ニッシンジャパン
Di700A キヤノン用
メーカー希望小売価格:-円
2015年4月27日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 調光方式
- E-TTLU/E-TTL
- 最大ガイドナンバー(ISO100)
- 54
- 重量
- 380 g
- 機能
- マニュアル設定
オートズーム機構
ワイヤレス発光
バウンス
ハイスピードシンクロ(FP発光)
後幕シンクロ
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Di700A キヤノン用 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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ストロボは、現在、電波式ワイヤレスコントロール方式への進化の途中段階です。 電波式ワイヤレスコントロール方式は、これまで製品の信頼性に若干難点があった中華製が中心でした。それも技適認可されていないような並行モノ・・・ 一方、純正は、キャノンが2012年に600EX-RTで電波式に対応させ、ニコンも2016年にSB-5000で電波式に対応し、純正もやっと追いついてきた感があります。 しかしながら、まだまだ高額で購入されていない方が多いと思います。 そこで、サードパーティの出番なわけですが、ニッシンが2015年にDi700Aで電波対応させ、さらにマルチユーザーの為に、Air1というコントローラーがあれば、マウントに限らず、使用可能となりました。 つまり、メインがキャノンだと、キャノン用のAir1とDi700Aがあれば、ニコン用はAir1のみ買えば、キャノン用のDi700Aが使用可能なので、購入しなくても大丈夫ということです。 スピードライトを多用しない方やサブ機の使用頻度が少ない方、荷物を減らしたい方などには、有効な選択となると思います。 小生は、キャノン機がメインで、サブにニコン機を使用していますが、マルチユーザー対応がポイント高く、購入を決断しました。 使用してみると、全く遜色ないです。 逆に使いやすいぐらいですよ。 電波式ワイヤレスコントロール方式だと、現状では、キャノンは、純正かニッシン、ニコンも同様、ソニーはニッシンのみ、フジやマイクロフォーサーズ対応のi60Aももうすぐ発売されるようですし、電波式ワイヤレスコントロール方式ストロボ時代のスタンダードになるような予感が有ります。 一度、試用してみれば良いと思います・・・ 考えぬかれた満足の行く、商品だと思います。
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Di700A キヤノン用 のクチコミ
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Di700A キヤノン用 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 最大ガイドナンバー(ISO100) | 54(照射角200mm) |
| 照射角 | 24〜200 mm |
| 調光方式 | E-TTLU/E-TTL |
| 電池種類 | 単3 |
| 電池本数 | 4 |
| その他機能 | |
|---|---|
| マニュアル設定 | ○ |
| オートズーム機構 | ○ |
| ワイヤレス発光 | ○ |
| バウンス
バウンス バウンス
バウンス撮影とは、暗い室内等で撮影する際に被写体に直接光をあてるのではなく
天井や壁に向けて発光し跳ね返ってきた光を被写体にあてることで
自然な明るさで撮影する技術のこと。 |
○ |
| ハイスピードシンクロ(FP発光)
ハイスピードシンクロ(FP発光) ハイスピードシンクロ(FP発光) 細かな発光を連続して行なうことで、シャッタースピード全域でフラッシュ撮影を可能にする機能。 |
○ |
| 後幕シンクロ
後幕シンクロ 後幕シンクロ シャッターが閉じる瞬間に発光する機能。 |
○ |
| 外部電源対応 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 横幅x高さx奥行 | 75x140x115 mm |
| 重量 | 380 g |
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