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LBT-OH04WH [ホワイト]
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 駆動方式
- ダイナミック型
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LBT-OH04WH [ホワイト] のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.67集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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466%
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333%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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ケーブルがなしとのことでした。 充電も問題なく完了です。 音はオンイヤータイプなので、中高域が抜けの物足りなさと、低音のパンチの少ない感じがいまいちですね。 バッテリーの持ちが良いようなので、そこは期待しています。
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【デザイン】もう少し薄い方がいいかな。 【高音の音質】明快なクリア感には欠けるけど、長時間の使用でも疲れない音。 【低音の音質】クセの無い普通のパンチ力。 【フィット感】ソフトなフェイクレザーがやさしいタッチ。 【外音遮断性】この大きさなので期待はできません。 【音漏れ防止】上に同じ。 【携帯性】軽くて可動域が少ないため丈夫。バッテリーの持ちもなかなかいいので、旅のお供にうってつけです。 【総評】費用対効果は抜群です。僕の場合カナル型だと耳の穴が痛くなってしまうし、連続で長時間の使用が多いのでこのバッテリーのパワーには助かります。
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カナル型が市場を席巻したBT市場に於いて、オンイヤータイプの本機はちょっとした希少価値 アラウンドイヤー型は夏場とか蒸れて苦しそうですが、本機ならそこまでではないですね。 一方で、アラウンドイヤーが耳たぶを避けたところでフィッティングしてるのに対し、本機はもろに耳たぶに圧力がかかるので 人によっては耳が痛くなることもあり得ます。 音質に関しては、値段以上ではあるものの極上では当然ない、といったレベルでしょうか 著しいドンシャリで耳が痛くなる、というようなことは特にないです。 (音はちょっと軽めかな、とは思いますが) コーデックがSBCだけなので、遅延はそこそこあります。 ただ、アンテナ設計に余裕があるのか、カナル型のBTイヤホンに比べれば切れにくい印象です。 総じて、コスパでお試しするには良い機種だと思います。 2000円なら十二分にあり。
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LBT-OH04WH [ホワイト] のクチコミ
(5件/3スレッド)
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昨年末にこのヘッドフォンと送信機がセットになって売られていたLBT-OH04TVを両親のために購入しました。より連続使用時間を増やすために送信機のbluetoothのVer.をあげると効果があるのでしょうか? 製品仕様を見ますと送信機の方はVer.2.1でヘッドフォンは4.0となっています。両親二人が使うもので予想以上に充電回数が増えているみたいです。特にヘッドフォンが軽くて気に入っているみたいなので送信機だけを変えてみたらどうなのかなと考えているのですが。本来はLBT-OH04TVのほうへ書き込むのが適切とは思ったのですが書き込みが全くなかったのでこちらで質問させてもらうことにしました。よろしくお願いします。
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上位機種のLBT-OH05ともども、製品終息に伴い処分価格になってますね。 お店によってはどちらも2000円前後になっているので、上位機種たるOH05を買うかOH04を買うか悩ましいと思いますが Androidならどちらを選んでも同じ、という考え方ができるかと(OH05はAACにも対応してますが、AptXは両方とも非対応) 後は、OH04は折りたためないけど軽い、OH05は折りたためて持ち歩きに便利、、、という点をどう見るかだと思います。 音に関しては、2000円なら全く不満なし。 ただ、OH05の方は出力音圧レベルが97dbなのに対し、oh04は124dbとかなり大きいです。 そのため、最小音量にしてもちょっと大きいかなぁ、、、と感じます。。。。昼間用ですね。 後は、アラウンドイヤーではなくオンイヤー(耳載せ式)なので、耳たぶへの圧迫は有ります。 人によって装用感には差があると思いますが、試着する機会が無さそうなのが残念ですね。
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発売が遅れてるようですか? あと、ヘッドセットの伸縮はできるのですよねぇ? 写真だけだとよくわからいので・・・
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LBT-OH04WH [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
124 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
30 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 71.8 g |
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