |
2021/10/25 |
2021/10/29 |
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専用 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL 重量:410g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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4角型クリップオンの最高峰らしいスペックと使い勝手
外観 ずんぐりむっくり。スマートじゃないせいで掴むのは容易。塊感ある重さ。重心はやや下側より。
可動域 いわゆる大容量クリップオンらしい350度回転軸、160度チルト軸、天井バウンスも即座に出来るので台数減らしたいならコレ1台なども。
S1ブラケット、S2ブラケットどちらも使用可能なので、オフカメラライティングにも便利。オフのときは大画面が目視確認で便利。
無線
Xシステム連携できるので複数台操作がだんぜん楽。GodoxかNeewerで揃えているが、Godoxのほうが種類が多くて汎用性は高い。操作性は十分。スタジオ撮影で無線が切れなかったことは記憶上なし。
V1以外でモデリングライト付いた最初のストロボだけど、位置が微妙。カメラマウントなら良さそうだし、天バン時でも被写体を向いてて逆に凄いけど、オフカメラのときはボックスの外で光ることになるので微妙。
正直、クリップオンでオフカメラライティングするときにはバッテリーもったいないのでLEDモデリングといえど付けない。リスクヘッジである。なので、これはいざというときの保険みたいなものです。
ケース
肉厚なケースはV1とも共通。オレンジのアクセントで見やすい
光量
まあまあ。不満ならAD100とか200とか300にすればいいのでこれはこれでよいと思う
リサイクルタイム
やや遅い気がするのはなぜだろうか
4クイックロックは便利
V860のII型は、3台所有しています。
この度、III型になったということで、C用とS用の2台を購入しました。
私の思う最大の変更点は、クイックロックです。
II型では、「あれ、締めるのはどっちに回すのだったかな」と迷ってしまいます。
しかしながら、クイックロックならば、迷うことなく、しっかり固定できます。
あとは、M/TTL切り替えスイッチとか、モデリングライトとかも変わりましたが、
一番気になるのが、バッテリーの変更ですね。
V1やAD100と共通で使えるのですが、
ボルトが下がったせいか、チャージがなんだか少し遅くなったように思います。
私はいつも、秒5コマとかでフラッシュ撮影やるので、
チャージ時間は非常に重要です。
II型からIII型に変えると、なんだか、光ってないコマが増えたように思います。
ちょっとそこが気になります。
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22位 |
36位 |
4.79 (51件) |
610件 |
2011/11/30 |
2011/12/15 |
53(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:17〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大は小を兼ねるので安心して使える光量です
【光量】
スピードライトを使う時って暗いときですので、明るく撮れなくちゃ意味がありません。
となると、多少大きくても十分な光量が必要だと思います。その点、SB-910は
ニコン純正スピードライトとして最大級のガイドナンバー34(ISO 100・m)です。
【携帯性】
クリップオンタイプとしては大きいのが唯一の難点でしょう。スレーブとして使用すれば
大光量をワイヤレスで発光させることができるのも純正の強みです。
【操作性】
ニコンのインテリジェントi-TTL調光システムで撮るなら、ほぼオートです。自分で細かく
設定して撮ることももちろん可能です。
【機能性】
マスターとして他のスピードライトをコントロールすることも可能です。
ハイスピードで発光したり、連続して発光したりするときに安定的に使用できます。
【総評】
電波式スピードライトスピードライトSB-5000が登場したので旧製品となってしまいましたが
光制御式として他のスピードライトとシステムの組める機材です。
5子供イベント用に
【光量】文句ありません。大光量+カメラの高感度はいつでも素晴らしい。余裕ありすぎです。
【携帯性】バックの中にズームレンズ一本分のスペースを食います。
【操作性】これは正直なところ、最初戸惑いました。必要な機能は覚えたので問題ないですが、液晶の表示情報と操作ダイヤルについては情報量が多く、敷居が高く感じました。電池が切れるまで弄り回くらいであれば、いろいろ変更してどんな機能が発揮されるのか試す過程で慣れてしまうのでしょうが、私は標題のように子供イベントでしか使いませんので。
【機能性】バウンス機能も万全ですし、光を柔らかくするアクセサリーも使いやすいです。カメラ側のシャッタースピードと高感度機能を併せることにより、日中夕方を問わず、背景の光とのマッチングを図る楽しみがあります。カメラ側コマンダー機能を使った撮影も簡単です。
【総評】素晴らしい製品です。私の使い方では熱問題は関係ありませんでした。良い買い物でした。
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59位 |
36位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/20 |
2018/9/22 |
80(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:8 重量:975g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5最上級の機種にふさわしい様々な新機能を搭載
【光量】
最大のガイドナンバーが80の大光量を実現しています。日中の屋外での日中シンクロ撮像、ライティングアクセサリーを併用しての撮影など、余裕がある光量で撮影の可能性を広げてくれます。
【携帯性】
大型のグリップが付いているので、携帯性はよくありません。ただ、本フラッシュを購入する方は、携帯性はよりも光量を優先すると思います。
【操作性】
シンプルな操作パネルです。全ての操作はコマンダーを使用して操作します。
【機能性】
発光面には高耐熱クオーツ官を採用しています。フルパワーの連続発光にも耐える設計で、シャッターチャンスを逃すことなく、撮影に集中できます。
【総評】
マイクロSDカードの挿入により、自分でファームウェアの更新ができます。カメラのファームウェア更新は一般的ですが、フラッシュでのファームウェアの更新は初めてです。
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53位 |
36位 |
4.86 (5件) |
47件 |
2014/2/13 |
2014/5/中旬 |
14(両側発光) 10.5(片側発光) |
単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価だがパーフェクトなリングストロボです。
【光量】
ストロボの露出補正ができ、きめ細やかな設定ができるのが素晴らしい。
【携帯性】
付属のケースは使いやすいが手提げができるような仕様なら最高。
MR-14よりもスリムになったそうですがでも大きい(笑)
【操作性】
純正ストロボなので操作性は文句の付けようがありません。
【総評】
リングストロボの購入は27年前にML-3を購入して依頼でしたが、今回100mmISマクロLレンズの購入により
どうしてもリングストロボが使いたくなり購入しました。
価格的には600EX�U-RTよりも高価なストロボ、最安値¥61.800−ポイントの使用で¥60,700で購入することができました。
当初純正以外の格安ストロボと悩みましたが、使用制限等が多々有るようで、購入しても使わないなと判断、
結果純正ストロボを購入しました、MR-14EX�Uの書き込みが少ないのは価格が高価だからでしょう。
使ってみて感じたことは価格相当の使い心地と信頼性、ここに高いお金を払っているのだと思いますよ。
EOS Rとの相性も良く、R+EF100mmISマクロ+MR-14EX�Uの3点セットは最高です。
参考写真の絞りはすべてf2.8で撮影しました。
カメラ EOS R+リングアダプター
レンズ EF100mm F2.8L マクロ IS USM
絞り優先:f2.8 ISO:オート ピクチャースタイル:忠実再現
参考になれば幸いです。
5マクロレンズのポテンシャルを引き出す
【光量】
1/128までの細かい設定ができる。
【携帯性】
500g弱は標準的なレンズ1個分の重さであるが、持ち運び用のキャリングケースがしっかりしている。
【操作性】
ETTLモードなら、適正光量で初心者でも上手く撮れると思う。
【機能性】
左右光量バランスを細かく変更することができる。
立体感を表現しやすい。
【総評】
左右両灯のバランス調整により、単灯ストロボでは得られないライティングの奥深さを教えてくれる。
室内や木陰でのシチュエーションが多いマクロ撮影では、シャッタースピードの面で大きな威力を発揮し、被写体ブレ等の軽減にも役立つ。
光の回らない暗部を照らしながら、細かな被写体の素材感や立体感を演出できる。
特に植物の撮影では細胞感を感じるくらい、ミクロな構造の木目細かく浮かび上がらせる。
マクロレンズを所有しているなら最強のグレードアップ・アイテムであろう。
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120位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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55位 |
36位 |
- (0件) |
1件 |
2025/3/ 7 |
2025/2/ 7 |
52 |
専用 |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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164位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2010/12/10 |
2010/12/17 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:iTTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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-位 |
-位 |
2.71 (2件) |
12件 |
2011/5/13 |
2011/5/27 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4STで十分でしたが満足です
α57で使用しています。
ホットシューにつけると自動的にフルオートとなり、フラッシュ側での操作は不可となるようです。
STと迷いましたが、カタログやHPによるとSTは光量調整がフル発光と1/16の2段階しかないのでSUPERにしました。でも上記の通りフラッシュ側で操作不可となり、カメラ側では調整できるため、この点はどちらも同じようなので、STにしておけば良かったと思いました。
近いもののバウンスなど、明るめなので、常に光量を調整する必要があると思います。真っ白にはなりませんが。
フル発光では充電に約7秒かかりますが、α57のテレコン12連射と併用すると、少し連射は遅くなりますがシャッターに合わせて発光してくれました。なおテレコン12連射と内蔵フラッシュの併用は、極端に連射が遅くなります。
光量、ワイヤレス、価格、が決め手で、STで十分だったことを考えなければ、とても満足しています。
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120位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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55位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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24位 |
-位 |
4.76 (14件) |
184件 |
2018/2/27 |
2018/4/20 |
47(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:385g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5AI付きモデルは最初で最後?
光通信のみ。電波通信はありませんが、そもそも多灯用ならコスパ的にこれじゃないかと。
レシーブ側として「も」使えるというだけ。
割り切って室内の展示会や催し物など室内移動を伴った撮影用に活躍してくれてます。
【光量】
品番にある通りのガイドナンバー(GN47)
問題無しです。
【携帯性】
430と比べれば少し重めですが他のストロボにはない機能を搭載しているので当たり前かと。
【操作性】
特に難しい事もなく。問題は感じません。
【機能性】
バウンスをオートで!という機能は面白いですね。計測のためレンズの向いてる方向に一度発光、真上に勝手に首が動いて真上に発光。
この計測結果から決定した方向に首を振る。
ポートレート時はこの正面計測が被写体には眩しいと言われた事も。
【総評】
これのガイドナンバー(GN)が大きいストロボや、電波通信搭載の後継が出るのを待ってましたが。
残念です。
室内で被写体が色々あるような時の撮影では使えるかなぁと。それ以外では普通のストロボとして使えます。
宿泊旅行などで1灯しか持っていかない時はこれを持って行きます。
2027年2月で修理対応期間終了。
まだまだ頑張ってもらいますし、最後にはOHしようかなぁとか思ってます。
5おすすめのスピードライト
【光量】これ以外に使っているスピードライトの光量の方が大きいので星4つにしま
したが部屋の中での撮影等では、光量不足は感じません
【携帯性】他の純正スピードライトと比較すると曲げて収納しているためケースが大
きく嵩張りますのでカメラバッグに入れて持ち歩くには光量の近い430の
方が良いと思います
【操作性】CANONのカメラ、スピードライトと共通して違和感はありません とても
使いやすいです
【機能性】なんとってもこのスピードライトはAI バウンス撮影の際、発光量を自動で
計算し適正な発光をしてくれる事、縦横アングルを変えても同じ方向に発
光するよう自動で向きが変わることなど他のスピードライトには無い賢い
機能が特徴です
【総評】嵩張ったり光量にもう少し余裕があった方がいいなと思うこともありますが、
とても良いスピードライトですので、おすすめです
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120位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/13 |
50 |
専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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28位 |
-位 |
4.51 (13件) |
117件 |
2020/9/16 |
2020/12/11 |
28(照射角50mm) |
単3 |
【スペック】照射角:50mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:219g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正ならではの一体感が魅力。コマンダー機能もありコスパも良好
小型軽量が売りの本製品ですが、実物を見ると意外に大きい印象。でも単三電池2本使用なので確かに軽量です。大きいストロボをつけた時のような、カメラの上が重くてアンバランス、ということは感じにくいと思います。
ホットシューへの装着もスムーズで、パッキン状のカバーも付いているので安心感もあります。背面液晶はありませんが、カメラのモニターで情報確認できて、カメラとの一体感は「さすが純正」というところかと。
電池が少ない分連写すると発光量が追いつかなくなるのは軽量さとのバーターですね。バウンスもできますが、横方向の首振りができない点は残念。中華製ストロボより値は張りますが、電波式のコマンダーとしても使えるのでコスパは高いのではないでしょうか?
なお今年(2025年)5月16日にマイナーチェンジ版「HVL-F28RMA」が発売されますが、見た目もほぼほぼ一緒で機能的にも特に変化はなさそうです。
5夜間の降雪時には必須です
白川郷の夜間照明ライトアップを見に行くことになり、SONYのα7cで雪をしっかりと撮影する為に購入しました。パッケージツアーなので身軽でなければならないのでコンパクトなカメラと本製品で行きました。電池はエネループの単産二本を使用したのですが、とても高速で連続撮影することが出来たし、電池の持ちも全く不安なく使用出来ました。純正品なのでカメラに装着するだけですぐ使えるのでとても便利です。夜間に雪が降っているところを撮影するには必需品ですね
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-位 |
-位 |
4.64 (3件) |
62件 |
2010/11/10 |
2010/11/12 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外に良いです
EOS 7D用に購入しました。これから発表会など室内で撮影する機会が多くなり、昔使用していたナショナルのGN25品を引っ張り出しましたが、使えないようですので、予算と相談して本機を購入することになりました。
【光量】
同価格帯の純正品(GN43)に比べて1ランク上(GN61)です。バウンス撮影も
手軽にできます。内蔵フラッシュの時は暗闇で撮影したように見えていた
場面でも自然に写ります。
【携帯性】
フィルムカメラ時代から使用しているGN25品より少し大きいくらいです
が、こちらの方が軽いです。
【操作性】
昔使っていたストロボは、受光部が内蔵されていて、ストロボ側で自動
調光しますが、本機は、カメラ側で発光量を決めてストロボに情報を送る
ので、調光がより正確なようですね。OM-4でも似たようなことをやって
いたような気がします。
本機は、ETTLモードのときは、ほとんどお任せ状態(ISO,ズームなど)で
撮影できるのが便利です。
ズームの動作音は、比較的静かですが、動作は、レンズのAF動作より
遥かに遅いです(問題にしていませんが…)。
カメラ用のAF補助光は、本ストロボが発する赤外線を使えます。
マニュアル時やワイヤレス時は、カメラ側から設定できないのが、残念
です。
ワイドパネルを引き出すと、自動的にズームの焦点距離が17mm相当に切り
替わります。
ワイドパネルを収納するときにキャッチライトパネルが引っかかることが
あります。ちゃんと収納しないとズームが戻りません。
また、キャッチライトパネルは非常に薄いので、ワイドパネルの出し入れの
時に注意が必要です。
上下バウンス角度は、0°と90°のところでロックがかかります。−7°まで
寝させることができるので、望遠マクロの使用時に助かります。
他メーカーと同様、縦位置撮影の時に発光部を横に振れるので、縦バウンス
撮影ができます。
操作ボタンは、数が少ないので操作が覚えやすいですが、押す回数が多い
時は面倒です。慣れれば問題ないかと思います。
【機能性】
ETTL時の露出は、問題なく決まります。発色も良いです。しかし、バウン
ス撮影の時はさすがにホワイトバランスの調整が必要かと思います。
下位機種でキャノン用のサードパーティ品ではできない、後幕シンクロや
FP発光などができます。
ワイヤレスは、マニュアルモードだけですが、他メーカーのカメラでも
使用できるのが便利です。セカンドカメラのE-PL3でもワイヤレスで使える
のに驚きました。ただし、カメラの内蔵フラッシュは、マニュアルモードに
する必要があります。
【総評】
多くの口コミを拝見すると、純正品以外は使いにくいというご意見が多い
ですが、クリップオンで使用する分は問題なく使えそうです。
多灯ライティングをする場合は、マニュアル時では問題なさそうですが、
ETTLを使用する場合は、本機を一度カメラに装着してISOや絞りを記憶させて
から外して目的の場所に設置するという操作が面倒かも知れません。
同メーカーのストロボで揃えるとETTLで純正品のように撮影できるよう
です。いずれにしても「ワイヤレス時にカメラ側から設定できないのが
イヤ!」という方には最大の難点になります。
私は、ほとんどを1灯のみで撮影するので問題ありません。
逆に会社や出張先では他メーカーのカメラを使うことが多いので、
マニュアルモードながらワイヤレス撮影ができるということは私には大きな
アドバンテージになります。
しばらくは便利に使用できそうです。
5値段の割には...
この価格でガイドナンバー61で、ボタン配置も解りやすいです。
また、7Dの内蔵フラッシュではワイヤレス多灯ライティングができないと購入したお店でいわれましたが、全く問題なく出来ました。
純正の半額でこの機能、良い買い物をしました。
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138位 |
-位 |
4.00 (16件) |
126件 |
2013/6/27 |
2013/7/ 5 |
43(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:355g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5α7、77�Uにて使用
素人のレビューです。
以前使っていたHVL-F42AMよりも作動音が静かです。
チャージが早く明るいです。連写にも対応します。
首があちこち回りカッコいいです。
大きすぎるかと32と迷いましたが装着してみると
思ったよりボディーにマッチでした。32はコンパクトで単三2本が魅力。
動画は全く撮らないのでLEDは使用しないと思いますが
試してみると結構明るいです。真っ暗闇で使う機能ではないと思いますが
真っ暗にして撮影してみました。
参考になるか分かりませんが画像をアップします。距離2Mくらい。α7、SEL2870にて。
α7で使用しますとフラッシュ本体のAF補助光が光らない点
とワイヤレスで使用する場合もう一台フラッシュが必要です。
5α7にベストマッチ
α7用に購入。
クイックシフトバウンスとハイスピードシンクロに対応して、
一番小さく軽いものをということでこれを選択しました。
数回使用しましたが、何も問題ありません。
クイックシフトバウンス時に横に倒すとα7の幅と揃うなど、
重さも含めてα7とはベストマッチング。
シュー端子がデリケートそうな点が気になりますが、
これは規格の問題かと。
価格も高くなく、満足しています。
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181位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2016/2/23 |
2017/5/19 |
63(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大光量だけど重たいです
【光量】
ガイドナンバー63を誇る大光量です。
【携帯性】
かなりでかいしさらに重たいです(490g+電池)。
なので携帯性は良くない。
【操作性】
大型機だけど裏面のパネルがやや複雑で分かりにくい。
【機能性】
発光部が上下はもちろん左右にも動けます。
上下に97°、左右に180°の可変です。
【総評】
発光部が動くのでバウンス撮影に適してます。
スタジオ撮影とかで十分に威力を感じます。
なかなか使い勝手の良い大型機ですね。
ただし機能が豊富なので覚えるのもたいへんです。
電源は単三乾電池4本。
充電時間が短くて3秒しかかかりません。
発光回数は120回ほどと少ないけどね。
しかし、でかくて重いのでスタジオ撮影向けかな。
500ccのペットボトルと同じ重さってかなり重たかったです。
大光量とのトレードオフですね。。。。。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2016/2/23 |
2017/3/17 |
63(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4視認性の高いドットマトリックス液晶を採用
【光量】
広角24mmから望遠200mmの範囲で照射角を変えることができました。さらに本体に内蔵してあるワイドパネルを使用することで、広角17mmの画角までカバーできてしまい便利です。
【視認性】
視認性の高いドットマトリックス液晶を採用しているので、夜間の撮影などでも視認性が良かったです。
【操作性】
フラッシュ発光部は、ロックフリー機構で上方向に90度、左右方向に180度と自由に動かすことが可能なので、とても使い勝手の良いフラッシュだと感じました。
【機能性】
バウンス撮影の時に、人物の瞳にキャッチライトを入れることができる、キャッチライトパネルを装備しているので、ポートレート撮影などでは重宝する機能で助かりました。
【総評】
フラッシュの脱着作業もスムーズで快適な操作性のフラッシュだと思います。充電完了を電子音で知らせてくれるなど、使いやすさを追求しています。
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138位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/3/31 |
50 |
専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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