パナソニック
HC-W570M-K [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2015年1月23日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ハンディカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 撮影時間
- 135 分
- 本体重量
- 268 g
- 撮像素子
- MOS 1/5.8型
- 動画有効画素数
- 220万画素
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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HC-W570M-K [ブラック] のレビュー・評価
(27件)
満足度
4.21集計対象27件 / 総投稿数27件
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540%
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448%
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37%
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20%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【画質】すごくきれいです。 【操作性】メニュー操作も楽でGood 【機能性】充分。まだすべての機能が使いきれていません。 【バッテリー】十分持ちます。 【携帯性】すごく軽くて、長時間持っていても疲れない。 【液晶】少し小さめですが問題ないです。 【音質】良好 【総評】十分満足しています。
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【画質】きれい 【操作性】使いやすい 【機能性】充分 【バッテリー】意外と持ちます。 【携帯性】持ち運びも軽い 【液晶】屋外ではやや見にくい 【音質】充分 【総評】充分
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【デザイン】 デザインについては好みになるでしょうが、質感は思っていたより悪くないです。 【画質】 一般使用なら問題無し。 暗い所ではちょっと×かな。 【操作性】 可もなく不可もなし 【機能性】 Wi-Fiでのスマホ連携とワイプ撮りが◎ ズームも高倍率だが、使用頻度は低いかな。 【バッテリー】 2時間弱くらいなら撮影出来たので○ 付属の充電用ケーブルがUSBの為、モバイルバッテリーを使用出来るのが◎ 【携帯性】 サイズ○ 重さ◎ 【液晶】 綺麗だと思いました。 【音質】 ちょっと×かな。 ちょっとこもる感じ。まぁ、許容範囲内です。 【総評】 画質も満足出来るレベルで、多機能。値段帯から考えれば大満足です。 ワイプは結局使わなくなるとの意見も見られますが、私の使い方では大活躍。 ・子供をメインで撮りながら、子供の見ている物をワイプで撮る。(またはその逆) ・メインとサブで子供を1人づつ撮る。 基本的には上記の使い方です。 撮影時の位置取りが難しいですが、慣れれば楽しいです! 子供のいる方にはおススメです。
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HC-W570M-K [ブラック] のクチコミ
(458件/63スレッド)
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きちんと、スペックを確認して購入したつもりなのですが、前に使用していたcanon iVIS HF M43と比較すると、画質が悪くて困っています。 同じ発表会の画像をビデオカメラから直接、テレビ37インチにつないで見るとcanonは、表情が分かるくらいキレイに写っているのに対し、panaは、表情までは分からないのっぺりした感じに写ります。 記録モードやズームモードを変更して撮影しても特に良くなりません。 今の設定は以下の通り。 記録方式 AVCHD ズームモード iAズーム切 記録モード PH1080 画像が悪いのに録画時間もCANONの半分以下です。 購入したばかりですが、写りの悪さは、不良品なのでしょうか、それともこの程度の商品なのでしょうか。 ちなみに以前、使用していたcanonの仕様は、以下です。 AVCHD規格 1080/60i メモリ64G 録画時間 5時間55分 1/3型CMOS 総画素数 237万画素 有効画素数 207万画素 レンズ f=6.1−61mm F=1.8−3.0 光学10倍ズーム 虹彩絞り 35 mmフィルム換算時の焦点距離 動画/静止画: 約43.6−436 mm レンズ構成 9群11 枚、非球面レンズ1枚(2面)使用 手ブレ補正機能 光学式 仕様でみるとpanaの方が良いと思うのですが、違うのでしょうか。 キレイに撮影できるモード設定等ありましたら、教えてください。 新しいビデオカメラでさらにキレイに撮影できると期待していただけにとても残念です。
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セミナーなどで5m範囲で離れた先生を撮りたいと考えています。 ※外での撮影は考えていません。 当初、セミナーなどの撮影用としてHC-V360MSを検討していたのですが、Youtubeで撮影された動画をみると、HC-W570MがHC-V360MSよりキレイに写っている動画が多かったのですが、下記が気になりました。 HC-W570M ・・・ 総画素数 251万画素 HC-V360MS ・・・ 総画素数 1752万画素 総画素数ですと、かなり違いますが、私の知識不足もあるかと思い、有識者様のご意見を伺いたく、上記2機種ですと、どちらが写りが良いのかなと思っています。 すみませんが、よろしくおねがいします。
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【ショップ名】 ジョーシン電器 【価格】 26784円 【確認日時】 2月18日 【その他・コメント】 オープンセール
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HC-W570M-K [ブラック] のスペック・仕様
- スマートフォンで撮影した映像を子画面に表示する「ワイヤレス ワイプ撮り」機能を搭載した、フルハイビジョンビデオカメラ。
- 傾きを検知し映像の水平を保つ「傾き補正」を装備。撮影状況により設定を切/ノーマル/強の3段階に切り替えられる。
- Wi-Fiを内蔵し、スマートフォンで赤ちゃんの様子を見守れる「ベビーモニター」を搭載。赤ちゃんの泣き声などを検知してスマートフォンに通知することもできる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 撮像素子 | MOS 1/5.8型 |
| 総画素数 | 251万画素 |
| 動画有効画素数 | 220万画素 |
| 静止画有効画素数 | 220万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。最短の焦点距離からの倍率であらわす。 |
50 倍 |
| デジタルズーム
デジタルズーム デジタルズーム
レンズに映る映像をデジタル処理で引き伸ばし拡大する方法。 |
500 倍 |
| 記録メディア | 内蔵メモリー (32GB) SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 液晶モニター | 3 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
光学式 |
| 焦点距離 | 28mm〜1740mm |
| F値 | F1.8〜F4.2 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 135 分 |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル 画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。 |
○ |
| メモリー静止画記録形式 | JPEG |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | microUSB2.0/AV出力/miniHDMI |
| 付属バッテリー | VW-VBT190-K |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
1 ルクス |
| 内蔵マイク | 2chステレオ(ズームマイク機能あり) |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi | ○ |
| NFC | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 60x62x129 mm |
| 本体重量 | 268 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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HC-W570M-K [ブラック] の製品特長
[メーカー情報]
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スマートフォンで撮影した映像を子画面に表示する「ワイヤレス ワイプ撮り」
スマートフォンで撮影した映像を本製品にWi-Fi®で送信して子画面に表示し、本製品のメインカメラで撮影した親画面の映像と同時に記録します(※1、2)。異なる被写体を一つの映像にしたり、同じ被写体を別の角度から撮影するなど、撮影シーンの幅が広がります。
※1 専用アプリ「Panasonic Image App」(無料)が必要。Android™端末、iPhone®/iPod touch/iPad™に対応しており、「Google Play™」または「App Store」から入手できます。対応OSは Android OS 2.3.3以降、iOS 6.0以降(iPhone 3GS には非対応)(「Panasonic Image App」は、パナソニックのポータルアプリ「Panasonic Smart App」からもご利用いただけます)。
※2 Wi-Fi®電波が届く範囲は、障害物や他の電波がない環境で5m〜10m程度です。ただし、ご使用の機器や環境条件によって大きく変わりますので、あくまでも参考値となります。Android機器はCPUコア数が4以上(クワッドコア以上)、iOS機器は最新機種を推奨します。 -
親画面のみの映像も別ファイルで保存「ワイプ無し映像同時記録」
「ワイプ撮り」時に、メインカメラの映像のみを別ファイルで保存できます。子画面の映像がうまく撮れなかったときに備え、子画面のない映像も保存しておけるので、便利にワイプ撮影が楽しめます。AVCHD/60i時に設定可能で、クリエイティブコントロールモード時は非対応です。また、記録可能時間は通常時の半分になります。
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遠く離れた被写体もアップで撮れる高倍率iAズーム90倍
iAズームは光学領域を超えても超解像技術によってハイビジョン画質で描写する技術です。本製品のiAズームは90倍。被写体の特徴を見分けて解像感を向上させるので、遠く離れた被写体のアップもきれいに撮れます。運動会など屋外のイベントで被写体との距離が遠いときなどに有効です。
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「傾き補正」と「5軸ハイブリッド手ブレ補正」で傾き・手ブレを大幅に低減
好評いただいている「傾き補正」は、撮影状況により設定を切/ノーマル/強の3段階に切り替えられます。より傾きが生じやすいシーンや撮影に慣れていない方が撮影する場合は、補正範囲が広い「強」に切り替えることで、より違和感がなく見やすい映像を残せます。傾きへの追従性にも優れており、「5軸ハイブリッド手ブレ補正」と合わせて、傾き・手ブレを強力に補正します。腕を高く上げて撮影するときや長時間の撮影などにも効果的です。
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スマートフォンで赤ちゃんの様子を見守れる「ベビーモニター(※1)」
家事などで手が離せないときなどに、別の部屋から赤ちゃんの様子をスマートフォンで確認できます。スマートフォンを通じた赤ちゃんへの声かけや、赤ちゃんの泣き声などの音を検知してスマートフォンに通知することもできます。
※1 専用アプリ「Panasonic Image App」(無料)が必要。Android™端末、iPhone®/iPod touch/iPad™に対応しており、「Google Play™」または「App Store」から入手できます。対応OSは Android OS 2.3.3以降、iOS 6.0以降(iPhone 3GS には非対応)(「Panasonic Image App」は、パナソニックのポータルアプリ「Panasonic Smart App」からもご利用いただけます)。
