キングストン HyperX Predator PCIe SSD SHPM2280P2/240G 価格比較

キングストン

HyperX Predator PCIe SSD SHPM2280P2/240G

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容量
240 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express
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HyperX Predator PCIe SSD SHPM2280P2/240G のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.68

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    66%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2016年2月10日 投稿

    【読込/書き込み速度】 当然SATA接続のSSDに比べ速い。 【消費電力】 気にしないので無評価。 ただし速度相応に消費電力と発熱は高い。 付属センサー読みで精度は悪く、エアフローは最悪の環境だったが、一度74度まで行った事を確認している。 【耐久性】 使い始めたばかりなので無評価だが、上記のように温度が高いのでエアフローをしっかりしなければ寿命は短いと思われる。 【総評】 性能に不満がある訳ではないが、現状ではNVMe対応でPCIe3.0x4接続のSSDが続々と出てきており、値段も変わらなくなっているため、現状でこの製品を利用する意味は小さい。 更に言えば、OSのみをインストールする場合には、SATA接続のSSDでも特に困らずに使っていけるため、PCIe接続のSSDは総じて目的をしっかり持って買わなければ宝の持ち腐れになってしまいやすい。 【その他】 http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000825491/#19438942 こちらの口コミにも書き込んだが、PCIe接続のSSDを使うとき、ASUSのマザーボードではRAIDモードでインストールしなければ不安定になる場面がある。 ただしインストール後にこの設定を変えると、その後でモードを戻してもOSが起動しなくなるので注意。

  • ●結果:無事OS起動に成功しました。(^^/ ▼OS起動の方法 ・Kingston SHPM2880P2を玄人志向のM.2-PCIeにセットします。 ・SATAと同じBIOS設定(AHCIモード)です。特別な設定は無し。 ・クローンを実行しBIOSで起動ディスクをSHPM2880P2に設定します。 ・OS起動成功 ▼PC環境 ・CPU:4770K ・M/B:ASUS Z87PRO-V ・Memry:DDR3 4GB×2=8GB ・OS:Windows8.1-64bit ▼SSD構成(2015-05-22修正) ・SSD1:キングストン_SHPM2880P2_240GB → OS起動用 ・SSD2:850PRO_256GB → OS起動用予備 ・SSD3:850EVO_500GB → データーディスク ・SSD4:850EVO_500GB → バックアップ用ディスク ・SSD5:850EVO_250GB → TV録画用ディスク ▼IRSTの弊害 ・IRST_13.5.2.1000はKingston SHPM2880P2/240Gを認識しません。 ・IRSTを入れると動作が不安定になるので削除しました。 ・削除後、動作は安定しています。 ▼起動時間 ・起動時間はMBRなので今までとあまり変わらないです。 ・電源ON〜デスクトップの表示まで30秒 ・スリープ起動は6秒から4秒に短縮されました。 ・33%のスピードアップです。 ▼見た目のインパクト ・ほんとに小さいです。 ・DDRメモリと比べても小さいです。 ・取説もマイクロフィルム並に小さいです。 ▼付属品 ・取説 ・シール ・AcronisTrueImageHD-2014 (日本語版)のキー ・ダウンロード版 ▼付属のバックアップソフトの比較 ●AcronisTrueImageHD-2014 (日本語版) ・バックアップ時間:4分43秒(遅いのでガッカリ) ・リカバリ時間:3分18秒 ●AcronisTrueImageHD(現用品) ・バックアップ時間:2分01秒 ・リカバリ時間:3分11秒 ◆総評 ・久しぶりにSSDで楽しめました。 ・M.2でOS起動と言うとZ97やX99のM/Bが必要であり敷居が高く感じていましたが ・Z87で簡単にOS起動出来る意義は大きいと思いました。 2015-05-22 追記 ******************************************************** ▼Kingston SHPM2880P2 スペック http://www.kingston.com/datasheets/shpm2280p2_jp.pdf ・SSDコントローラー :Marvell 88SS9293 ・NANDフラッシュ:東芝19nm Toggle NAND TH58TEG9DDKBA8H ・インターフェース:M.2 PCIe Gen 2.0 x4 ・消費電力: ・アイドル時 1.38W 平均 1.4W 読み取り時 1.99W(最大)書き込み時 8.25W(最大) ・動作温度:0〜70℃  ・保存温度:-40〜85℃ ・TBW:240GB品:415TB ・DWPD:1.6 (DWPD=TBW/(寿命(日)×ドライブ容量) ・保証期間:3年 ・1日当たりの書き込み量:379GB ◆サムスン850PROの場合 ・TBW:150TB ・3年間 →1日当たりの書き込み量:137GB ・10年間 →1日当たりの書き込み量:40GB ▼発熱温度 ・850PROよりも10℃くらい温度が高い(Kingston=40℃、850PRO=30℃) ・CDMベンチを実行すると55〜60℃になる。上限70℃なので問題は無いが・・・ ・M.2は小さくてチップがむき出しなので放熱面では不利。 ・SATAは金属ケースなので放熱面は有利。 ▼総評追記 ・最先端デバイスを使用している優越感と満足感があります。 ・安定動作中です。魔法石:Marvell 88SS9293の威力か? ・PCIExpress3.0対応M/Bなので帯域はまだ余裕があります。 ・次回はNVMe M.2 (SM 951)を購入したいと思います。 2015-10-30 追記 ********************************************************* ▼ファームアップデートしました。 ・旧ファーム → OC34L5TA ・新ファーム → OC34L5TM ▼マザーボード交換しました。 ・旧マザー → ASUS Z87-PRO-V ・新マザー → ASUS Z170-A ▼CPU交換しました。 ・旧CPU → 4770K ・新CPU → 6700K

  • 5

    2015年8月29日 投稿

    【読込速度】 早くていいと思います。 【書込速度】 これもいいと思います。 【消費電力】 測ったことがないんですが、普通だと思います。 【耐久性】 まだ導入したばかりなので、無評価で。 【総評】 早くていいM.2SSDだと思います。 以前使っていたSATA接続のM.2とは問題にならないほど速さが違います。 また、HDDアクセスランプが着きっぱなしになっていたのですが、玄人志向のM.2接続ボードで繋いだら直りました! UltraM.2にばっちりな商品でした。

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HyperX Predator PCIe SSD SHPM2280P2/240G のクチコミ

(33件/2スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数1

    2015年8月16日 更新

    ASUS MAXIMUS VIII RANGERのM2ソケットに付けたいのですが、付きますか?それと速度はどれくらいですか?

  • ナイスクチコミ59

    返信数30

    2015年5月21日 更新

    Kingston「HyperX Predator PCIe SSD」が発売になりました。 リード最大1,400MB/sの高速SSDがKingstonから登場 http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/20150407_696645.html 読込1,400MB/sのPCIe2.0対応SSD、Kingston「HyperX Predator PCIe SSD」 http://www.gdm.or.jp/pressrelease/2015/0107/99274 >標準AHCIドライバによるOS起動に対応 ◆M.2化計画 ・マザーはASUS Z87-PRO-Vを使用する。 ・変換ボードは玄人志向のM.2-PCIEを使用する。 ・M.2 SSDはKingston-SHPM2280P2/240Gを使用する。 ・PCIe x16に取り付ける。 ・AHCIで普通に認識出来るのか? ・Windows8.1の起動ディスクとして使用できるのか? ●Kingstonのカスタマーサポートに電話して確認しました。 質問:Z87-PROにM.2-PCIe変換ボードを付けてWIndows8.1の起動ディスクとして使用できますか? 回答:Kingston製のM.2-PCIe変換ボードを使えば普通のSATA-SSDと同じ様に使えます。 質問:UEFIモードでは無く普通のMBRモードのAHCIでOSをインストール出来ると言う事ですか? 回答:そうです。但しM.2-PCIe変換ボードが他社製品だと保証できません。 サポート担当は中国なまりのおねーさんでした。(^^; 480GB HyperX Predator M.2 PCIe SSD Review http://www.legitreviews.com/480gb-hyperx-predator-m2-pcie-ssd-review_160496 CDinfoで温度表示が出来るのは素晴らしいです。 今までM.2-SSDでは表示出来ないと思っていました。 温度表示の出来ないSSDは買わない主義です。

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HyperX Predator PCIe SSD SHPM2280P2/240G のスペック・仕様

スペック
容量 240 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
タイプ 内蔵
厚さ 3.5 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
ランダム読込速度 IOMETER 最大ランダム 4K 読み取り:160000IOPS
ランダム 4K 読み取り:120000IOPS
ランダム書込速度 IOMETER 最大ランダム 4K 書き込み:119000IOPS
ランダム 4K 書き込み:78000IOPS
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

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