パイオニア
S-HM82-LR [ペア]
メーカー希望小売価格:オープン
2014年10月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2台1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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S-HM82-LR [ペア] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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癖の無いスピーカーかと思います。 値段からしてみれば充分です。 特別凄い鳴るとは思いませんが、何を鳴らしてもそれなりに満足できるスピーカーだと思います。 私の様に音楽雑食な方には良いかと思いますよー(笑)
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パイオニアXC-HM86の価格が急落したので相性のいいスピーカーを求め型落ちのS-HM82-LRを購入しました。 リビングでの使用なので大きなオーディオセットは邪魔になります。そこで小さなスペースで自分の納得できる最低限の音質をクリア出来る範囲の最も低価格なオーディオセットを探した結果です。 XC-HM86より、かなり先にこのスピーカーが納品されたので仕事部屋のアンプにつないで試聴しました。元ある自作のスピーカーはユニット一つの価格だけで、このスピーカーが3台買えるものなので比較するには適しませんが、聞き慣れた音楽を奏で比較すると、中高域の表現力スピード感に乏しく絶対的な性能は低いです。しかし価格と音質、製品の仕上がりなどトータルバランスが良いと思いました。 ☆印の評価では、個別評価は絶対的な性能を加味しているので低い点数ですが、それは低価格ゆえ。ですからトータルな評価は5つ星です。 【1ヶ月ほど経ちました】 XC-HM86がGWに届きました。仕事部屋で、ここ1ヶ月ほど仮設置で試聴していたS-HM82-LRをようやくリビングに設置できました。狭い部屋でも邪魔にならないセッティングを考慮し天井から1.2oのワイヤーで吊り下げることにしました。 吊り下げるとスペース効率はいいのですが定位に影響が出そうで不安でしたが天地を逆にしツィーターを少しでも下方に位置させ少し角度を付けることで持ち味の定位の良さはキープできたと思います。 1ヶ月聴いてみて思うのは、やはりコストパフォーマンスの良さです。GW前の値崩れした時に二本セットで9800円でしたから、本当にラッキーでした。
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S-CN301も気になっていたので、S-HM82と両方購入して比較してみました。 接続した機器はXC-HM82となります。 S-CN301はかなり渋めの凝ったチューニングを施してあり、マニア向けだと思いました。このスピーカーの音質の傾向と音楽ジャンル、選曲が一致しないと若干の違和感を感じるときがあるからです。音質の傾向を別の表現でたとえるなら、高級なスピーカーを薄い和紙の向こう側から鳴らすような感じです。設置する場所の影響もあると思いますが、セッティングでは即座に改善できませんでした。一方、S-HM82は、明快な音質で、ほぼすべての音楽ジャンル、音源に対してオールマイティに対応できるように開発されている製品だと感じました。高音・中音も情報量が多く、クラシック、ジャズなどであっても、編成のあまり大きくない楽曲なら、十分に聴かせてくれると思います。低音もこの筐体の大きさから考えると十分だと思います。低音が少ないと感じた場合は、XC-HM、コンポ本体のP.BASS機能をONにするかまたは単体ウーハーを追加するといいと思います。
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S-HM82-LR [ペア] のクチコミ
(15件/2スレッド)
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私が使っているモニターは画像のものでしか スピーカーを繋げそうにないのですが このスピーカーはこのケーブルで繋げられますか? 商品説明を見たのですがイマイチ分からなくて よろしくお願いします。
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XC-HM82とこちらのスピーカーの購入を検討していますが、 評価がまったくないので、ZENSOR1にしようか迷ってます。 アドバイスお願いいたします。
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S-HM82-LR [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2台1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 再生周波数帯域 | 45Hz〜40kHz |
| ハイレゾ | ○ |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 156x266x258 mm |
| 重量 | 3.7 kg |
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