ニコン
COOLPIX S6900 [ナチュラルホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2014年10月16日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画素数
- 1676万画素(総画素)
1602万画素(有効画素)
- 光学ズーム
- 12 倍
- 撮影枚数
- 190 枚
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
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ナチュラルホワイト
-円
-
リッチブラック
-円
-
グロッシーピンク
-円
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COOLPIX S6900 [ナチュラルホワイト] のレビュー・評価
(24件)
満足度
4.04集計対象24件 / 総投稿数24件
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533%
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433%
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329%
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20%
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14%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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使いやすく便利だったのですが、他の製品を購入したので子供にプレゼントしてしまいました。
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【デザイン】 普通。一昔前の平凡なコンデジ。 【画質】 1600万画素。これも当時のコンデジとしては並だろう。 【操作性】 一眼レフのような快適な操作性を求めてはならない。電源入れてシャッター切るだけだから簡単だけど、自分の考える露出にはできないのだ。 【バッテリー】 こまめに電源OFFにしていたら結構長持ちしていた気がする。 【携帯性】 軽くて小さい。でも今はもっと小さいのありますからね。技術の進歩ってすごい。 【機能性】 マクロモードがあって使ってみたけど、あんまりボケなかった記憶がある。 【液晶】 THE 安物デジカメ。 【ホールド感】 手の小さい人ならフィットするかもね。 【総評】 あらゆるコンデジを使ったわけじゃないが、おそらく十年近く前の時点では平均的なコンデジだったのだろうと思う。
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リコーのCXシリーズを愛用してきましたが、さすがに最近、カメラが不調のことが少なくなく、「硬質モノクローム」の設定ができるニコンの製品に目をつけました。 S7000と迷ったのですが、バリアングル液晶のこちらを選びました。 自分がよく見ないで購入したのがいけないのですが、電源とズーム以外はすべてがタッチパネル操作。 いやタッチパネルでしか操作できないのです。 スマホ世代の方には問題ないのでしょうが、フィルムカメラを使用していた世代にとっては、タッチパネル操作オンリーは厳しいものがあります。 また、それよりも困るのは、電源をオフにすると露出、マクロ等の設定もリセットされてしまうことです。これは不便だ〜。 まぁ、慣れの問題でしょうが。 ただし、エフィクト撮影のみならず、エフェクトで撮った画像を編集できるのは面白いですね。 当然、画像は劣化しますが.....。 まぁ、軽いのでスナップ撮影のお供にできるよう練習したいですね。
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COOLPIX S6900 [ナチュラルホワイト] のクチコミ
(372件/37スレッド)
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ここ2年ぐらいオールドコンデジ、エモい写真が撮れるだとかで 10年以上前のコンデジが異常な価格高騰しています。 ふと見てたらヤフオクやメルカリでこのCOOLPIX S6900が7,8万円で取引されています。 特に去年9月頃までは1万円台だったのが、それ以降に価格高騰しています。 この機種の他にS6600も4万円前後します。 この謎の高騰何なんでしょうか? SNSでバズった?インフルエンサーが宣伝した? こんなところですかね?
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マニュアルに詳しく載っていないので、教えてください。 再生モードでクイックエフェクトという機能があり、いろいろ画像効果をいじれるのですが、再生モードではレンズが収納されません。 本機種は、そういう仕様なのでしょうか? チリ等の混入を極力防ぎたいのですが....。 裏技みたいのはありませんか?
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キヤノンの最新の高倍率パワーショットを買うつもりで行きましたが、 店頭でS6900を使ってみたら、 意外にも構えやすく撮りやすいとか 画面タッチでAF位置設定とシヤッターをやってくれるとかで たいへん気に入ったので買ってしまいました。 書き込みが少し遅いような気がしますが、 AFは速いので障害とはなりません。 タッチセンサーで設定変更も快適で 手に入って大変うれしく思います。 ポケットに入るカメラがほしかったのです。
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COOLPIX S6900 [ナチュラルホワイト] のスペック・仕様
- 自分撮りを楽しむためにデザインされた、光学12倍ズームレンズ搭載のコンパクトデジタルカメラ。
- バリアングル液晶モニターに加え、カメラスタンドやフロントシャッターボタン、ジェスチャー操作によるスムーズな自分撮りを実現。
- 新たにNFCに対応し、スマートフォンとタッチさせるだけで簡単にWi-Fi接続が可能。
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 1676万画素(総画素) 1602万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1/2.3型CMOS (裏面照射型) |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
25mm〜300mm |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F3.3〜F6.3 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
12 倍 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル スマホのようにタッチ操作が可能なモニタ。多くはボタンやダイヤルとタッチパネルの併用式で、タッチAFやタッチシャッターをメインに使われます。搭載モデルは多くありません。 |
○ |
| USB充電 | ○ |
| 撮影枚数
撮影枚数 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。 |
190 枚 |
| デジタルズーム | 4 倍 |
| 最短撮影距離 | 50cm(標準) 2cm(マクロ) |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 記録フォーマット | JPEG |
| シャッタースピード | 1〜1/2000 秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 46万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO125〜6400 |
| 内蔵メモリ | 30MB |
| ファインダー | 無し |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | EN-EL19 |
| 連写撮影 | 120コマ/秒 |
| インターフェース | マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 |
| 動画 | |
|---|---|
| フレームレート | 60 fps |
| 動画撮影サイズ | 1920x1080(フルHD) |
| 記録方式 | MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) |
| 最長撮影時間 | 約40分 |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが回転して自分の姿を見ながら撮れる機能を指します。モニターを自分撮りモードにすると自動的にセルフタイマーがオンになる、表示が鏡像になる、美肌がオンになるなど各社工夫をしています。 |
○ |
| バリアングル液晶
バリアングル液晶 バリアングル液晶 可動式液晶モニターを搭載した機種。 |
○ |
| 顔認識
顔認識 顔認識 人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。 |
○ |
| AF自動追尾機能
AF自動追尾機能 AF自動追尾機能 指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 |
レンズシフト方式 |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 99.4x58x27.9 mm |
| 重量 | 総重量:181g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ナチュラルホワイト |
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