シアターバー SC-HTB885 スペック・仕様・特長

2015年 5月22日 発売

シアターバー SC-HTB885

  • 著作権保護技術「HDCP2.2」に対応したHDMI端子を搭載し、4Kの映像信号をテレビに送信できる4Kパススルー対応5.1ch「ホームシアターオーディオシステム」。
  • 高さ約5.1cmの低背設計を採用し、テレビの前に置いても画面と重なりにくい。壁掛け設置も可能。
  • 声の帯域レベルを効果的に上げることで、聴こえにくい言葉を聴き取りやすく再生する「明瞭ボイス」を搭載。効果のレベルも調整できる。
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タイプ:サウンドバー チャンネル数:5.1ch DolbyDigital:○ DTS:○ サラウンド最大出力:250W ウーハー最大出力:250W シアターバー SC-HTB885のスペック・仕様

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シアターバー SC-HTB885パナソニック

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2015年 5月22日

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シアターバー SC-HTB885 のスペック・仕様・特長



  • 著作権保護技術「HDCP2.2」に対応したHDMI端子を搭載し、4Kの映像信号をテレビに送信できる4Kパススルー対応5.1ch「ホームシアターオーディオシステム」。
  • 高さ約5.1cmの低背設計を採用し、テレビの前に置いても画面と重なりにくい。壁掛け設置も可能。
  • 声の帯域レベルを効果的に上げることで、聴こえにくい言葉を聴き取りやすく再生する「明瞭ボイス」を搭載。効果のレベルも調整できる。
基本仕様
タイプシアターバー チャンネル数 5.1 ch
サラウンド最大出力250 W ウーハー最大出力250 W
4K伝送   リモコン 
ウーハー縦置き    
機能
DolbyDigital DTS
HDCP2.2  自動音場補正 
ハイレゾ   HDR対応 
DVDプレーヤー付き  電源連動
ネットワーク
Bluetooth Bluetoothコーデック  
NFC  Wi-Fi 
LAN  AirPlay対応 
Spotify対応  ワイヤレスワイヤレスサブウーハー
端子
HDMI端子入力端子:2系統
出力端子:1系統
(ARC対応)
光デジタル端子1 系統
同軸デジタル端子  USB 
サイズ・重量
幅x高さx奥行(一体型)  一体型重量 
幅x高さx奥行(アンプ)1125x51x121 mm アンプ重量3.1 kg
幅x高さx奥行(フロント)  フロントスピーカー重量 
幅x高さx奥行(リア)  リアスピーカー重量 
幅x高さx奥行(ウーハー)180x408x306 mm ウーハー重量5.4 kg
 
 
 
 
 
 
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  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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製品特長

[メーカー情報]
4Kパススルー対応。臨場感ある迫力サウンドを楽しめる500W 5.1chサラウンド
4Kパススルー対応。臨場感ある迫力サウンドを楽しめる500W 5.1chサラウンド

音が立体的に広がるマルチチャンネルのシアターバー。コンパクトなバー状の本体ひとつで、まるでリアスピーカーを設置したような5chのサラウンドを表現。サブウーハーの0.1chと合わせて、テレビで見る映画や音楽を、臨場感あふれる迫力の音声で楽しめます。さらに、HTB885はサラウンド専用アンプ、スピーカーを搭載。それらを当社独自のデジタル信号処理技術で仮想的にサラウンド配置することで、前方のスピーカーだけで広がり感や臨場感をよりリアルに再現できます。

臨場感あふれる音を再現する高性能アンプ「LincsD-Amp II」

当社独自のノイズシェーピング技術をクロックに応用した「クロック再生成技術」により、高音域から可聴限界以下の超低音域までのジッター(時間軸方向のズレ)を最小にします。さらに、制御理論を応用しPWMの原理的歪みを低減する「歪み補正PWMモジュレータ」に新しいアルゴリズムを採用。デジタル処理時の波形に起こる歪みの補正精度を向上させることで、さらに原音に忠実な音の波形の再現が可能になりました。

臨場感あふれる音を再現する高性能アンプ「LincsD-Amp II」
テレビの画面を隠さない薄型の低背デザイン
テレビの画面を隠さない薄型の低背デザイン

高さ約5cmと低背設計なので、テレビの前に置いても画面と重なりにくく、視聴の邪魔になりません。壁掛け設置も可能で、壁掛け時には適切な音響になるよう音の指向性が切り替わります。また、側面が三角形のデルタフォルムを採用。デザイン性が高いうえ、音に的確な指向性をもたせ、効果的な音響を実現します。

面倒な配線が不要なワイヤレスサブウーハー
面倒な配線が不要なワイヤレスサブウーハー

ワイヤレスサブウーハー(※1)を採用しているので、本体とのケーブル接続が不要。わずらわしい配線作業がいらないうえ、ケーブルの長さを気にすることなく設置できます(※2)

※1 電源コードをコンセントにつなぐ必要があります。
※2 本体から2.4GHz周波数で送信。電波到達距離は約10m。

スマートフォンもワイヤレスで
スマートフォンもワイヤレスで

スマートフォンなどのBluetooth®対応機器に保存した音楽もワイヤレスで再生できます。さらに、HTB885はNFC(近距離無線通信)対応のAndroidTM機器ならワンタッチで接続完了(※3)。

※3 バージョンが4.1より前のAndroid機器をお使いの場合、当社製の音楽再生アプリ「Panasonic Music Streaming」(無料)が必要です。「Google PlayTM」からダウンロードできます。

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シアターバー SC-HTB885
パナソニック

シアターバー SC-HTB885

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新製品ニュース パナソニック、4Kパススルー対応の5.1ch/3.1chシアターバー
2015年4月1日 16:17掲載
SC-HTB885 SC-HTB885 SC-HTB690

パナソニックは、バータイプのホームシアターオーディオシステムとして、5.1chモデル「SC-HTB885」と3.1chモデル「SC-HTB690」の2機種を発表。5月22日より発売する。

いずれも、4Kコンテンツの著作権保護技術「HDCP 2.2」対応HDMI端子を搭載したのが特徴。ブルーレイプレーヤーなどの機器からの4K映像信号を、テレビに送信できる4Kパススルーに対応する。また、設置性にすぐれており、本体の高さは約5.1cm(「SC-HTB690」は5.5cm)と低背設計で、テレビの前に置いても画面と重なりにくくなっている。

さらに、バー状の本体とサブウーハーをワイヤレスで接続する構造を採用し、サブウーハーの設置場所の自由度を高めた。加えて、Bluetoothに対応しており、スマートフォンなどの音楽をワイヤレスで再生することが可能。機能面では、セリフなどを聞き取りやすくする「明瞭ボイス」効果のレベルを4段階に調節可能な「明瞭ボイスコントローラー」を搭載する。

■5.1chモデル「SC-HTB885」

実用最大出力は、50W×5ch+250W(サブウーハー)。Bluetoothのバージョンは3.0で、対応プロファイルがA2DP、対応コーデックがaptX、AAC、SBCとなる。

インターフェイスは、HDMI入力×2、、HDMI出力×1、光デジタル入力×1、Irシステム×1、USB×1を装備。本体のサイズと重量は、1125(幅)×51(高さ)×121(奥行)mmで約3.1kg(テーブル置き時)。アクティブサブウーハーのサイズと重量は、180(幅)×408(高さ)×306(奥行)mmで約5.4kg。ボディカラーはブラック。

価格はオープン。

■3.1chモデル「SC-HTB690」

実用最大出力は、70W×2ch+140W(サブウーハー)。Bluetoothのバージョンは2.1+EDRで、対応プロファイルがA2DP、対応コーデックがSBCとなる。

インターフェイスは、HDMI入力×1、、HDMI出力×1、光デジタル入力×1、Irシステム×1、USB×1を装備。本体のサイズと重量は、950(幅)×55(高さ)×120(奥行)mmで約2.5kg(テーブル置き時)。ボディカラーはブラック。

価格はオープン。

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