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CSSD-M2E256HLMEQ
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 256 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 700 MB/s
- 書込速度
- 600 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CSSD-M2E256HLMEQ のレビュー・評価
(1件)
満足度
2.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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30%
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2100%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【OS】Windows 7 Ultimate 64Bit 【CPU】Core i5 3570K 4.2GHz 【CPUクーラー】 Reserator 3 Max 【メモリ】Corsair 1866 32GB 【SSD】530 Series 240GB 【HDD】WDのやつ3っつ(2+3+4)計9TB 【MB】Fatal1ty Z77 Professional-M 【ケース】SST-FT03T 【電源】KRPW-P630W/85+ 遊びで買ってみましたが失敗でした ×な点 ・メーカー公証値でも分かることですがSATA3に毛が生えた程度 ・なんだかHOT(230GBほど一気にコピーしたらMAX51℃通常40℃) ・大したこと無いのに高い(ヤフオクで1.8万+玄人志向の基盤0.2万=2万の出費) ○な点 ・一応PCI-e接続である ・ケーブルを差さずにレーンに挿すだけなので楽 ・小さい、雑に扱えそう M.2スロットが標準装備なら、また違った選択肢もありましたが マザーが古いので仕方ないですね スペース的に問題が無いなら2.5インチのSSD買った方が良いですね それかもっと上級のSSD(HyperX PredatorとかINTEL 750)にすれば良かった(泣)
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CSSD-M2E256HLMEQ のクチコミ
(4件/2スレッド)
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KillerNICの使い勝手がいまいちでマザーをZ97I-PLUSに変えようと SATAポートが足りなかったので人柱的意味も含め購入しましたが・・ 速度的にはSTAT3.0をわずかに超える程度、ここは期待していなかったので どうでもいいんですが、熱いです。 起動直後ですでに40度ありCDMで負荷を掛けるとどんどん温度が上がり メーカー動作温度の70度を超えてしまいます。 マザーボードの裏に余裕のあるケース(IN WIN IW-CF02)なので AinexのCB-4010Mを回転数を落としてあてて55度程度になりました。 CDM中に4K QD32になるとなぜか温度が下がるのでコントローラーより メモリが発熱している?ちょっと解りませんが。 CDIの表示がおかしいのかとも思いましたが、触ってみるとかなり熱いので そうでもない気がします。 実際の使用上はCDMほど連続でファイルの読み書きをすることはないと思いますが 温度が上がりやすいのは気にした方がいいかもしれません。 マザーボードの裏側についていたり狭いケースで使用する可能性が多いと 思われるM.2 SSDにしては少し厳しいのかなと思います。 FANでエアフローをきちっと作ってやるかサーマルパッド等使用して ケースに熱を逃がして取り付ける等工夫した方がよいと思います。
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http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/20140921_667802.html 保証が1年なのが残念。 私ならPX-G256M6eの方が良いかな。
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CSSD-M2E256HLMEQ のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 3.2 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 700 MB/s |
| 書込速度 | 600 MB/s |
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