ニッシンジャパン
Air1+Di700Aキット キヤノン用
メーカー希望小売価格:-円
2015年4月27日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 調光方式
- E-TTLU/E-TTL
- 最大ガイドナンバー(ISO100)
- 54
- 重量
- 380 g
- 機能
- マニュアル設定
オートズーム機構
ワイヤレス発光
バウンス
ハイスピードシンクロ(FP発光)
後幕シンクロ
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Air1+Di700Aキット キヤノン用 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.17集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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1.購入動機と用途 1)Di700Aソニー用の電波式ワイアレス増灯用として 2)キヤノン純正フラッシュへの光式ワイアレス増灯用として 3)アマチュアスポーツの大会での式典の撮影、集合写真 2.光量 潤沢とは言えないがほほ光量は十分 3.携帯性 キヤノン600EX−RTと同程度 4.操作性 1)一般的なものと異なり表示部が液晶ではなくLEDですが、表示される情報に不足は無く分りやすい。 2)表示部の難を言えば、白色LEDにフィルターをかけて色を作っているので、表示灯の色は色数が多いがあまり美しく無い。 消費電力の点でも白色LEDの多用はどうでしょうか。 3)大型フラッシュの様にブザー音が鳴る場合があるのは良い。 5.機能性 1)電波式、光式共にスレーブ機能があるのはよい。キヤノン600EX−RT等もマスターとして使えます。 2)増灯せず1灯だけでも、電波式ワイアレス発光は有効だと感じます。 ・天井が白ければ、本体をテーブルに乗せてバウンスが出来て、これが物撮りに有効でした。 ・フラッシュ本体を三脚やライトスタンドに取り付ければ、カメラが動いても、光や影の状態が変わりません。縦位置撮影での変な影を防げます。 ・人物撮影ではワイアレスによるオフシューはとても有効。光式は信号の乗った散乱光が得られないので、屋外では使えませんが、電波式なら屋外でも使えます。 3)ニッシン同士なら電波通信仕様が共通なため、電波式スレーブとしてならソニー用、キヤノン用等を混ぜて使えます。 4)電波式、光式共に本体にマスター機能が無いのは増灯した場合は不便かもしれません。カメラ側にも光源が必要な場合も有ると思います。 5)ファームアップはPCとUSBケーブルで接続し自分で出来る仕様の方が良かったと思います。 6.作例 レンズ:EF24-70F2.8L(I) ボディ:EOS1DX フラッシュ:Di700A(当該機種)× 1灯 社外品ディフューザー使用、三脚に取り付け。 送信機:Air1(キヤノン用) 外部電源:PS8 RAW現像(作例):シルキーピックスPro8、ピクセルサイズ縮小、それ以外にレタッチ等一切無。 モデル:YURIさん 所属:Girls Photo Factory 秋葉原モデル撮影会 掲載許可済み Rev3: 2017,11,13:写真入れ替え、作例を追加、本文手直し、アイコンデザインを女性型「猫」に変更。 Rev2: 2016,03,30 写真3)を絞り値が写真1)と同じかつ、センサーゴミが無くその修正も無い物に差し替え。本文一部手直し。
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2度目のレビューです。 携帯性 ケースが付いて来ますがスタンドとコマンダーは収納出来ません。 軽いです。 操作性 ボタンも少ないので簡単です。 機能性 補助光についてストロボ側は使えないレベルです。コマンダー側も使えるかな?です。 カメラ本体に補助光が無いので少し期待していました。 また通信距離が30mというのも、他メーカーに比べると短く非常に都合が悪いです。 またコマンダー使用時カメラ側が認識したりしなかったり、FPにしたのにいつの間にか 戻ったり、時間差で発行したりでイライラする場面がありました。 たまに信頼出来ない時がありますが、ここはまだ様子見ようと思います。。 専用ディヒューザーがありませんので自作しました。 コスパはいいと思います。
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本日、到着し、開封・・・ 開封写真6枚アップしてみました。 ご参照にしてくださいね。 1 アマゾン経由で購入しました。直販でも良いのでしょうけど、なんとなく・・・・ 2 箱を開けたところの写真です。 3 ストロボケースにストロボスタンドは入らないようです。ここは純正の方が優れています。これは不便ですから、改善してほしいと思います! 4 ストロボは、電池は単三4本で一般的です。カートリッジ式らしいのですが、便利なのか不便なのか、今後分かると思います。今のところ問題なし。 5 Air1の箱。小さくて良いです。 6 Air1の本体。単4・2本で使いやすい気がします。電池を入れても、軽いです。ストロボを装着すると重くてという問題からは開放されそう。 開封後、電波スレーブ設定を行いました。 実質数秒で完了ですが、マニュアル読みながら5分ほどで、問題なく完了。 感想は下記・・・ 1、まず、Air1をカメラに装着してみて、まず軽いということが嬉しかった。 2、そして、コントロールがし易いみたい・・・これから使っていくうちに分かると思います。 3、ストロボを固定できますから、撮影方法が変わります。ポートレートは言うまでもないですが、花や昆虫など、逆光で透かしたような表現が簡単できます。いろんな活用方法を検討したいと思います。 4、三脚に簡単に固定できますから、使っていない三脚を利用できるので便利。小生は、付属のストロボスタンドではなく、サードパーティ製の小型のコネクターを購入しました。もちろん、付属のストロボスタンド使用で問題ないと思いますが、金属製が安心だったので・・・ これまで、SpeedLite 430EX-IIとST-E2を使用していまして、電波スレーブに移行するにあたり、本商品を最終的に選びました。 キャノンで電波スレーブ使う方法は、 1 純正600EX-RT,430EX-III-RT,ST-E3-RTを使用する。 2 Nissin Di700A+Air1を使用する。 3 海外製のTTL対応ラジオスレーブを使用する。 この三択です。 3は、安価ですが、電波法等の問題や、故障対応の問題があり、さらに金額もそれほど安くないことから除外しました。 純正かニッシンかの選択ですが、小生は、純正600EX-RT,430EX-III-RT,ST-E3-RTもニッシンのNissin Di700A+Air1も使用していないので、迷いました。 小生は、EOS5DMarkIIIの他にNikonD800、ソニーA、Eマウント機も使用しますから、将来Air1だけ購入すれば、共有できる点(外出時にストロボを1つで良くなる)と価格を考えて、今回、本商品にしてみました。 ストロボは純正という定説がありますが、ファームウエアのバージョンアップ等も行うようですので、小生は気にしていません。何事も試してみるのが大事だと思いますし・・・ 数ヶ月使用して、使用感がよければ、ニコンD800で使用している、SB-910もNissin Di700A+Air1に変えるかどうか、検討したいと思います。
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Air1+Di700Aキット キヤノン用 のクチコミ
(82件/7スレッド)
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どなたかご教授をおねがいします。 Bodyは6Dm2です。
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現在、CANON 5D3に、このストロボセットを使用しています。 ストロボ教室などに行って、多灯が色々な面で面白く思え、多灯を組みたいと思っています。 2灯ならDI700Aを追加するのが最も簡単なのですが、3灯以上となると、導入コストがかさみます。 DI700Aを2機追加する金額でGODOX等なら3灯システムがくめるのではないか、と。 そして、GODOXのシステムをの方が100m可能とか性能がよいのではないか、と。、 案としては、 @現在のセットにDI700Aを追加する A他メーカーに移行 となりますが、今後の汎用性などを考えると、どちらがよいでしょうかね? 実際問題、3灯以上なんていつもするわけではないので、DI700A追加のほうが現実的かな。
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現在canon 600exA-rtを1台持っています。多灯のライティングに挑戦してみたくトランスミッターの購入を考えているんですが、純正のST-E3-RTかニッシンDi700A/Air1のセットを買ってみようか迷っています。やはり純正で揃えていくのがいいのか?それともコスパでニッシンか(純正でなくても大丈夫なものか)?など色々調べてみたものの迷ってしまいます。若輩者にご意見頂ければありがたいです。カメラは5d mk4です。一台ずつしか買えませんが今後、3灯でのライティングに挑戦したいと思っています。
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Air1+Di700Aキット キヤノン用 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 最大ガイドナンバー(ISO100) | 54(照射角200mm) |
| 照射角 | 24〜200 mm |
| 調光方式 | E-TTLU/E-TTL |
| 電池種類 | 単3 |
| 電池本数 | 4 |
| その他機能 | |
|---|---|
| マニュアル設定 | ○ |
| オートズーム機構 | ○ |
| ワイヤレス発光 | ○ |
| バウンス
バウンス バウンス
バウンス撮影とは、暗い室内等で撮影する際に被写体に直接光をあてるのではなく
天井や壁に向けて発光し跳ね返ってきた光を被写体にあてることで
自然な明るさで撮影する技術のこと。 |
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| ハイスピードシンクロ(FP発光)
ハイスピードシンクロ(FP発光) ハイスピードシンクロ(FP発光) 細かな発光を連続して行なうことで、シャッタースピード全域でフラッシュ撮影を可能にする機能。 |
○ |
| 後幕シンクロ
後幕シンクロ 後幕シンクロ シャッターが閉じる瞬間に発光する機能。 |
○ |
| 外部電源対応 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 380 g |
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