SONY
CMT-SX7
スペック・仕様
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- CD
CD-R/RW
- 最大出力
- 100 W
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
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CMT-SX7 のレビュー・評価
(33件)
満足度
4.35集計対象33件 / 総投稿数33件
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560%
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424%
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36%
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26%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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長らく使ってきたKENWOODのK-531からの買い替えです。 ・ハイレゾ対応 ・USB DAC搭載 ・BluetoothのLDACコーデック対応 ・Wi-Fi対応 という希望条件を全て満たすのがこの機種のみだと知り、発売から9年後の2024年に今更ながら中古品を安く購入しました。 【デザイン】ソニーらしい近未来的なデザインは悪くありませんが、面取りがされておらず角が鋭利なので設置時や移動時に床や家具を傷つけないよう注意です。日本メーカーの家電で面取りがされていない製品は珍しいと思います。ここはちょっとマイナスポイント。 【操作性】 本体のボタンやダイヤルはいたってシンプルで操作性に難はありません。 リモコンは欠品なので無評価。ちなみにスマホアプリ「Music Center」から遠隔操作が可能なのでリモコンが無くても割と何とかなります。 【音質】 高音、中音、低音いずれもバランス良く出ています。 オーディオマニアでなければ現在でも十二分な音質です。というかマニアはミニコンポなんて買わないでしょうし。 【パワー】 CDやChromecast再生時の音量は大きいですが、PCとのUSB接続だとだいぶ音量が絞られます。そしてアナログ入力やBluetoothだと更に音量は小さくなり、音量をMAX近くまで上げてようやく実用レベルといったところです。 この入力ソースごとの極端な音量差は以前使っていたKENWOODのK-531でも同様でしたが、何とかならないのかな? 普段USB接続でPCスピーカーとしても使っているので、たまにChromecastにでサブスク流したらうっかりボリューム下げるの忘れてて爆音が鳴り響くことがありますw 心臓に悪いです。 【入出力端子】 アナログ(RCA)、光デジタル、前面と背面のUSB端子と一通りの入力端子が揃っています。加えてBluetoothも搭載しており、再生コーデックはSBC、AACに加えてハイレゾ相当のLDACに対応。 LDAC再生が可能なBluetooth搭載コンポは現時点でこの機種のみだと思います。 その他、インターネット接続用の有線LAN端子やラジオアンテナ端子があります。また無線LANアンテナを内蔵しており、Wi-Fiでのインターネット接続も可能。 【サイズ】 本体にちょっと高さがある気はしますが、設置場所が制限されるほどでもなく棚などにも置きやすいです。 【総評】 家電量販店や通販サイト等で新品が流通しているミニコンポのうち冒頭で挙げた、 ・ハイレゾ対応 ・USB DAC搭載 ・BluetoothのLDACコーデック対応 ・Wi-Fi対応 という条件にもっとも近いのはパナソニックのSC-PMX900ですが、BluetoothコーデックはSBC、AACのみでLDACには非対応です。そのため、本機は今なお歴代の全ミニコンポの中でトップクラスの機能性を誇ります。 もっとChromecasatを使ってWi-Fiで音源を飛ばせばLDAC非対応でも高音質での音楽再生は可能なので、SC-PMX900も本機と互角であるといえるでしょう。しかし本機の6年後に発売され、現在でも4万円代後半で売られている機種に中古品が2万円台から手に入る機種が匹敵するというのは大したものだと思います。この頃のソニーは本当に時代の先を行ってたんだなぁ、と。 もう後継機は出ないのかな?まあCDの需要がもうほとんど無いし、仕方ないですかね…。 とにかく、今も中古で安く売られてたら買いの一品です。
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このところ高値で推移してますが、機能の多さに惹かれ購入。35年前の山水フルコンポからの買い替えです。 Wi-Fi接続などアプリから行えば問題ありませんでした。付属リモコンの操作性も言われているほど悪くありません、及第点です。 音質も素人耳では満足できます。低音は若干期待を下回りましたが、価格とサイズを考えれば十分かと。ただCDがメインなのでハイレゾ音源などは分かりかねます。
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【デザイン】 好みの問題です。 【操作性】 リモコンは簡素化されていて、操作アプリ「Music Center(旧SongPal)」での操作がメインになると思います。 【音質】 スピーカー 型式 2way バスレフ型 ウーファー部 100mm、コーン型 トゥイーター部 27mm、バランスソフト型 低音域は抑え気味。 中音域がしっかりしていてボーカルが聴き易いですが、相対的に高音域が弱く感じました。 【パワー】 一般的な室内で常識の範囲で鳴らすには必要十分です。 【入出力端子】 アナログ入力 1(RCA) デジタル入力 1(光デジタル) ヘッドホン出力 ステレオミニ 金メッキ ネットワーク(LAN)端子 10BASE-T/100BASE-TX USB-A端子(USBメモリー、前面) USB-B端子(PC、USB-DAC) 豊富です。 【サイズ】 最大外形寸法(突起部含む)(幅×高さ×奥行) 本体 約225×115×263 mm スピーカー 約145×245×225mm 質量 本体 約2.7kg スピーカー 約3.5kg(1台) 全体的にコンパクトにまとまっていると思います。 【総評】 CD、ウォークマン、スマホ、USBメモリー、PC、NAS、ラジオ、外部入力(アナログ、光)と多彩な音源に対応しています。 とても多機能です。 BluetoothはSBC、AAC、LDACに対応するほか、AirPlayにも対応。 底値で買えるならコストパフォーマンスは良いと思います。
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CMT-SX7 のクチコミ
(436件/73スレッド)
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CDプレイヤーの購入を検討しています。 こちらのプレイヤーだとWi-Fiに接続できるという情報をみました。 それはネットに繋がってCDの曲名も表示され録音時にも使えるのでしょうか? 普段は車かPCで聞いているので。。。初歩的な質問ですみません
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cmt-sx7にヘッドホンアンプを外付けしたいのですが LINEOUT端子などがこのコンポにはないのですが ヘッドホンジャック以外だと唯一、光デジタルケーブルが入出力対応しているみたいですが それ経由で接続できるヘッドホンアンプは存在するのでしょうか? 中華製でも構いません。知識のある方、どなたかご教授願いたいです。
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背面のUSBポートで本機をPCに接続しているのですが、PC側で音声を再生していないとしばらくしたら自動的に本機がスリープ状態になってしまいます。 再び音楽や動画を再生した際に音声が出ず、コンポを確認してスリープ状態であることに気付き電源を入れ直す…という繰り返しでストレスです。 USB接続時のオートスリープをオフにしたいのですが、設定方法はありますか? 本体設定やMusic Centerアプリの設定メニューでもそれらしい項目が見当たりませんでした。 よろしくお願いします。
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CMT-SX7 のスペック・仕様
- スピーカーと本体がセットになった3BOXタイプで、ソニー初のハイレゾ対応コンポ。
- CDやAM/FM放送に加え、PCとのUSB接続が可能なUSB-DAC機能やBluetooth/Wi-Fi経由のワイヤレス音楽再生にも対応。
- 「LDAC」「S-Master HX」「DSEE HX」といったメーカー独自の高音質技術を搭載している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応メディア | CD CD-R/RW |
| 受信バンド | AM/FM/ワイドFM |
| MP3再生
MP3再生 MP3再生 MP3は音楽や声などの音響データを圧縮する技術の1つです。音楽CDの容量を10分の1程度にまで圧縮しても、極端な音質の劣化がないとされており、PCや携帯型音楽プレーヤーでよく使われています。また、WMAも、MP3と並び一般的な圧縮形式です。近年のコンポでは、MP3とWMAはほとんどの機種で対応しています。 |
○ |
| USB | ○ |
| ハイレゾ | ○ |
| スピーカータイプ | セパレート |
| リモコン | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Ver.3.0、A2DP/AVRCP |
| Wi-Fi | ○ |
| DLNA | ○ |
| AirPlay | ○ |
| Spotify | ○ |
| 本体 | |
|---|---|
| 最大出力
最大出力 最大出力 最大出力の値(w)は付属する単体スピーカーの合計値を表示。 |
100 W |
| 幅x高さx奥行き | 225x115x263 mm |
| スピーカー | |
|---|---|
| 型式 | 2 way |
| 幅x高さx奥行き | 145x245x225 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
CMT-SX7 の製品特長
[メーカー情報]
-
Bluetoothが、今までより‘もっといい音‘に!
ハイレゾ対応オーディオ伝送技術「LDAC(TM)」に対応
LDACは、既存技術(*)に比べ最大約3倍の情報量(最大伝送速度 990kbps時)を伝送することで、ハイレゾ音源をハイレゾ相当の音質で再現します。LDACに対応した機器間では、お持ちのさまざまな音源を高音質でワイヤレスリスニングできます。
* Bluetooth A2DPのSBC(328kbps、44.1kHz時)との比較
-
Wi-Fiが、今までより‘もっと快適‘に!
伝送率の高い5GHz帯をカバーするWi-Fi規格「IEEE 802.11a/n」に対応
家庭内のワイヤレスLAN環境(Wi-Fi)で、2.4GHz帯の「IEEE802.11b/g」に加え、伝送量が多い5GHz帯の規格「IEEE 802.11a/n」に新対応。情報量の多いハイレゾ音源も、従来より安定した品質で、ワイヤレス再生が可能となります。
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ワンタッチ接続(NFC)機能搭載
NFC搭載のスマートフォンや、おサイフケータイ(R)対応Android(TM)搭載スマートフォンなどとのペアリングから接続・切断・接続切り替えが、ワンタッチで行えます。
※ ワンタッチ接続(NFC)機能を利用するにはNFC対応スマートフォン、または一部のおサイフケータイ(R)対応のAndroid(TM)スマートフォンが必要です
※ 一部のスマートフォンは「NFC簡単接続」アプリをインストールする必要があります -
マルチペアリングに対応
9台までの機器をペアリングできるマルチペアリングに対応。スマートフォン、タブレット、ウォークマンなど複数の機器とのペアリング情報を記憶できるので、すぐにワイヤレス接続が可能です。
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こだわりを凝縮した高品位なスピーカー
コンパクト設計で、ハイレゾ音源にも対応
高さ約245mm、幅約145mmのコンパクトさながら、約100mmのコーン型ウーファーと約27mmのバランスソフトドーム型ツイーターを搭載し、ハイレゾ再生に対応。コンパクトで、設置しやすいサイズながらも、ボーカルの声のつや、楽器の質感や音色を存分に楽しめるスピーカーです。スクリュータイプのスピーカーターミナルを採用しているので、付属のスピーカーケーブル以外にも、お好みのケーブルに手軽に付け替え可能です。また、バナナプラグにも対応しています。
※ 画像のスピーカーの背面端子にはキャップが付いています。キャップを取り外すことでバナナプラグを接続することが可能です
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