ローランド Super UA UA-S10 価格比較

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ローランド

Super UA UA-S10

メーカー希望小売価格:オープン

2015年3月 発売

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(2109製品中)

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(3件)

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(33人)

ヘッドホン端子(ミニプラグ)
1 系統
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Super UA UA-S10 のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.67

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 パッと見た感じ他のIFとは違いボリュームのつまみが中央にボンとありそのほかに入出力の切り替えスイッチ、してレベルメーターととてもシンプルです。 また、ボリュームメーターの表示がスタジオ等にあるデジタルコンソールの様な本格的な表示でこだわりが感じられます。 【音質】 今まで使ってきたIFとは比にならないほど音質がいいです。私はスピーカーでミキシングの作業をしますが、EQなどでHIをほんの少しいじっただけでも忠実にその音を鳴らしてくれます。 安い機材を使ってた時はノイズが混じってたりして、よくわからないまま作業しているときがあったので、買ってよかった大きなポイントだと思います。 【操作性】 悪くないです。1〜2時間程度いじっていれば慣れます。ツマミが沢山あって機材機材している製品よりもこっちのほうがはるかに扱いやすくとてもいいです。 【機能性】 本体のデザインを優先した結果キャノンの入出力系統が外部ボックスという形になりちょっと邪魔に感じるかもしれませんが、ノイズの関係性や取り回しを考えると外部ボックスは正解だと思います。 また、出力に対して入力系統が少ないのは少し残念ですね。それとも出力にこだわった形のものなのでしょうか? あと、ヘッドホンの出力が標準と3.5mmを搭載しているのは地味に助かります。イヤホンでも変換いらずで聴けちゃいます。 【総評】 本来ならば星5をつけたいところですが、個人的に残念な部分もあったので星4にさせていただきました。 デザインは素晴らしく、VLメーターもすごい好きです。 音質も文句どころかほめたたえたい! 入出力系統も特殊ではあるものの、プロが使うであろうキャノンの出力を搭載しているのもいいです! ただ1つだけなのですが、エレキやベースをつなげるHi-z端子がついてないのです。 ボックスの方にでもいいから付けてほしかったってのはありますね。 それか、DIを所有している前提でわざとつけなかったのかも??? 値段が下がったとはいえ約4万もする高級IFを買う人は限られてきますからねぇ。 ごちゃごちゃ言いましたが、この製品は買いです!DTMやってる方はぜひ買いましょう!!((笑))

  • 【デザイン】ApogeeのDuetや、motsuのTRACK16を 若干意識したデザインに思えます。 サイズもコンパクトであり、 つや消しブラックで落ち着いていますね。 操作ノブやスイッチ類も使いやすいと思います。 【音質】この製品の最大の売りは 2ch時の1bit D/AとS1LKiによる高音質です。 そして結論から書くと、とても良質で抜けの良い 透明感のあるサウンドを鳴らしてくれます。 繊細な音を聞き分けなければならないミキシング作業であったり、 DTMで打ち込みサウンドを作る場合などには最適だと思います。 ダイナミックレンジが110db以上ありますので、 臨場感ある音が再現できていると思います。 【操作性】本体には最低限のボタン類で、 それ以外はソフトウエア上で操作をしますが、 特に細かな設定が可能なソフトウエアも ゴチャゴチャしておらずわかりやすいので、 マニュアル要らずで利用できると思います。 Windows10であればドライバインストールも 自動である点も良いですね。 【機能性】2in / 4outということや、 USBケーブルの形状が特殊ということもあって、 ここは評価を1つ下げています。 【総評】発売当初7万円を超える価格設定がされていましたが、 2016年8月中旬から4万円代に値下がりしました。 この手の小型インタフェースでは 他にはRMEのBabyFaceProがありますが、 BabyFaceProはいうまでもなく唯我独尊というか 圧倒的な価値とブランド力、 そして製品品質や安定性を誇っていますので 9.5万円という価格設定は納得として、 それより少し下のラインナップである DuetやTRACK16を意識した価格設定で発売したのだと思います。 ただ流石にこの2つをターゲットにするのはやりすぎかな、と思いました。 TRACK16は16in/14outと圧倒的な機能性をほこりますし、 Duetは120dbものダイナミックレンジがあるといわれており、 性能は正直いうと1段階上だと思います。 そうった事から値下げが決定されたと思いますが、 値段がさがったことにより私のような素人でも手が届く価格帯になり、 それでいて音は(この価格帯では)抜群に良いと感じます。 今まで使っていたインタフェース(スタインバーグのUR28m、3万円代)と比較して、 あきらかに情報量がふえて、 音楽制作の作業がしやすくなった事も追記しておきます。

  • 【デザイン】 tc electronicのBMC-2以来の格好良さ 【音質】 元々音楽制作用の機材という性格から色々と弄りようは有るのですが、素のままでも良いです。 【操作性】 感覚的に使えるよう工夫されております。逆にオーディオ専用機は、操作性の進歩が遅れているとさえ思える。 【機能性】 色々使える機能があるので、聞き専には多過ぎかも 【総評】 PioneerやONKYOでは感じられず、ASUS・KORG・MYTEKの機器では感じられた可能性や音質が有ります。 オーディオマニアを自負する方でも、デジタルメディア・HP中心のユーザーならオーディオメーカーに見切りつけても良いんじゃない?

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Super UA UA-S10 のクチコミ

(28件/4スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ11

    返信数17

    2017年7月10日 更新

    いつもお世話になっております。 当方SL-1200MKV→ミキサー(XONE23)にRCA入力→ミキサーからXLR出力→DS-DAC-10RのPHONOにRCA入力→USB→PCでレコードをDSD録音(デジタル化)しています。更にDS-DAC-10RからRCA出力で古いマランツのアンプにRCA入力でアンバランス接続しています。つまりXLR→RCA変換ケーブルを使用しています。 今度アンプのA-S2100を購入するに当たりミキサーからXLR出力→RCA入力変換ケーブルを用いずに、ミキサーからXLR出力→XLR入力(XLR→XLR)でUA-S10に接続→UA-S10からXLR出力でA-S2100にXLR入力接続を考えています。かつUA-S10とPCをUSBで接続してレコードをPCにデジタル化する予定です。 このシステムでスピーカーからでる音はバランス接続の音なのかご教授ください。 よろしくお願いします。 *書き方がややこしくて申し訳ございません。

  • ナイスクチコミ1

    返信数2

    2017年7月8日 更新

    素人な質問、失礼します。 現在、アンプを購入しよと思っています。 もしこの機器にプリアンプ機能がついているのであれば、パワーアンプだけを購入すれば良いのでは?と思っています。 プリメインアンプを買うべきか、パワーアンプを買うべきかご意見を頂けたら幸いです。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数2

    2015年6月22日 更新

    後段アンプ接続時のラインアウトのボリュームレベルについて 迷っていますので教えて頂けないでしょうか? 私は聞き専門で、下記構成で聞いています。 PC⇒UA-S10⇒Aura vita⇒JohnBlue JB3 (UA-S10とAura vitaはXLRで接続) UA-S10とvitaのボリュームをどの程度で絞って聞けば、音質がベストになるのでしょう? UA-S10をMAXにしてvitaで音量調整? UA-S10の綺麗なインジケータに赤色が表示されていいのですが、波形が潰れてるんですよね。 ご教授お願いいたします。

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Super UA UA-S10 のスペック・仕様

基本仕様
形状 据え置き
出力 最大出力パワー=200mW+200mW(L+R、40Ω負荷時)、65mW+65mW(L+R、300Ω負荷時)
電源 AC
サンプリング周波数 PCインターフェース=352.8kHz、192kHz、176.4kHz、96kHz、88.2kHz、48kHz、44.1kHz
DAコンバーター=3.072MHz、2.8224MHz、192kHz、176.4kHz
AD コンバーター=192kHz、176.4kHz
量子化ビット数 PCM PCインターフェース=32ビット、DAコンバーター=1ビット、32ビット、AD コンバーター=24ビット
DSD対応
DSDネイティブ再生
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

インターフェース・機能
ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
ヘッドホン端子(標準プラグ) 1 系統
USB端子 1 系統
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