トランセンド
TS1TSJM500
メーカー希望小売価格:オープン
2014年11月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- インターフェイス
- Thunderbolt/USB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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TS1TSJM500 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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ThunderboltケーブルとUSBケーブル、そしてポーチが付属しています。 MacBook Proに良く似た質感ではありますが、さすがに劣ります。 残念なことに、最初から引っかき傷がありました。 想像していたよりも小さく、軽く、さすがSSD。 四枚目の写真の左側はWestern Digital My Passport Pro (2TB)、 右側はSONY WALKMAN NW-A30です。 理想的な環境に於いては書き込み300MB/秒、読み出し440MB/秒とされる所、 当方の環境(MacBook Pro/ME294)での実測値は、Thunderbolt接続では 書き込み307MB/秒、読み出し383MB/秒、そしてUSB3.0接続では 書き込み307MB/秒、読み出し430MB/秒と、何とUSB3.0接続が Thunderbolt接続を上回るという意外な結果となりました。 この季節(11月末)にスピード測定をしただけで筐体が温かくなってくるのが 分かったぐらいなので、夏にヘビーなデータのやり取りを行えば 相当に熱くなってしまうだろうことが推測されます。 ただ、USB3.0接続時の方がThunderbolt接続時よりも発熱量は少なく感じました。 こうなると、わざわざThunderbolt接続を選ぶ意義は無いように思えてしまいます。 本機のUSB接続はUASP(USB Attached SCSI Protocol)なので、本機のように SSD一基の場合はThunderbolt接続を上回る速度を出す場合があるようです。 BUFFALO SSD-WATのようにSSD二基をRAID 0構成とかになると UASPでも及ばないThunderboltの優位性が発揮されるのでしょう。 本機でもデータの行き来が激しい状況では優位性があるのかも。 Thunderbolt接続だからと大金を費やした身としては、 正直、ちょっと微妙な心境になってしまいます・・・(^^;)
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職場の机の回りを片付けていたら未使用で出てきました。箱入り新品。調べてみたらまだ販売されているのですね。1000GBですと容量が半端で使い道に困ってしまいます。使わないのももったいないので、マックでTimeMachineのバックアップ用につないでみました。あたりまえですが、マック純正の無線のTimeCapsuleよりもずっと速いです。でも、SSDをTimeMachine用というのも少し不安があります。1日に何度も書き換えますからねぇ。
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TS1TSJM500 のクチコミ
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TS1TSJM500 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| タイプ | ポータブル |
| 1GBあたりの価格 | - |
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