モニターオーディオ Gold 100 [Piano Ebony ペア] 価格比較

Gold 100 [Piano Ebony ペア]

購入の際は販売本数をご確認ください

モニターオーディオ

Gold 100 [Piano Ebony ペア]

メーカー希望小売価格:-円

2015年2月21日 発売

売れ筋ランキング

-

(5904製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(19人)

販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

Gold 100 [Piano Ebony ペア]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Gold 100 [Piano Ebony ペア] のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    100%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2018年1月8日 投稿

    サイズ的に幅〜25cmぐらいのものを考えていたのですがずっと欲しかったGolod 100をついにゲットしました。デザインは非常に質感がよく作りも丁寧です。全体的に爽やかで質感の良い爽やかな音。低音は量感は膨らむ感じではなくタイトで切れの良い系統です。アンプはPMA-2000SE。非常に満足。

  • 5

    2017年5月1日 投稿

    デザインが素晴らしい。ダークブラウンの落ち着いた木目調で、所有欲が満たされる。 音質は、普通に満足している。 DENON CX303からの買い替えだが著しく解像度が上がったと感じることはなかった。 狭い部屋なので低音がうるさく感じる事がある。 とにかくデザインが素晴らしいので非常に満足している。

  • 【デザイン】ピアノエボニー仕上げは、カラーバリエーションの中でも特に高級感があるように感じます。いくつかのショップさんがネットに写真をUPしており、それで見ると明るめのブラウン色に見えますが、実物はもう少し濃い色のダークブラウンという色合いです。良く言えば落ち着いた雰囲気を醸し出しています。また、先代に続く後部の丸みも、いかにもブックシェルフSPといった無骨な感じがなくて良いです。ただ、グリルは先代の金属製の方がカッコ良かったですね。 【高音の音質】鮮明且つ伸びやかでキラキラ感のある、明るくて楽しい音。解像度も高めだと感じます。ただ、明るいと言っても光に例えると、オレンジ色の灯りではなくて青白く光るLEDライトのような、どこかヒンヤリとした高音です。聴く人によっては、このクールな感触が好きになれない場合もありそうですね。「綺麗な音」には違いないのですが。私個人的にはどストライクでありました。 【中音の音質】高音と低音が強い個性を放って魅力的なのに比べると、中音はやや没個性的で影が薄く感じたため、相対評価で星4にしました。しかし、中音にも不満はなく、ドンシャリでもありません。しっかりと良質で美音の中音が出ており、他の音域とのつながりも自然です。あくまでも相対評価です。 【低音の音質】ウーファー18cm以上のブックシェルフには、絶対的な量感ではやや負けます。比較機種によっては完全に負けます。しかし一般的なPOPSの類を聴くには全く低音不足ではなく、過不足ない量感です。そして、伸びやかに歯切れ良く、高い質感で鳴る低音も、高音同様の、ある種の清々しさがあります。また、過不足ない量感と書きましたが、音源次第では私の思っていた以上のポテンシャルがあることも分かりました。具体的には、ピンク・フロイドのSACDを再生した時の事です。その時には、箱の大きさからはとても信じられないような雄大なスケールでドラムスが鳴り続けまして、正直なところ、かなり驚きました。 【サイズ】私の部屋に設置するにはちょうど良い大きさです。 【総評】エージング開始当初は、高域に試聴時のような伸びがなく、低音もこもっていて、ドラムスの音などは、まるでゴムボールを床に叩きつけているような感触でした。現在、300時間以上エージングして上記の音質に落ち着いて来ました。しかし、まだ伸びしろはあると思いますので、これからも楽しみに見守るつもりです。  近所に住む身内の真似をして、私もパイオニアファンなのでA-70とPD-70を購入後に、SPも更新しようという事になりました。色々と調べて予め4機種に絞ったうえで試聴をし、「王道POPSやPOPS寄りの王道ロック、ソウル、イージーリスニング、スコア物のサントラ、そしてニューエイジミュージックを高域は綺麗に、低域は過不足なく鳴らし、音質がフラット傾向でバランスの良いブックシェルフSP」という条件でこのGOLD100にたどり着きました。ただ、いくらA-70とのコンビで試聴させてもらったとはいえ、実際に我が家の環境でも店頭同様に鳴らせるかが多少不安でしたが、少なくとも私の感覚では充分に鳴っています。気分的には、もっとパワーに余裕があるAMPが安心感はあると言えますし、上級者がよくおっしゃる「鳴らし切る」状態ではない可能性もありますが、結果として個人的には大いに満足できる鳴りっぷりで、おそらく一生モノのSPをGETできたと感じております。オーディオという趣味も、他の趣味同様に基本的には自己満足の世界ですので、これでいいと思っています。 最後に、本機は広くPOPSファンにオススメできるSPだと思います。所謂美音系が好きな方には向いている可能性があるSPです。ただし、低音第一主義の方や、量感たっぷりの低音が求められるようなジャンルをお聴きになる方には、他にいくらでももっと良いSPがあるだろうとも思います。また、本機の高音の若干クールな佇まいも、人によっては好みではない可能性もあります。美音ではありますが、暖色系とはお世辞にも言えませんから、暖色系好きな方には多分合わないでしょう。そして、俗に言う「まったり」した音を好む方にも向かない傾向のSPだと思います。。暖色系且つまったりなSPを飲み物に例えますとホット・ミルク・ココアで、一方の本機は冷蔵庫でよく冷やしたスカツとした口当たりの炭酸レモン・ソーダと言えるくらいの違いがあるように感じます。まあ、当然ながら、万人に合うSPなど無いわけですが。いずれにせよ、音の好みは十人十色ですので、これも当たり前の事ですけど、購入前の試聴は必須です。なお、私は先代機の音を実際には一度も聴いていませんので、あくまで推測なのですが、本機も確かに高域が特徴的ではありますが、対する低音側が全然負けていなくて、かなりフラット傾向で全体のバランスが極めて素晴らしいです。このことから考えると、先代機よりは低音部がパワーアップしているのかもしれません。ただし、先代機も基本的にはバランスが良くて、極端な中高音寄りではなかったようですし、あくまでも推測ですので、もし間違っていたらゴメンナサイ。ちなみに、取説に日本語が無かったのが少し残念。あとは、アフターサービスは業者さんが変わってどうなるか、です。できれば、先代GOLDシリーズで報告されたような、経年劣化?で生じたと思われるような事例が、少なくともわずか数年以内に本機で発生するような事はないと信じたいものです。

  • Gold 100 [Piano Ebony ペア]のレビューをすべて見る

Gold 100 [Piano Ebony ペア] のクチコミ

(123件/6スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ24

    返信数8

    2019年4月17日 更新

    JBL4350とWestLake Audio BBSM-15Fの 各々の音、また、音の違いにつきまして、 お教えください。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ15

    返信数5

    2018年7月7日 更新

    タンノイのウェストミンスターロイヤルの 音をお聞きになられた方がいらっしゃいましたら、 感想をお聞かせください。 ポップスやロック、ジャズソースには、 余り向かない感じなのでしょうか。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ62

    返信数33

    2018年7月7日 更新

    このスピーカーを購入しました。 現在はマランツの薄型AVアンプをネットワークプレイヤー替わりに、インターネットラジオやpcに貯めた音源を再生して楽しんでます。映画などほぼみないため、マルチch再生はやめました。 最近ではAVアンプのせいか、音楽を聴くときに出音も薄く感じるので、プリメインアンプが欲しくなってます。 別途DAC機能も貧弱だと思うので、ゆくゆくはAVアンプをやめて、DAC、ネットワークプレイヤー、プリメインアンプなど少しずつ機器の更新を考えています。 このスピーカーを使用している、使用していた方々が、気に入って購入したアンプや、購入の際に試聴したアンプの良し悪しなど機器購入の参考にしたいので、試聴感想や組んでいるシステムなど聞きたいです。 宜しくお願いします。

  • Gold 100 [Piano Ebony ペア]のクチコミをすべて見る

Gold 100 [Piano Ebony ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

120 W
再生周波数帯域 42Hz〜60KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 210x362x303 mm
重量 9.9 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止