※ホイールは別売です
ピレリ
[1本] ICE ASIMMETRICO SUV 225/65R17 102Q
メーカー希望小売価格:-円
2014年7月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 225
- 偏平率
- 65 %
- リム径(インチ)
- 17 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 102Q
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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[1本] ICE ASIMMETRICO SUV 225/65R17 102Q のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.63集計対象8件 / 総投稿数8件
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575%
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425%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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MAZDA CX-8に冬期のみインチダウンして使用しています。 東京在住のためたまの大雪や都外への移動時のレビューになります。 【乗り心地】 夏タイヤよりも乗り心地がよく感じます。 正直自身でも「なぜだろう?」といった感じです。 【グリップ性能】 アイスバーンに突っ込んだりはしてませんが国道峠道や完全凍結した駐車場など不慣れなユーザーが身の危険を感じるような場面においても適切な操舵のもとであれば十分なグリップがあると感じました。 【静粛性】 特筆すべき静粛性はないと思います。 車の問題かと。 【総評】 19インチは高い・・という同車種乗りにはオススメです。 必要十分な製品です。
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使用していました。車はスズキエスクード2.4。コスト重視でピレリのこのタイヤに。1本8000円ほどでこのサイズのタイヤだと激安でした。 【走行性能】 乾燥路は夏タイヤとあまり変わらず走れます。 【乗り心地】 夏タイヤよりもマイルド 【グリップ性能】 雪上やシャーベット上で直進性は問題なし、横方向のグリップが弱めです。凍結路では発進時に少しスリップしました。慎重に運転すれば問題ないでしょう 【静粛性】 夏タイヤだった純正タイヤのBSのデューラーHT687よりも静かでした。 【総評】 買ってから2シーズン使用しましたが、中国産でお安く国産品と比べて少し慎重に走らせることが必要ですがコストパフォーマンスは高いと思います。北海道とか東北ではなければ使えるタイヤだと思います。
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1月下旬納車だったので、結構安価の割に評判の良いピレリを納車後即取付しました。 Amazonで購入したらまさかの2015年製でした。2018年で2015年と約2年前の製造でガッカリでしたが、まぁ保管環境さえ問題なければ三年大丈夫とのことなので気にしないようにしてます。 東海エリアでそこまで雪が多い地域ではないので、購入後ほぼ積雪もなかったのでスタッドレスとしての評価はできませんが、雪のない場合でもそもそもタイヤ自体が硬めなせいか、よれることもなくしっかり走ってくれます。 ただ他の国産メーカーに比べてタイヤの部分を押した場合に硬い感じがして、製造が古いからなのか?ピレリの仕様なのかは不明です。
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[1本] ICE ASIMMETRICO SUV 225/65R17 102Q のクチコミ
(14件/4スレッド)
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新型RAV4のAdventureグレードを購入し、純正ホイールを別途オークションで購入したので、サマータイヤと同じ235/55R19サイズのスタッドレスタイヤを探しています。 名古屋近郊に在住のため日常生活で雪道の走行はありません。 平日は一般道10:0高速道、週末は8:2か7:3くらいの割合です。 ウィンタースポーツは年1、2回スキー場に赴くくらいですが、降雪期間に岐阜県飛騨地方へ帰省し、長ければ1週間程度滞在することが複数回あるため、毎年11月か12月にはスタッドレスタイヤに交換し、4月ころにサマータイヤに戻します。 飛騨地方への移動は東海北陸道を使い、現地では新雪、圧雪、凍結路面が混在した環境で走行します。 使用しない時期は、ホイールを装着したまま屋内暗所にて保管しています。 これまではT31型のエクストレイルに乗っていましたが、コーナーリング性能の低下や腰砕け感を避けるため、ミシュランX-ICEやコンチネンタルContiVikingContactを装着してきました。 BLIZZAKを装着した妻の軽自動車を運転したことがありますが、実際に大きな差を感じました。 外観重視で純正サイズのホイールを購入したものの、雪道の走行頻度を鑑みると、購入時のコストが非常に気になっています。 圧倒的な低価格を見て、この銘柄が気になっているのですが、どのメーカー、銘柄がおすすめでしょうか? また、タイヤ専門のネットショップに質問したところ、 「X-ICE(H)やContiVikingContact(T)と比較するとスピードレンジが低く(Q)、腰砕け感やロングライフ性能は国産に近い」 と回答がありましたが、このサイズはXL規格となっており、適正な空気圧に管理すれば、国産と比べて若干は高い剛性感が得られるのではないかとも考えています。 取り留めのない質問になってしまいますが、よろしくお願いいたします。
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先日岐阜県のチャオ御岳にスキーに行った際に初めて雪道を走ったのでレポートします。 去年に購入し昨シーズンは暖冬でほとんど雪道は走れなかったので2シーズン目のレポートです。 車はスズキエスクード2.4 機械式センターディファレンシャル搭載のフルタイム四駆です。 条件は外気−1℃ほどの水分の多い新雪を通りました。 速度は制限速度内でした。 上りは特に滑ることもなく問題なし。下りはカーブの時に若干流れる感じで急に滑る感じではありませんでした。 横方向のグリップが少し弱いかも?横滑り防止装置は作動しませんでしたが。 水分が多いベタ雪なせいもあるかもしれません。乾操路は標準装着のブリジストンデューラーHT687と比べて若干ハンドルが軽くなる以外は値段も安く、静粛性もあり違和感なく走れるので気に入っております。 車が四駆であり、あまり雪が降らない西日本の方たまにスキー場にいく程度の方だとおすすめできるのではと思います。
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以前どのスタッドレスを購入するか相談させてもらい ヨコハマのアイスガードSUVを購入しようと決めたんですが、、、 先日同じサイズのアシンメトリコを使っている人と話す事があり結局アシンメトリコを購入しました。 話を聞いている内にアイスガードだと、私の地域と使い方だともったいないと言う結論になりました。 その方も冬はスキーや積雪地に行くそうですが、 不安感や危ない場面に遭遇した事は無いそうです。 また高速やドライでの感覚が夏タイヤと遜色無く、騒音も気にならないとの事でした。 話を聞いてネットで調べていると 2016年製が4本送料込みで、28000円程で販売されていたので、思わずポチってしまいました。 ポイントも4500ポイント付くみたいで、価格も安く購入でき満足です! 冬が終わったらまた感想を載せたいと思います!
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[1本] ICE ASIMMETRICO SUV 225/65R17 102Q のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
17 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
225 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
65 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 102Q |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 724 mm |
| 総幅 | 228 mm |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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