ニッシンジャパン
Air1+Di700Aキット ニコン用
メーカー希望小売価格:-円
2015年4月27日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 調光方式
- i-TTL/i-TTL-BL
- 最大ガイドナンバー(ISO100)
- 54
- 重量
- 380 g
- 機能
- マニュアル設定
オートズーム機構
ワイヤレス発光
バウンス
赤目軽減
ハイスピードシンクロ(FP発光)
後幕シンクロ
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Air1+Di700Aキット ニコン用 のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.67集計対象3件 / 総投稿数3件
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133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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製品について ・コンパクトを追及するというコンセプトに興味を持ってストロボ3本とコマンダーを購入した。 しかし、電池が入れにくいという点では評判のとおりのほか、電池を支える部分の強度が圧倒的に弱く、3回使って壊れてしまった。 (なお、フタが空いてしまらないだけでなく、電池の接触部分となっているので電源が付かなくなります) ・コマンダーも使っているが、こちらの同じ部分はただはめているだけですぐに取れてしまう。コンパクトの性能を追求する耐久度を おろそかにしているのがうかがえます。 サービスについて ・修理に出したが1か月たっても、商品は戻ってきていません。保証規定によると2週間以内に発送と書いてあったですが・・・ ・どういうことか問い合わせをしてみると、「保証期間内であるがユーザーの使い方の問題」として有償になるという回答があった。 当然保証期間内で2週間以内に戻ってくると思っていたらメーカーの一方的な判断で「有償契約」、メールで「有償契約」にするか どうか 回答してくださいとの内容のみだった。 それっきりで、1か月たっても修理されずに放置されている。 高い商品を「寄託」し、自費で発送しているのにあまりにひどい対応だと思う。 2週間で返却するというユーザーとの約束の文言があるのだから、少なくとも2週間を超えてなお回答がない場合は連絡を入れて 意思を確認するなど、誠実な対応を取って欲しかった・・・ ・3度メールを送っても修理されずに放置され、見積書の回答をお待ちしておりますというだけです。 企業の順法精神やコンプラアンスを疑います。新興企業の弱みや脆弱さが出ているのかなと。 ・そもそも、ここの修理・サポートの送り先は住所を見てのとおり 「東京都杉並区高円寺北1-17-5 上野ビル2F」とビルの1階になっています。 ニコンやキャノンの老舗のように、製品工場ではありません。 ビルの1室でどうやって修理するんでしょうね。迅速に修理してもらえれるでしょうか・・・ あとから振り返ってみれば不満や疑問だらけです。 今は「ニッシン」というロゴを見るだけで、残念で悲しい気持ちになります。 自分ではできる限り事実ややりとりを冷静に書きましたので参考にしていただければと思います。
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以前、口コミには利用した時のレポあげてましたが、その後Air1+Di700Aを購入しておりました。 購入後、一度だけ外撮で使用しましたが、それ以外は自宅内。リビングでの利用です。 何しろ配線が無いのはストレスから解放されます。 ライトスタンドにセットし天井バウンス、トランスルーセントアンブレラ利用、ディフューザー利用などしましたが、配線がないので気楽に位置を変えられます。 また、直射を含めて、上記の機器を用いた調光をしておりますが、基本としてはTTLでOKでした。調光のばらつきもほとんどありません。 調光補正するときも、Air1でできるので、ストロボまで行く必要もなし。 マジですっごく便利です。 ただ、自分はDi700Aを一台しか持っておらず、多灯ライティングを試すときはAir1を使えず、赤外線でのコントロールとなっています。 これが不便! もう一台Di700Aを買うか、それとも手持ちのi40とSB-600にAir-Rを追加するか、最近まじめに悩んでます。 ポイント1:国内メーカー、電波法もクリア ポイント2:手元のAir1でほとんどのコントロールが可能 ポイント3:赤外線と違い、内蔵フラッシュをコマンダーにする必要がない 自分としては「買い」だと思います。これはいいものです。
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クリップオンストロボの場合、純正かサードパーティかという選択はもちろんだけど、そもそもこれだけカメラの性能が上がり、高感度での撮影にストレスがなくなると、ストロボを使う意味はあるのか?ということになってくると思う。さらにレタッチで暗く撮れてしまった写真もまるで日中撮った写真のようにできるとなると重いストロボを持って撮影に行くということに意味があるのか、ということになってくると思う。 でも実際にストロボを手にすると、ストロボを使わないと撮れない写真というものが見えてきて写真の楽しさをさらに深めることができる気がする。特にこのキットは本当に手軽にオフカメラで使用することができて、楽しさ倍増です。正直、純正は使用したことがないので比較することはできませんが、充分な性能だと思います。 まだまだ使いこなせているというレベルではありませんが、撮影がさらに楽しくなってきたことは確かです。
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Air1+Di700Aキット ニコン用 のクチコミ
(19件/3スレッド)
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(Air1+D700A購入レポートではございません) ニッシンデジタル社が定期的に開催しております、ストロボ講座を受講してまいりました。 使用した教材がAir1+D700Aだったのですが、非常に使い勝手が良い機材で気に入りましたので、今後購入したいという意味も込めて良レポートを上げさせていただきます。 購入したら、是非クチコミでは無く、レビューをしたいところです。 以下、今回の環境です。 1.ニコン D810+ニコン AF-S NIKKOR 50mm f/1.8G 2.ニコン D810+タムロン SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD (A007) 上記の組み合わせで問題なく動作しています。 まず、Air1ですが、D700Aとは数ステップでシンクロ設定が可能。 設定すれば、光量調整などもAir1側で可能です。 このため、使用までは 1)ストロボをワイヤレスモードとしてCH設定 2)Air1をカメラ本体のホットシューに接続 3)コントロールするストロボのCHを設定 だけでした。 これでTTL調光もマニュアル発光も可能でした。 光量について、およびリモコン動作は非常に安定しており、違和感も不安もありませんでした。 また、Air1ですが、他のストロボ(i40や純正スピードライト)との組み合わせも可能で、その時はAir1のレシーバーを用意することになるそうです。 サンプルとして、3枚ほど掲載します。 なお、講師はEOS学園などでもおなじみの山田愼二プロ。 モデルは女優(兼モデル)の恩田嘉子さんでした。 講習会の中身については記載すると問題ですので割愛しますが、山田プロの熱の入った講義は非常にためになりました。 写真ですが、モデルの恩田嘉子さん、講師の山田プロ、およびニッシンジャパンの担当者様のご許可をいただいております。 (価格コムへの掲載は想定外だったそうで、ちょっと悩まれてましたが・・・) 転載・加工・他への利用はお控えください。
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こんにちは。 ストロボの遠隔操作様に、このキットの購入を検討しています。カメラ側にはAir1、ストロボには別途レシーバーのAirRの追加購入が必要でしょうか。
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http://www.bhphotovideo.com/c/product/1127490-REG/nissin_nd700ak_s_di_700a_flash_air_1.html 日本での正式な発表はまだですね!早くしてー!
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Air1+Di700Aキット ニコン用 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 最大ガイドナンバー(ISO100) | 54(照射角200mm) |
| 照射角 | 24〜200 mm |
| 調光方式 | i-TTL/i-TTL-BL |
| 電池種類 | 単3 |
| 電池本数 | 4 |
| その他機能 | |
|---|---|
| マニュアル設定 | ○ |
| オートズーム機構 | ○ |
| ワイヤレス発光 | ○ |
| バウンス
バウンス バウンス
バウンス撮影とは、暗い室内等で撮影する際に被写体に直接光をあてるのではなく
天井や壁に向けて発光し跳ね返ってきた光を被写体にあてることで
自然な明るさで撮影する技術のこと。 |
○ |
| 赤目軽減 | ○ |
| ハイスピードシンクロ(FP発光)
ハイスピードシンクロ(FP発光) ハイスピードシンクロ(FP発光) 細かな発光を連続して行なうことで、シャッタースピード全域でフラッシュ撮影を可能にする機能。 |
○ |
| 後幕シンクロ
後幕シンクロ 後幕シンクロ シャッターが閉じる瞬間に発光する機能。 |
○ |
| 外部電源対応 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 380 g |
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