Wharfedale DIAMOND 240 [Rosewood Quilted ペア] 価格比較

DIAMOND 240 [Rosewood Quilted ペア]

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Wharfedale

DIAMOND 240 [Rosewood Quilted ペア]

メーカー希望小売価格:180,000円

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レビュー

(3件)

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販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
4 Ω
WAY
3 WAY
メーカー公式情報
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DIAMOND 240 [Rosewood Quilted ペア] のレビュー・評価

(3件)

満足度

3.67

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 試用
    5

    2021年2月28日 投稿

    【デザイン】 見た目のとおりです。 質感も良いです。 【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】 柔らかな心地良い音色です。 これはDIAMOND 200シリーズの特徴だと思います。 とにかくリラックスして音楽鑑賞するには非常に魅力的だと思います。 220、225といったブックシェルフと比較すると、トールボーイの長所を活かした豊かな低音も魅力です。 【サイズ】 (W×H×D):204×1023×394mm(端子部含む) 重量:21.6kg(1本) 【総評】 DIAMOND 200シリーズは音色がソフトなので迫力系の映画には向かないかなあという先入観を持っていました。 しかし、240はトールボーイの長所を活かした低音を中心とした迫力も感じることが可能です。 音楽鑑賞がメインだけど同じシステムで映画も観たいというような場合は、映画鑑賞でも十分に使えると思います。 価格もペア15万円(現在の価格コム最安価格)で他の海外メーカーのスピーカーと比較すると非常に優しい価格設定で、ちょっとしたホームシアターのフロントスピーカーとして導入するにはハードルも低めだと思います。 DIAMOND 200シリーズはある意味独自の音作りがされているので、センタースピーカーを使う場合は、同じシリーズのDIAMOND 220Cを合わせて下さい。

  • 1

    2018年7月29日 投稿

    音は、素晴らしい。けど日本の代理店が、何も、対応してくれません。不具合なければ、問題ないですが、不具合あれば、購入して、3ヶ月で保証が、あるはずなのに、保証してくれませんでした。六角レンチでスピーカーを外してみたら、ハンダが一つとれていました。凄い雑なつくりでした。その他に前面の鏡面のとこに凹みも。こちらが、お金を出すから、修理してくれと、購入した店に言いましたが、代理店に断られて何も、できないとの事でした。 16万円少しで買いましたが気分が、悪いので、55000円で中古スピーカー買い取り店に売りました。

  • 5

    2017年7月1日 投稿

     購入に際し、DIAMOND230,240,250を試聴して、最終的に240を購入しました。  お気に入りのCDを持ち込み、試聴時のシステムは230,240がL−505uXとD−05u、250がL−507uXとD−06uだったのですが、230は薄味でぼやけた感じ、240がストライク、250はいい音なのに雰囲気が重いというのでしょうか、好みの音に聞こえませんでした。  価格が高いからといって、自分の好み一致するとは限りませんね。  試聴時には低音もいい感じに聞こえていたのですが、購入してみるとものすごい量感です。無駄に出すぎの感もあります。  本機を購入当初は別のシステムだったのですが、現在、以下のシステムで構成しています。  アンプ: L−505uX  CDP: D−05  XLRケーブル: JPC−150  SPケーブル: SAEC SPC−650(バイワイヤ)  オーディオボード: KLIPTON AB−500B 【デザイン】  好きなデザインです。 【高音の音質】  ハイハットの音やバイオリンの高い音などは少し小さく(遠くに)感じます。(試聴時、隣のFOCALとの比較)  私としては、耳に刺さらず、聞きやすいと感じています。 【中音の音質】  ここが本機のキモだと思います。ある日、頭の中に出てきた言葉は「きれいな音だなぁ」でした。  大好きな上野洋子さんの声が、もうたまりません。  ゴスペラーズを聞いていても、そこにいるかのようです。   【低音の音質】  私的にはものすごい量感です。部屋が狭いせいもあり、締まりと量の調整に苦労しました。私はそれほど低音好きではないのですが、苦労したかいがあって、例えればコクがあって美味しいと感じるようになりました。 【サイズ】  トールボーイが欲しくて購入しましたので無評価としますが、いざ購入してみると、デカイです汗 【総評】  システム変更前に、PMA−1500REとパイオニアのA−50で駆動してみましたが、1500REは低音が暴れてボーカルも籠って聞こえ、A−50の方がまだボーカルは聞きやすい印象でした。  L−505uXにして、240の本領発揮といったところです。  シングルワイヤも試しましたが、バイワイヤの方がよい印象です。  低音のコクによって、これまで何百回と聞いたCDが、また違って聞こえます。  トールボーイ型は初めての購入でしたが、なるほど、ブックシェルフにはない味わいがあります。        

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DIAMOND 240 [Rosewood Quilted ペア] のクチコミ

(22件/2スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ22

    返信数12

    2018年3月17日 更新

    ワーフェデールdiamond240のスピーカーの下にインシュレーター先のとがったものが、ついてますが、そのままフローリングに置いたら傷がつきませんか?それとも、スパイク受けも付属してるのでしょうか?別にスパイク受けを購入しないといけないのでしょうか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ11

    返信数8

    2018年1月18日 更新

    これ迄、オンキョーのD509E、ダリのセンソール7、モニターオーディオのSilverシリーズと試聴してきました。オンキヨーは安っぽい音、センソールはウオーミイな音、モニターオーディオはロック系、POPS、演歌にも向いているジャンルにこだわりのないスピーカーでモニターオーディオのSilverを買おと思っていました。ただ、気になったのはこのサイトでのワーフェデールのdaimondシリーズでした。私が試聴しに行った店舗は評判が良くないのでワーフェデールのスピーカーは置いてませんと言われました。フォーカルも聴いてみたかったのですが。あとキャッスルも。そこで教えて頂きたいのですがこのスピーカーはロック、ポップス、演歌に向いてますでしょうか。ジャンルに拘らず鳴らしてくれるスピーカーでしょうか。

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DIAMOND 240 [Rosewood Quilted ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

4
出力音圧レベル 89dB(2.83V/1m)
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
再生周波数帯域 40Hz〜20kHz
カラー 木目系
サイズ・重量
重量 21.6 kg
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