Acer
H6517ST
メーカー希望小売価格:オープン
2015年5月22日 発売
スペック・仕様
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- DLP
- アスペクト比
- 16:9
- パネル画素数
- 1920x1080
- 最大輝度
- 3000 ルーメン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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H6517ST のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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これもヤフオクで購入した中古品。投写比が低い機種のなか、H6517STとH6518STが見つかった。予算はなかなかないから、H6518STの新品を買うつもりだったけど、その時、ヤフオクで2万円程度の中古品があった。 ヤフオクで入札して、Aliexpressで交換用電球を購入して、今は、普通に使っている。
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子供たちも親元を離れ 久しぶりに嫁との二人暮らしがはじまりました これからは二人の時間が多くなりそうなのでホームシアターでも見ながら 子離れの練習 いやはや tw600以来のプロジェクターですが画質が明るく鮮明になりましたね さすがの短焦点で設置も完璧を求めなければ サクサク簡単 さぁ 大いに楽しもう
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【デザイン】 可もなく不可もなく。決してスマートでお洒落なデザインではありませんが 自宅で使う分には全く気になりません。白色も爽やかですが、どうせなら 電源コードも白ならデザインに統一感出たのに。 【発色・明るさ】つ 昼間の直射日光入る部屋では厳しいですが、遮光カーテンある環境や 曇りや夜間なら液晶テレビ並で十分明るいです。 画面が大きい分明るく感じます。 個人差あると思いますが、レインボーノイズは見えませんでした。 【シャープさ】 80インチのスクリーンで見てますが、画素数はテレビと同じなので 粗く感じます。特に地デジはちょっと酷いですかこの機種に限ったことでは 無いかと思います。フルハイビジョン画質やブルーレイは綺麗です。 【調整機能】 初プロジェクターなので他機種と比較できませんが、おそらく日本ブランド のものより調整機能は少ないと思います。逆にシンプルで良いのではないか と思います。台形補正はありますが、左右方向は出来ません。 上下方向のみです。 短焦点プロジェクターですが綺麗に四角形で表示出来てます。 【静音性】 ややうるさいです。無音時には気になります。 恋愛ものや台詞多いものは人によって気に入らないかも。 アクション物や音楽物なら、気にならないとおもいます。 画面に集中するといいかと思います。 【サイズ】 小さい部類に入ると思います。重量も小さい方かと思います。 短焦点なのでレンズは大きいです。傷つけないようにします。 【総評】 短焦点プロジェクターであること。 3D機能があること。 4Kは高いので2Kであること。 以上が最低条件でした。これを満たす一番安い機種が当機種でした。 なかなか展示品が無く、OEM?類似品?のOPTOMAを見ましたが 画質は同価格製品と遜色無いと判断して思い切って購入しましたが 大満足です。特に短焦点で80インチスクリーンまでわずか 88cmという設置でできる上、画質もまあまあ、しかも8万円台、 スクリーン入れても10万円台という値段もコスパ良すぎです。 3D画質もなかなか良い。映画館いく必要なくなります。 4Kが安くなるまでこれを使い倒したいと思います。 狭いけど大画面で見たい人にはお薦めします!
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H6517ST のクチコミ
(9件/5スレッド)
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【ショップ名】 Amazon.co.jp 【価格】 59,850円 【確認日時】 2019/12/21 【その他・コメント】 アマゾンで出品者エイサーダイレクト59,850円で買いました! 部屋の壁に投影して楽しんでいます。 今までは約2mの投影距離で100インチの機種で、プロジェクタの横に座って映像を斜め方向から視聴していましたが、 この機種では1.1mで100インチのためプロジェクタの後ろに座って、映像を正面から見ることができてよかったです。
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47年目にして、6畳ワンルームが映画館になりました。 古くは、32型ブラウン管テレビや、シャープの80型液晶フルハイビジョンテレビを購入して参りましたが (ソニーのヘッドマウントディスプレイ、最近ではPlayStation VRも購入しました)、大画面を満足することは出来ませんでした。 しかし、この短焦点プロジェクターが、こんなにも素晴らしい大画面を体験させてくれるとは思いもしませんでした。 狭い6畳の部屋で、大きな画面で映画や、ゲーム(PS4、Nintendo Switch )を見たいと考えている方は、 ぜひ選択肢に、この短焦点プロジェクターを検討して下さい。
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車で持ち運んで明るい部屋の中で使いたいんですが、この機種とTAXANのPS303WXとで、どちらが良いか 迷ってます。(TAXANの方はレビューが多いですが、こちらの方がより短焦点でフルHDで高画質なんかなぁ とも思っております。) セッティングしやすさと、高画質なものだと、やはりこちらの機種の方がいいでしょうか?
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H6517ST のスペック・仕様
- わずか1.1mの短距離で100型の大画面投映を実現する、短焦点プロジェクター。立ち位置や設置場所の範囲が広い家庭用モデル。
- にじみやぼやけのない、クリアな映像を実現するフルHD対応モデル。高輝度3000lmで、明るい室内でも視認しやすい映像を投映する。
- 3D対応HDMI1.4a端子の搭載により、別売りの3Dメガネを使用することで、映画館さながらの迫力ある3D映像を体験できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 用途
用途 ビジネス 会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。 ホーム 家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。 スクール 主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。 |
ホーム(家庭用) |
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 光源 | 水銀ランプ光源 |
| タイプ | 据え置き |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
3000 ルーメン |
| コントラスト比 | 10000:1 |
| アスペクト比 | 16:9 |
| パネル画素数 | 1920x1080 |
| 対応解像度規格 | VGA〜WUXGA |
| 騒音レベル | 33 dB |
| 機能 | |
|---|---|
| 3D対応 | ○ |
| 短焦点
短焦点 短焦点 従来よりも短い投射距離で投影でき、従来のタイプでは必要な距離が取れないような場所でも大画面で投影できます。 |
○ |
| スピーカー搭載 | ○ |
| 台形補正 | タテ(自動/手動) |
| MHL | ○ |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| RGB(VGA端子) | ○ |
| コンポジット | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 314x93.4x223.4 mm |
| 重量 | 2.5 kg |
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