タンノイ Revolution XT 6 WL [ダークウォルナット ペア] 価格比較

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タンノイ

Revolution XT 6 WL [ダークウォルナット ペア]

メーカー希望小売価格:-円

2015年2月1日 発売

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(5904製品中)

レビュー

(8件)

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(108人)

販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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Revolution XT 6 WL [ダークウォルナット ペア] のレビュー・評価

(8件)

満足度

5.00

集計対象8件 / 総投稿数8件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2019年3月27日 投稿

    タンノイの同軸スピーカーに憧れを持っていたが、現実的には買えないところ、この機種は少し背伸びすれば何とかなると考え、購入。 1月に購入し、約3か月経過。300時間は鳴らしているはず。 最初のうちは、ひどい音で「これは失敗か」と思ったが、エージングが進むにつれ、高音も解像度が上がり、低音も出てくるようになってきた。 アンプはTEAC AG-H600からSANSUI 607KRなど試したが今はYAMAHA A-S801で落ち着いている。 主にクラシックやジャズを聴いているが、割と何でもいけるスピーカーかとは思う。ただし、ロック系は試していない(聴かない)のであしからず。 全体的な印象としては、高音、中音、低音と、どの帯域も不足なく出ており、また、出過ぎている帯域も無いと感じている。 ホーンツイーターはエージングに時間がかかると聞いているが、解像度も十分、特に管楽器系の音は特筆もので、現在でも十分な機能を果たしている。割と楽器の音に近い音質で、綺麗な音。 やはり同軸スピーカーの特徴である音像の良さは感じられる。女性ボーカルなどは真ん中で歌っており、演奏は両サイドから聴こえるのが心地よい。 艶やかさとか派手さは強くないが、相応の解像度と癖のない音質は、価格以上の満足を得られるはずであるが、そうした音質を物足りないと感じる人もいるはず、是非視聴の上、検討して欲しい。

  • 5

    2019年2月3日 投稿

    H31年1月26日 環境(色々あるのでこれで、とりあえず) SACDプレーヤー YAMAHA CD-S3000、 CD-S2100  接続 RCA ベルデン88760 XLR ベルデン88770 プリメインアンプ LUXMAN L-590AXU            YAMAHA A-2000a(フルメンテ済み) and YAMAHA A-S2000 +業務パワーアンプ・コントロールアンプ、アレンヒース卓など20台以上 SPケーブルBELDEN 1950年位ビンテージ 18AWG 錫鍍撚線,長3M 再レビュー: からモガミ2972 スピーカーケーブル【バイワイヤ/2本セット】 (ケーブル長さ: 3m にした。 隣に並んでいるのは クリプトンKX-5P B&W805D. etc ディナウディオなど 名だたる高級機ばかり、 ちなみに現在の手持ちスピーカーだけでも30ペア以上ある。 今日届いてから2時間後に鳴らしてみた。 今回購入したのはソリッド塗装で12万と木目より高い。 B&W始め、ピアノBなどが選択できるときは高くても硬質塗装を買う。 クリプトンKX-5PもB&W705S2、805Dもしかり、音が締まっていて別物だから。 ちなみにクリプトンでは外装で吸音材のチューンが違うがB&Wは一緒。 本来変えないと精細なチューンはできない。 外観はOKで底板も便利だが安っぽい。 いずれ大理石で特注して交換する。 最初にKalafinaライブ 5th.2枚目を音出し。 完全にホーンから彼女たちの上質な高いコーラスは即死した。 ホーンとウーファーが明らかに分離してしまった。 ソフトドームや金属ドームでもこれはどう転んでも 変な音はしない。 高音がキツめのB&W805D ダイヤモンドツィーターは返って この手の音は引き立てる。 ただレコーディングエンジニアのCD作製の相性が出たとも 考えられる。結構きつい条件での音だしを求められるから。 風圧式レンズクリーナーのCDで40Hz〜20KHzを聴いてみた。 比較対象は今回、クリプトンKX-5Pにお願いした。 10KHz〜20KHzまでクリプトンの50KHz仕様の砲弾型ツィーター おそらくピアレスが作ったと思われるがクリアな超音波が出るのに 対し、タンノイ・ホーンは10KHz20KHzまでしっかり音が歪んでいた。 ホーンはエージング(バーンイン)が必要で時間もかかるので 想定内のことで5〜10年は見ないとだめでしょう。 とりあえずしばらくはKalafinaは向かないということで B&W元祖CM-5に担当してもらうことに。これが後期型が 出ても意外と侮れない。もちろんPB色。 ソース SACD セリーヌ・ディオンも入っている タイタニック これは逸品館でもよくテストに使う低音の打ち込みにどの程度 耐えられるか調べるのに好都合。 A-2000aは別格に低音が強烈だが低音爆音再生でも破綻しない。 エンクロの強度と台形絞りが効いているのもあるでしょう。 また底面バスレフなのでセットが楽だがその後の自由度は あまりないのでそこはワーフェデールDENTON85thの後方バスレフ に委ねることにする。 だからダイヤモンド225、11.2とか底面バスレフは共通の事となる。 225を強烈に批判した人がいるが私はその意は解ります。 あえて220にするか11シリーズ、リーバが良いでしょうね。 くどいがQUAD 12L2 は低音がどうやっても出ないでこりごりだ。 ブランドで信用するとひどい目に遭う。 その点、タンノイも筋肉も裏切らない。 逸品館のテストではせせらぎとか不自然と言っていたし おれはいいスピーカーなんだ!と比喩していたが おっしゃるとおり、高音は誇張と独特な響きがあり マイクを通した音は不自然だが実際聴いてみると そうでもないと語っておられるが私には実聴しても ソースによっては確実に不自然でホーン臭さとかでなく 完全にホーンの音がこれなのでホーンはこれでもいいでしょう。 管楽器の表現などソフトドームには絶対真似できない良さを 持っている。   まあこのようなことで万人向きとは思えないが気になる方は 実聴されて決めたほうが良い金額でしょう。 出だしのインプレということでエージングに励みます。 ちなみにこの位のウーファーなら地鳴りはアンプ次第です。 古くてもA-2000aを持ち続けるのは代替がないからです。 ど新品を評価するには早すぎるのでがっかりしないでください。 ホーンは硬いので時間が掛かります。 またウーファーの動きは張りがあってかなり硬いですが このほうが締まった低音を出すには必要な要素です。 音が変わってきたら追加します。 ************************************************************** 再レビュー:H31年2月3日 初回の評価から24時間わりと爆音で連続再生買ってからずっと。 翌日から高音がほぐれていい感じに、しかしまだホーンだね。 さらに1月26日から2月3日、今日は高音が普通になりました。 216時間連続再生で相当高音質で自然になりました。 ホーンならまだ化けるでしょう。 そうしたら高音は★5です。 不得意なkarafina高音シャリシャリ系を強めにかけたほうが良いです。 モガミ2972は基準なのでこれで試験を続けます。 L-590AXUより低音が強いのでA-2000aでしばらく行きます。 リッチネスはOFFです。強すぎる。鉄筋の壁がビビる。 基本、トンコンいじらず、ダイレクト回路使用。 kalafinaイケてる、フィクション・ジャンクションもいけるってことです。

  • 5

    2018年10月12日 投稿

    半年ほど使ったインプレッション。リビング設置のセカンドシステムで家族用。現在の構成は画像の通り。   【デザイン】台座付きで下向きバスレフポートの空間も確保されていて、背後の壁との距離など気にしなくて楽。スタンドもインシュレーターも不要です。フローリングの色に近いダークウォールナットのカラーを選びましたが、ミディアムオークが似合う部屋もあるでしょう。ネットはマグネットの着脱式。着は確実、脱は楽。ユニットの色とのコントラストが強いので、ネットを付けたまま聴いています。着脱の音の差は感じません。  スピーカーケーブルを繋ぐ端子はバイワイアリング対応。試してみたいのですが、現状は居住性の関係から長く引き回さざるを得ないので難しいと判断。バスバー使ったシングルワイアでも、音に特に不満はありません。    【高音の音質】ホーンらしさはありますが、ホーン臭さはありません。音が反応良くスッと出てきます。DAC/CDPとアンプの電源ケーブルを付属のものから単体売りのものに交換した後は、女性ボーカルの硬さもありません。弦楽器の高音もささくれ立ちません。ある程度長いエージングを覚悟していたのですが、ケーブル交換だけで文句なく鳴ってくれています。    【中音の音質】同軸2ウェイの繋がりはまったく気になりません。下が6インチユニットというのは案外正解かも。DAC/CDPとアンプをつなぐラインケーブルを単体売りのものに交換した後は、高精細でなめらかで柔らかい音になりました。ネットワークトランスポートとDACの接続は、同軸ケーブルより好みの音だった光ケーブルにしています。     【低音の音質】音圧を感じたい低音楽器の音楽はメインシステムで聴きますので、このスピーカーにそこは求めていません。ステージのかぶりつきで聴くイメージでなく、コンサートホールの真ん中あたりの、ステージの左右が見渡せる席で聴いているイメージなら、低音の音像も音階も明瞭で、量感も必要十分、音楽を楽しむ意味での不足は感じません。アンプのトーンコントロールはデフィートのままです。サブウーファも不要です。わが家ではフロアタイプ(Revolution XT 6F や 8F)の必要はありませんでした。    音質の総括  点音源の同軸2ウェイだけあって、音像と音場を明確に描くスピーカーです。高音・中音・低音の音色は揃っていて、ピアノの右手左手もカマボコ型や左肩下がりでなく、フラットに聴こえます。 音源はもちろんのこと、プレーヤーやアンプの音の変化を敏感に反映するスピーカーだと思います。今のエントリークラスと組み合わせた状態でも十分楽しめますが、もっとグレードの高いプレーヤー+アンプにつなぐ意味はあり、それに応えてさらに音質が向上すると予感します。メインにつないだことがありますが、スケールダウンしても音質はかなり迫っていたと思います。 スピーカーの個性はそれほど強くなく、何を聴いてもスピーカーの音が支配するタイプではありません。素材で引き立つスピーカーだと感じました。スピーカーの個性で他のコンポーネントの課題をクリアするテーマの場合には他のスピーカーが良いように思います。 チューニングらしいことはCDP/DACとアンプの電源ケーブルとラインケーブルの交換だけです。プレーヤーとアンプのケーブルを交換すると、音の密度と立体感が強まり、音の粒子がうんと細かくなった印象です。価格バランスでは考えられませんが、たまたまメインで使っているケーブルに交換したら好きな音の方向に劇的に変化したことから追加購入しました。エントリークラスの方がケーブルの違いを強く出すのかも知れないと感じました。   【サイズ】威圧感なくリビングに馴染みます。音質を考えればこの位のサイズに良くおさめたと思います。    選択のポイント 今回はリビングの大型のTVラックの上に置いて良い音がするブックシェルフ型というテーマでした。スペックは先入観を刷り込むだけなので、スピーカー選びは短時間の試聴で決めることにしています。このスピーカーは、たまたま寄ったショップの棚でとても魅力的な音で鳴っていました。CDPがデノンのトップエンドで、アンプはアキュフェーズのエントリーでした。上手く説明できませんが、素性の良さと伸びしろを感じた音だったので即決しました。    総合的インプレッション 感動できるスピーカーです。物理特性が素晴らしくても、感動できないスピーカーがあります。聴感上のテイストは味覚と似ている気がします。価格に関係なく、飲めるワインは飲めますし、飲めないワインは飲めません。 セットアップの際のチェックで、Youtubeのライブコンサート音源をBluetoothで飛ばして再生したのですが、その音に思わず聴き入ってしまいました。どちらかと言えば音楽的・楽器的で、分析的ではないスピーカーですが、録音の違いは良く解ります。ジャンルを問わずコンサート/ライブには比較的良く出向くのですが、音響特性の良い、まともなPAの会場で音楽を聴いた時のような満足感が得られました。拍手の音がリアルです。 ボーカルも悪くないけど楽器の音の再現性がどれも良くて、器楽曲は聴き惚れます。とくに管楽器全般、鍵盤楽器(ピアノ)、弦楽器全般。再生中にスピーカーボックスに触れると微かに振動を感じますが、音を濁している印象はありません。定在波が発生し難い台形のスピーカーボックスでもあり、質量も結構あり(7.5kg)、箱鳴りで音を作っているとは思えません。楽器の響板的な役割くらいかと思います。 どんなジャンルの音楽にも合いますが、合う合わないで言えば、ステージ(音源)から少し離れた聴取位置での音楽鑑賞イメージが好みかどうかでしょうね。所詮オールマイティなスピーカーはないと思っています。 秋の夜長にピアソラを聴くのを楽しみにしています。    ※2018/10/11追記 FYNE AUDIO(ファイン・オーディオ)のF500シリーズは進化形。来月のインターナショナルオーディオショウに出展されるようです(アクシスのブース)。

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Revolution XT 6 WL [ダークウォルナット ペア] のクチコミ

(59件/5スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数9

    2022年5月11日 更新

    【使いたい環境や用途】 【重視するポイント】低音の再生能力 【予算】20万円 【比較している製品型番やサービス】JBL」4309・モニターオーディオシルバー100 【質問内容、その他コメント】本器とJBL。シルバーオーディオのどれかにしようかと迷っています。自宅近くに当機を置いている店がありません。私はドンシャリ系の音が好きです。つまり低音が出る事が必須です。ご助言お願い致します。

  • 【ショップ名】 hifisound 【価格】 516ユーロ+130ユーロ(配送料) 税関にて追徴で加算されるかもしれません。先日注文しました。 【確認日時】 2020/08/29 【その他・コメント】 WEBページへのリンク https://www.hifisound.de/Hifi-Components/Hifi-Loudspeaker/Compact/Tannoy-Revolution-XT6-Compact-Speaker-highgloss-black-pair.html

  • ナイスクチコミ19

    返信数3

    2020年2月8日 更新

    ホームシアター用に向いているか質問させて下さい。 現在デノンのAVアンプAVR-X4100W (5年位前のモデルで約15万円) スピーカーはオンキョーでフロントとセンターはD-309シリーズ、サラウンドはD-109を使用して 主に映画鑑賞しています。 全体的にはそこそこ満足しているのでうが、少し薄っぺらい音というか中音が物足りない気がします。 そこで新たに購入すべくスピーカーをネットで調べていて、タンノイにたどり着きましたがレビューが少なく 情報があまりないのでこちらに書き込みました。 私が欲しいのはトールボーイのRevolution XT6 FとセンタースピーカーのRevolution XT Cなのですが 情報が少ないので同シリーズのブックシェルRevolution XT 6をお使いの皆様に映画鑑賞に使用した際の ご感想を教えて頂けないでしょうか。 また、B&Wのトールボーイ603の情報がありましたら教えて下さい。

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Revolution XT 6 WL [ダークウォルナット ペア] のスペック・仕様

  • すぐれた高域ディスパージョン特性(指向性の広さ)を備えた「オムニマグネット・デュアルコンセントリック」ドライバー搭載のブックシェルフ型スピーカー。
  • ポイントソース(点音源)ならではの際立つ音像フォーカスと緻密な描写力を備えている。
  • 推奨アンプ出力は25〜120W、最大許容入力(瞬間)は240W、出力音圧レベルは89dB、インピーダンスは8Ω。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

60 W
再生周波数帯域 46Hz〜32kHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 221x400.5x302 mm
重量 7.5 kg
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