FOSTEX
GR160 [単品]
メーカー希望小売価格:39,500円
2014年12月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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GR160 [単品] のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.31集計対象10件 / 総投稿数10件
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540%
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450%
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310%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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欲しいなと価格の下がりを見てて知らぬ間に生産終了してて最近中古品を購入。マランツ40nにとても良きスピーカーめちゃくちゃ相性がいいです。
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FOSTEXの完成型スピーカーのメインストリームであるモニターライクなGX100系とは違い、ゆったりと長時間聞ける生活によりそったスピーカーです。 【デザイン】 存在感がありますが、全面は黒、側面は木目の壁紙でしょうか?、落ち着いたたたずまいです。 サランネットを外すと、独自のHR形状のウーハー形状に目が行きます。 【高音の音質】 高精細ではないですが、しっかり出ています。 耳に刺さらな高音で、聞きやすいです。 【中音の音質】 人の声の領域が、とても良く出てます。 中音が厚めなのが、一番の魅力と思います。 80年代前後の今ほど録音状態の良くない洋楽に良く合います。あの頃の記憶がよみがえります。 【低音の音質】 バスレフポートが下に向いているので大丈夫かと思いましたが、問題なかったです。 ちょっと過多かなと思いました。 【サイズ】 ブックシェルフとしては大きめですが、16cmウーハーを生かすにはもっと大きいエンクロージャーが必要と感じました。ちょっと狭めのエンクロージャーに押し込められて、威力を発揮できていない感じを受けました。 【総評】 発売からずっと気になってましたが、いつの間にかディスコン。やっと程度の良い中古品を手に入れられました。 ロクハン(16cm)をメインに足りない高音だけを純マグネシウムのツィーターで補うという、理想の形のスピーカー。 面と向かって細かい音を聴き分けるという使い方ではなく、休日の午後や夜にゆったりと長く聞けます。 音量を大きくすると、20畳以下のリビングでは飽和してしまうほどです。 またお気に入りのスピーカーが増えてしまい、困ってしまいます。(笑)
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第一印象は安定感があります。 聴き疲れが少なくキラキラ感が抑えられてる感じです。 30Cm級JBL4312シリーズとまではいかないが、 スケール感も素晴らしく、中低音は心地良いです。 高音の音質自体はプレミアム感があります。 でも私としては高音域が素直過ぎる気がします。 今まで聞いて来たアルミ合金やチタン製のツイーターに 慣れ過ぎてしまっているのかも知れません。 星2つは私の耳です。 そこからしても、このスピーカーの本質 開発者のチューニングによる狙いのようなものが感じられます。 他のスピーカーとは比べないで率直に良い音を楽しむ 原点に帰れるスピーカーだと思います。
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GR160 [単品] のクチコミ
(30件/4スレッド)
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本製品は、標準でンシュレーターとベースボードが装備されていますが、別途インシュレータやスタンドが必要でしょうか? 当方の環境はデスクトップニアフィールド、ノートPCの左右にテーブル直置き、 スピーカー前面から耳までの距離は1m程度です。 左右スピーカー間は1.3m程度です。 テーブルに座椅子であり、ツイーターの位置が概ね耳の高さになります。 テーブルの素材までは不明ですが、かなりガッチリしています。 テーブル直置きを止めスタンドを使うとしたら、耳からの距離が1.3m程度になります。 ロックやテクノを聞くので、低音は適度にあって欲しいですが、ボワつく低音よりはややタイト目な低音が好きです。 なお、本製品未購入ですので、購入してから音を聞いてから考えればよい話ですが、 購入が1月以上先になるため、妄想を膨らませ毎日スタンドやインシュレーターの情報を調べており、 ふと、そもそも本製品はインシュレータ、スタンドが必要なのかが疑問に思った次第です。 インシュレータとボードが標準装備のため、高さに問題がないならテーブルに直置きでもよいか? せめてインシュレータをテーブルの間にかますべきか? 高さに問題がなくともスタンドなしなど話にならないから、スタンドは必須? スタンドもインシュレータも別途必須? ご教示願います。
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久しぶりに除いてみたら、全然口コミ件数が増えてなくて驚きました。人気ないのかな???
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GX-100MAがようやく値下がり始めた(?)と思ったらパイオアニアのピュアモルトも23010円(さらにポイント10%!)、モニターオーディオのbronze bx1もようやく27800円(JOSHINならさらに1000円引き)などなど、、、今年の3月くらいは円安だからとか消費税8%になるから云々で販売価格を上げると言っていたが、、、結局円高時の消費税5%時並みかそれ以上に安くなった。 SONYのSS-HW1も気になる中・・・、先日とりあえずgx100maだけポチっておいたんだけど、その数日後に「GR160」の登場に気づいた。。。これはもういじめだな。 FOCALのchorus807Vとほぼ同じサイズだなぁ,ボードなどの付属品も充実しているし、良い音出しそうだ。(※まぁもちろんサイズで音質が決まるわけではありませんが。)
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GR160 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜35kHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 228x390x273 mm |
| 重量 | 8.6 kg |
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