製品特長
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HT-NT3は、DSD(5.6MHz/2.8MHz)(*)やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源に対応。曲のディテール、楽器の音色、ライブの空気感までもリアルに表現。まるでレコーディングスタジオやコンサートホールで聴いているような、かつてない臨場感を堪能できます。
*リニアPCM変換になります
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入力された4K映像信号を、そのまま4K対応テレビへ送信する「4Kパススルー」(*1)に対応。さらに、4K放送対応チューナーを接続するために必要な著作権保護規格HDCP2.2に準拠しています。
*1 右記信号のパススルーに対応しています(4096×2160p 59.94/60Hz(*2)、4096×2160p 50Hz(*2)、4096×2160p 23.98/24Hz(*3)、3840×2160p 59.94/60Hz(*2)、3840×2160p 50Hz(*2)、3840×2160p 29.97/30Hz(*3)、3840×2160p 25Hz(*3)、3840×2160p 23.98/24Hz(*3))
*2 YCbCr 4:2:0/8bit対応のみ
*3 8bit対応のみ 映像ソース機器側の出力信号仕様および映像表示機器側の入力信号仕様もあわせてご確認ください
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奥行き65mm(フロントグリル装着時)の薄型のボディに、ソニー独自の高音質技術を凝縮。ハイレゾの圧倒的なサウンドを、自由度の高いレイアウトで楽しめます。
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ワイヤレス環境に応じて選べる複数の伝送レートをサポートするLDACは、ハイレゾ音源を990kbps(従来のBluetooth(R)Audioの最大約3倍の情報量)の最大速度で伝送することで、ハイレゾ音源をハイレゾ相当の音質で再現します。LDACに対応した機器間では、さまざまな音源を高音質なサウンドでお楽しみいただけます。
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ブラビアと同様に幾何学形体を組み合わせた、シンプルで研ぎ澄まされたデザイン。さまざまなリビングに自然と溶け込む、上質で美しいたたずまいを求めました。










