Z10PE-D8 WS スペック・仕様・特長

2014年10月11日 発売

Z10PE-D8 WS

SSI EEBサイズのデュアルCPU対応ワークステーションマザーボード

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フォームファクタ:SSI EEB CPUソケット:LGA2011-3 チップセット:INTEL/C612 詳細メモリタイプ:DIMM DDR4 Z10PE-D8 WSのスペック・仕様

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Z10PE-D8 WSASUS

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2014年10月11日

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Z10PE-D8 WS のスペック・仕様・特長



基本スペック
チップセットINTEL
C612
CPUソケットLGA2011-3
フォームファクタSSI EEB マルチCPU2
詳細メモリタイプDIMM DDR4 メモリスロット数8
最大メモリー容量512GB 幅x奥行き305x330.2 mm
拡張スロット
PCI-Express 16X  PCI-Express 8X 
PCI-Express 4X  PCI-Express 1X 
PCIスロット    
ストレージ
SATA8 本 Serial ATASATA6.0G
M.2ソケット数1 M.2サイズ 
グラフィック・オーディオ
DisplayPort数  Mini DisplayPort数 
HDMIポート数  S/PDIF 
USB
USBUSB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A
USB2.0
USB PD 
その他機能
SLI  CrossFire 
VRMフェーズ数8+2 背面コネクタ設計(裏配線) 
一体型 I/O バックパネル  LED制御機能 
BIOSフラッシュバック機能  ホワイトモデル 
ネットワーク
無線LAN  Bluetooth 
LAN    
オンボード機能
オンボードLAN10/100/1000 オンボードRAID
オンボードオーディオRealtek ALC1150 オンボードグラフィックAspeed AST2400
 
 
 
 
 
 
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ASUS

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新製品ニュース ASUS、デュアルCPU対応マザーボード「Z10PE-D8 WS」
2014年10月23日 11:12掲載
Z10PE-D8 WS Z10PE-D8 WS Z10PE-D8 WS

ASUSTeK Computerは、SSI EEBサイズのデュアルCPU対応ワークステーションマザーボード「Z10PE-D8 WS」を発表。10月24日より発売する。

チップセットに「Intel C612」を搭載するSSI EEBサイズのデュアルCPU対応ワークステーションマザーボード。LGA2011-v3ソケットを2基備え、「Xeon E5-2600 v3」シリーズのCPUを2個搭載することが可能だ。

また、1個のCPUに対して、4本ずつ計8本のメモリースロットを搭載。DDR4 RDIMM使用時で最大256GB、DDR4 LRDIMM使用時で最大512GBのメモリーを搭載することができる。最高でDDR4-2133MHzに対応しており、クアッドチャンネル構成での使用が可能だ。

拡張スロットは、PCI Express 3.0 x16スロット7本で、7枚のビデオカードを搭載することが可能。マルチGPU技術のNVIDIA SLIまたはAMD CrossFireXでは、フルスペックの16レーン4本による4-way構成に対応する。

さらに、XeonのデュアルCPU構成に対応するワークステーションマザーボードでありながらも、CPUに対する自動オーバークロック機能を搭載。UEFI BIOSで自動オーバークロック機能をオンにすることで、ベンチマークソフトのHPLの場合で10%ほどの性能向上が見込めるという。

このほか、リアパネルのインターフェイスは、USB 3.0×6、USB 2.0×2、ギガビットLAN×2、光デジタル×1、USB BIOS Flashback Button×1、Q-Code Logger button×1、オーディオ入出力×1を装備する。

市場想定価格は81,000円前後。

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