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ProgresTouch RETRO AS-KBPD08/LRBKN 赤軸 [黒]
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
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- 日本語108
- キースイッチ
- メカニカル
- インターフェイス
- USB
PS/2
- テンキー
- あり
- キーストローク
- 4±0.5mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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ProgresTouch RETRO AS-KBPD08/LRBKN 赤軸 [黒] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.02集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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425%
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30%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 目立つ特徴はありませんが、存在感のあるデザインだと思います。 独特なフォントは賛否あると思いますが、個人的には個性的で気に入っています。 【キーピッチ】 標準的なキーピッチです。 【ストローク】 かつては重めのものが好みでしたが、打鍵感が軽くなった分、楽に打てるようになりました。 タイピングのスピードが上がり、ミスタッチも減りました。 【キー配列】 キーピッチ同様、標準的な配列だと思います。 【機能性】 キーの入れ替えが可能です。 ケーブルの出す方向を決めるガイドがついているので、ケーブルマネジメントの煩わしさが軽減されています。 【耐久性】 これから使い続けてみてというところですが、本体の剛性は高そうなので、耐久性も高いのではと期待しています。 【総評】 初めての赤軸でしたが、思っていた以上に打ちやすくて満足しています。 1万円前後の価格は安くはありませんが、メカニカルの入門機としては、満足度の高い製品だと思います。
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【デザイン】 黒い筐体でオーソドックスなデザインです 最近の光るキーボードと比較すると良い点はありません 【キーピッチ】 フルサイズのキーボードなので、適切なキーピッチが取れています 【ストローク】 メカニカルMXキーなので、十分です 【キー配列】 標準的な日本語用のキー配列です キーの一部が変更可能です 【機能性】 Nキーロールオーバー以外に特に機能はありません 【耐久性】 メカニカルの標準的な耐久性だと思います まだ壊れるくらいの期間使用してません 【総評】 オーソドックスなキー配列のメカニカルキーボードが欲しかったので購入しました 期待に反して残念な作りの部分が多かったです、やはり値段なりです メカニカルキーは耐久性があるかもしれませんが本体の基盤等の寿命が早く来そうです 有線タイプなのでUSBケーブルが付属していますが、A → ミニBケーブルになっています 一見交換可能のようですが、実際にはこのようなケーブルは市場にない状態です ARCHISSもこの状態を認識していますがケーブルの単体販売が無いどころか修理対応もしていません ケーブルの引き出し口を三か所作っていますが純正のケーブルとサイズが合わず無理やり押し込まないと挿入できません この部分で破損すると保証期間中でも有償修理となります 購入してミニコネクタを刺して引き出し口に挿入した瞬間に修理不可能の状態になる可能性がある作りです 安かろう悪かろうの作りでメーカーのサポートも対応が非常に悪いです わずかばかりの代金をケチりたい人以外は購入しないほうが良いでしょう
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2週間ほど使用して、使い慣れてきたのでレビューを書かせていただきます。 今のパソコンは7年前に自作して、キーボードはMicrosoftのメンブレン、フル→elecomのメンブレン、テンキーレスと使ってきました。コンパクトなものがいいと思って選んだ2代目ですが、テンキーがないうえにミスタイプが多いということで交換しました。 初のメカニカルです。 結論から申しますと、表計算式での入力が早くなったのはもちろんのこと、ミスタイプは減少、文章の入力速度も体感2割ほど改善しました。長文の入力も以前に比べて疲れが軽減されました。 ●デザイン アルファベットのみの表記がシンプルでなかなかにかっこいいのですが、スペースキーの白線がいらない。 フォントが独特という声がありますが、これは製造上の仕様のようです。キートップはプリントではなく、キーが黒白の2層のプラスチックからなっており、、下層の白のプラスチックを表に露出させる形で、キートップの文字を表現しているようです。つまり、フォントは独特ですが文字は決して消えることはありません。 ●キーピッチ 一般的なフルキーボードと同じです。大変使いやすいです。 ●キーストローク 4mmのストロークがあり、2mm押し込んだところで入力されます。流し打ちでも十分に入力できるため、疲れの軽減に貢献してくれています。 メンブレンのように押し始めの力がいらないので、長時間のタイピングにも向いています。 ●機能性 Escと全半角キー、Capsとshiftキーをそれぞれ交換でき、windowsキーをロックできます。が、使わないので評価しません。 ファンクションキーで、前のメディア、次のメディア、一時停止、再生、音量調整など最低限の操作ができます。 音量調整は助かってます。 ●その他 赤軸とはいえ、底打ちするとだいぶ音が出ます。 また、構造上ばねを使っているので当たり前ですが、ばねの跳ね返る音が聞こえてきて、若干ちゃっちい感が出てます。 フルキーボードとは言え、最低限のキーしか配置されておらず、非常にコンパクトだったのはうれしいですね。 また、キーボードが重くて、剛性も高いので安定したタイピングができます。 キーボードにしては高価だなぁと購入前は感じていましたが、実際に使ってみて、何年間も毎日使うものがこんなに使い勝手のいいものであるなら、高い投資ではなかったなと思っています。 メカニカルを使ってみたいという方に是非お勧めしたい商品です。
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ProgresTouch RETRO AS-KBPD08/LRBKN 赤軸 [黒] のクチコミ
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ProgresTouch RETRO AS-KBPD08/LRBKN 赤軸 [黒] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| テンキー | あり |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語108 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
メカニカル |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
19 mm |
| キーストローク | 4±0.5mm |
| キー刻印 | アルファベットのみ刻印 |
| その他機能 | |
|---|---|
| 角度調整機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 440x37x140 mm |
| 重量 | 1160 g |
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