ONKYO TX-NR3030 価格比較

  • TX-NR3030

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ONKYO

TX-NR3030

メーカー希望小売価格:-円

2014年10月下旬 発売

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(582製品中)

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(3件)

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サラウンドチャンネル
11.1 ch
HDMI端子入力
8 系統
HDMI端子出力
出力×3(同時出力可、うち一つはZONE2専用)4K/60P対応
オーディオ入力
7 系統
メーカー公式情報
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TX-NR3030 のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.34

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2022年5月29日 投稿

    この機体音量ノブが光ってるのがカッコいいです。 音量はとにかく張りがあり解像度のいい低音と濃い目の中音そして美しい高音が良い感じにミックスされてます。意外に低音が濃いデノン8500より解像度のいい深みのある低音が出ている上デノンのa110に音の感じがかなり似てました。サラウンド感だけは違いましたが、どちらかと言うとフロント寄りの聴きやすい音です。音楽系にの映画に向いている感じでマランツ8015と良い勝負です。オンキヨーが潰れてしまうのは寂しい限りです。 HDMIはアンプの電源が点いてる事が前提のようでオフ状態では使いくくて一台使いは厳しいかと、ですが電源オンではHDMIのセレクトするときそれぞれの映像がで出てきて選びやすくなってました。あとパナソニックとの相性が良いのも良かったです。 サイズと重さは大きさはフラグシップにはこれ位の大きさかなと思うのでそれより重さが重すぎます、同じ大きさのヤマハより3キロ重くこいつよりデカイデノン8500と同じ位の重さです。どんだけ詰め込んだオンキヨーさんて感じです。 とにかく聴きやすい深みのある音です。低音でデノンに負けてないのが、驚きました。

  • 4

    2015年6月28日 投稿

    今回ATMOSを導入しようとおもい久し振りにオンキョーを選びました。 今まではヤマハのA3030とパイオニアのLX85を使用してましたが、数年前オンキョーのNA5008を使用したことがあり好印象だったので導入しました。 私の場合、特に新しい機能や面倒なことはやらず、CDやBDを視聴するだけですので音質に特化した感想です。 まだATMOSの設置はしてないので通常の9.1ch(フロントハイ)での視聴です。 オンキョーサウンドは健在で、ストレートで全域にわたりフラットでクセがなく中音域に厚みを感じます。 パイオニアは線が細いが解像度が高く機械的な音にも感じますが細かい音も拾い低域もドライブ感があるのに対し、オンキョーは低域はスッキリしてる印象です。ですが音楽を聴くうえで情感豊かに、ピアノのアタック感や音の立ち上がり、スピーカーのユニットをピシっと止める制御感など、3段インバーテッドダーリントンが効いているおかげか実にキレのあるサウンドを聴かせてくれます。ピュアダイレクトでは低域もパワフルにトルク感を感じます。 どのメーカーもそうですが音がクリアになってくる中、なんとなくあっさりしてる感じもします。 ただ、コスト削減か技術的な合理化か、NA5008の頃は電源トランスがトロイダルでコンデンサーも22000μFのデカイやつが2発搭載されていたのに対し、このモデルはトランスがEI、コンデンサーが15000μFと小さくなってるようです。 出力パワーもこのクラスとしては以前よりも小さくなってますね。その影響は聴いただけではもちろんわかりませんが。 オーディオ専門店の人が言ってましたが技術の進歩でEIでも性能が良くなってて、なおかつその分コンデンサー能力も最小限で済むというものでしょうか。数値だけでは計り知れないのがオーディオだとおもいます。 どちらのトランスでもメリット、デメリットはあるとおもいますが。 私個人的には気分的なものですがトロイダルトランスのほうが好きですが。 重量も消費電力も小さくなってますね。電気代は痛いですが電気食ってるほうが音がいいような気分です。 後方サラウンドも音がまわりこみ、フロントハイとのつながりでは上方向から音がふりそそぐような迫力がありますが、悪く言うとスピーカーの実在感を感じるということです。 パイオニアではスピーカーの実在感をあまり感じさせないサラウンド感があります。 この辺りは好みの問題でしょう。 主要各社のアンプを使用してきましたが、ヤマハはナチュラルで中高域がきれいですがシネマDSPがあってなんぼのもん、デノンは悪くないですが私には濃い感じであまり好みではありません。 たまたまお店で視聴したマランツはすごくクリアで透き通り、管楽器など艶のある柔らかい音を優雅に奏でていました。 私個人的には当面オンキョーとパイオニアを使用するとおもいます。 各部コスト削減か背面のスピーカーターミナルもこのクラスにしては安っぽくなってます。 技術の進歩やパーツ需給などいろいろあるとおもいますがクリアでしっかりした音は保ってますが最近のこの手のアンプは少々微妙な気も否定はできないところがあります。 基本的にはおおむね満足してます。

  • DENON AVR-A100(9.2ch対応AVアンプ)からの買換え。 フロントハイ2ch、フロントワイド2ch、フロント2ch、センタースピーカーと リア2ch、リアサラウンド2ch、サブウーファ1chの11.1ch構成を2009年 から、リビングシアターでしていますが、当時は11.1ch対応AVアンプが少なく。 高価だったので断念し。 9.1chAVアンプに外出し2chアンプで11.1chやっていました。 ようやく、アンプ一つ電源入れるだけで11.1chが鳴るようになりました。 ちょっとした手間違いですが、大違いです。 ただ、11.1chアンプ内蔵のせいで奥行きデカすぎです。重量も重すぎです・・・ 筐体デザインはTX-SA800時代から、そんなに変わってないシンプルな作りで良いと思います。 CDの2chを素直に聞くdirectmodeも昔ながらに残っているのが嬉しいが、なんといっても 今回サポートされた「DolbySurround」モードがアツいです。 何でも11.1chにしてくれ、音の空間包み込み具合がハンパ無いです。 自宅が映画館がワンランク以上、アップしました。 昔はOYRemoteと言う非正規のソフトでリモコン代わりしていましたが。 今ではandroid,iphone標準サポートなので、リモコン不要です。 昔からのONKYO信者が、DENON100周年記念アンプの音に浮気してしまいましたが。 コレは昔からのONKYOらしい音を残しながら、フラッグシップモデルに仕上がっています。 心配なのは、DTS:Xの対応。 ソフトバージョンアップで対応される事を切望します・・・ スピーカー構成が11.1chで無ければ、TX-NR1030で十二分です。

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TX-NR3030 のクチコミ

(23件/7スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数2

    2020年5月1日 更新

    バイワイヤリングに仕様を変更し、設定でAccuEQ Room Calibrationを行ったところ、ちゃんとフロントスピーカーから設定する時の音が出ました。 CDプレーヤーで再生すると右のスピーカーからは音が出るのに左のスピーカーから音が出ません。 スピーカーの設定はバイアンプに変更済みで、バイワイヤリング仕様変更前からCDプレーヤーの接続コードはいじってません。 CDを聴く時はTV/CDでpure audioで聞いてます。 何が問題かサッパリ分かりません。 どなたかご教授いただけないでしょうか?

  • ナイスクチコミ2

    返信数3

    2016年7月9日 更新

    この時期の下位、上位機種で レコーダーやスカパーを再生していると 2〜3秒ブラックアウトして 音声も画像も途切れてしまうことが よくありませんか? 1日1〜2回はあたりまえにあります。 解決法などあれば教えていただきたいです。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数3

    2016年3月15日 更新

    題名の通り、質問です。 当方現在、ONKYOのNR-929にプリメインアンプ外部接続で11.1ch環境です。 センター、フロント、フロントワイド、フロントハイト、サラウンド、サラウンドバック audyssey dsxの迫力が好きでaudyssey dsx+dolbyプロロジックUxのモードで映画を見ています。アンプひとつでできればもう少しスッキリできるので、できればそうしたいです。このアンプはaudyssey対応していますか?自分ではネットで探した限り対応していると見つけれなかったので、お伺いしたいです。よろしければわかる方ご回答お願い致します。

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TX-NR3030 のスペック・仕様

  • シネマ音響技術「Dolby Atmos」に対応した11.1ch対応AVレシーバーのフラッグシップモデル。最大7.1.4chでの「Dolby Atmos」による再生が可能。
  • 「Dolby Atmos」のコンテンツだけでなく、従来のコンテンツを最大7.1.4chにアップミックスした新サラウンド技術「Dolby Surround」にも対応している。
  • ネットワーク経由によるDSD5.6MHzのダイレクト再生、高スペックでの4K映像伝送が可能な4K/60p、4Kコンテンツの著作権保護技術「HDCP2.2」にも準拠。
サラウンドフォーマット
DTS DTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
DTS 96/24
DTS Neo:X
DTS
DOLBY DIGITAL Dolby Atmos
DOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DOLBY PRO LOGIC II x
DOLBY PRO LOGIC II
DOLBY DIGITAL
AAC
THX THX Select2 Plus
出力情報
サラウンドチャンネル 11.1 ch
入力端子
HDMI端子入力 入力×8(背面×7、前面×1)
オーディオ入力 7 系統
コンポーネント入力 2 系統
光デジタル入力 3 系統
映像コンポジット入力 4 系統
同軸デジタル入力 3 系統
出力端子
HDMI端子出力 出力×3(同時出力可、うち一つはZONE2専用)4K/60P対応
コンポーネント出力 1 系統
基本仕様
周波数帯域 5Hz〜100kHz
チューナー FM/AM
HDCP2.2
4K伝送 60p対応
ARC対応

ARC対応

ARC対応

別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。

自動音場補正 AccuEQ Room Calibration
USB 前面×1
カラー ブラック系
ネットワーク
Bluetooth Bluetoothバージョン 2.1 + EDR
Bluetoothコーデック SBC
Wi-Fi
DLNA
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数 WMA Lossless:16、24bit
WAV・FLAC:8、16、24bit
サンプリング周波数 MP3、WMA:8、11.025、12、16、22.05、24、32、44.1、48kHz
WMA Lossless:44.1、48、88.2、96kHz
WAV・FLAC:8、11.025、12、16、22.05、24、32、44.1、48、64、88.2、96、176.4、192kHz
AAC:8、11.025、12、16、22.05、24、32、44.1、48、64、88.2、96kHz
DSD
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 435x199x466.5 mm
重量 22 kg
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