JBL ARENA 120 [ペア] 価格比較

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JBL

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ARENA 120 [ペア]

メーカー希望小売価格:24,000円

2015年5月29日 発売

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レビュー

(4件)

クチコミ

お気に入り

(56人)

販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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ARENA 120 [ペア] のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.73

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    75%
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    25%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • PC用スピーカーとしてサイズがベスト。 モニタの両側に置いて、前に出っ張らない。 PC用スピーカーを選ぶ際に奥行きが有りすぎて諦めていたが、この薄さはありがたい。 比較はS-CN301-LR、ZENSOR1、BS72、と比較してこれを購入。 決め手はJBLのホーン+ツイーターが奏でるボーカルの凄さ。 PC用だから高音の細さは仕方ないと諦めていたが、このARENA120を聴いて即決。 女性、男性ボーカル問わず全面に出てくる。 PCモニタ全体がスピーカーになったと思うほど、「面」で音が出てくる。 歌い上げるという表現が最もしっくり来る。 人間の声が最も聞きやすいスピーカーだ。 中低音はもっと素晴らしく、ベース、ドラムがギューンと粘る。 ブックシェルフ型にしては大きい14cmウーファーのおかげである。 引き締まっていて、かつグルーブ感のある低音が出る。 EDMにもロックにも合う。

  • 5

    2016年1月20日 投稿

    デスクトップ用スピーカーとして購入しました。 セッティングして視聴したところ、ダイナミックレンジが狭く奥に引っ込んだような音。 あーーーやっちゃったかなと思いましたが、1カ月ほど毎日TVや音楽を出力させエイジングしたところ、かなり良い音が出るようになりました。 所有しているSTUDIO 230と比較すると、低音はさすがに負けますが、中高音はなかなか負けず劣らずだと思います。 このサイズではかなり頑張ってるほうではないでしょうか。 奥行きが113mmと狭く、リアバスレフではないので壁からの距離も気にしなくても良いので、デスクトップ用スピーカーとしてはセッティングも楽でオススメです。

  • 4

    2015年12月29日 投稿

    ヤマハ製AVアンプのフロントプレゼンス用として購入しました。 壁に掛ける状態で使いたかったので奥行きの薄さを優先し、横幅と高さはそこそこあるのに113oの薄さ、14cm径のウーハーという点でこちらに決めました。 スペックでは再生周波数帯域100Hz〜でしたので、単体での低音は期待していません。 参考までにアンプRX-A2040、フロントBRONZE2、サブウーハーFOSTEXのPM-SUBnですので、入門程度の貧弱システムです。 (センター、サラウンドは旧型BRONZEシリーズ) 壁にネジ穴を開けたくなかったので、石膏ボードにフック(壁美人)を取り付け、ワイヤーで若干斜め下方に向くようにして吊ってます。 質感は木目調で、ツィーターのウェーブガイドホーンも大きく、ペア実売2万以下ですが安っぽさは感じません。 用途はテレビ、映画、ネットラジオが主ですが、フロントプレゼンスがあると音に高さが出て立体感が増し、壁全体から音がでるような感じでしょうか。音楽的には邪道でしょうが、アンプで9chステレオ設定にして全てのスピーカーを鳴らして聴くのが好きです。 ARENA120に話を戻しますと、単体で音を出してみるとやはり低帯域は控えめな印象ですが、薄さの割には健闘していて上手いこと聴かせているかと思います。 中高音はBRONZEシリーズと比べてしまうと音のクリアさ、キラキラした感じは及ばないのですが、マイルドというか聴き疲れしない感じです。 メーカーが『広く一定した定指向特性』と謳うツィーターは、たしかにスピーカー位置を意識せず部屋のどこでも同じように聞くことができるかと思います。 サラウンド用ですから、単体メインとして鳴らすという設計ではないのでしょうね。 薄さによる見た目の良さと価格でサラウンド用として選んでも良いのではないかと思います。

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ARENA 120 [ペア] のクチコミ

(9件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数3

    2017年7月18日 更新

    長期出張をしていましたが帰国して見れば何処のお店も製造終了で取り扱いできませんの文字が。 後継機種が出るものやらどうやら判らないので夏のボーナスで2setぽちってしまいました。(本当は契約社員なのでボーナスは出ませんが。) 今週末には到着予定です。 現在はPioneer のXV-DV77のSaterite Speakerを流用して4個天井から吊るしていましたが流石にショボイ音しかしないので薄さに引かれてこちらに決めました。 Topスピーカーは余り鳴らないのでスピーカーを良くしても大きな効果は得られないでしょうがまあ気持ちの問題と言う事で。 体積的には4倍になり取り付け方法は現物を見てから考えると言う事で完成したら照会させていただきます。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数4

    2017年4月24日 更新

    現在DENONのAVR4520シアターアンプにフロントとサラウンドにJBL4312D4台、フロントHiにJBL Control 1Xtream 2台、フロントに B&W - HTM62/S2、SWにYAMAHAのYST-SW800で構成しています。 1ヶ月前にSONYの4KテレビBRAVIA KJ-65X9300D [65インチ]を12年前に購入したPanaのプラズマ65インチから更新したのを機に DIGAもDMR-BRG2020まで更新しました。 NETFLIXやWOWOW視聴が主目的ですが、たまたまAVR4520が一昨日音が出なくなり丸一日シアターシステムが使えず TVの音声で過ごしメーカーサポートに出す準備をしていました。 ところがダメ元で昨日パワーを入れると復帰しまして今日もで一度も同現象が起きません。 セットアップを諸々確認してみると、現在使用のJBL Control 1Xtreamのためにインピーダンスを4Ωに設定せざるを得ない 状態でした。 今回アンプの負担を減らすことと、Control 1Xtreamが古いので更新を考えてここに遭遇しました。 本題はControl 1Xtreamの単純更新なら本機ARENA 120 で十分と思うのですが、定格を調べるとMAXが100Wに設定されている ことが気になります。 ワンクラス上のSTUDIO 230は150Wまで対応していますが、サイズはともかく天井若しくは壁への設置が難しそうで悩んでいます。 皆様ならどちらを選びますか? 因みにフロントHiは映画視聴のみ使用です。 AVR4520の出力は各チャンネル150Wです。 ご意見拝聴戴けたら幸いです。

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ARENA 120 [ペア] のスペック・仕様

  • プロ用モニタースピーカーのために開発された最新のホーン技術を採用した、2ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー。本物志向のサウンドが手軽に楽しめる。
  • 高域ユニットには、クリアでしなやかな音質が特長の「25mm径ソフトドーム・ツイーター」を採用している。
  • 低域ユニットには、入力信号に対してきわめて正確に反応し、ひずみ感も少ない、「ファイバーコンポジット・パルプコーン・ウーハー」を搭載している。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
再生周波数帯域 100Hz〜40kHz
カラー ブラック
サイズ・重量
幅x高さx奥行 188x341x113 mm
重量 3.5 kg
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