CD-RW890MKII のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| 周波数特性(最小) | 20 Hz | 周波数特性(最大) | 20 KHz |
| 再生可能ディスク | CD-R CD-RW CD-DA |
対応ファイルフォーマット | |
| ハイレゾ | サンプリング周波数 | ||
| 量子化ビット数 | カラー | シルバー系 | |
| 対応オーディオ | |||
| SACD | |||
| 接続端子 | |||
| 光入力 | ○ | 光出力 | |
| 同軸入力 | 同軸出力 | ||
| アナログ入力 | ○ | アナログ出力 | ○ |
| バランス入力 | バランス出力 | ||
| LAN端子 | ヘッドフォン出力 | ○ | |
| USB端子 | |||
| ネットワーク | |||
| Wi-Fi | AirPlay | ||
| DLNA | Spotify | ||
| Bluetooth | |||
| サイズ・重量 | |||
| サイズ | 435x104x285 mm | 重量 | 4.5 kg |
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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ティアックは、CDレコーダーの新モデル「CD-RW890MKII」を発表。7月上旬より発売する。
レコードやカセットテープ、CD、MDなどを音楽用CD-R/RWに録音することができるCDレコーダー。レコードプレーヤーやカセットプレーヤーなどを接続して録音することが可能だ。
オーディオ入力には、光デジタル端子とアナログ・ライン入力によるRCAピン端子を装備。デジタル音源とアナログ音源の両方に対応し、音楽用CD-R/RWへの録音が可能だ。デジタル入力は、PCM 32kHz、44.1kHz、48kHzのサンプリング周波数に対応しており、自動的に音楽CDの標準である44.1kHzに変換して録音を行う
機能面では、シンクロ録音機能を搭載。CDプレーヤーなどからオーディオ信号(アナログ/デジタル)を受信すると自動的に録音を開始し、オーディオ信号が止まると録音も停止する。全曲録音のほかに、1曲のみのシンクロ録音も可能で、複数のCDやMDから1曲ごと音楽用CD-R/RWに録音してベスト盤を作れる。
さらに、無音部分を検知して曲番を繰り上げるオートトラック機能や、エアチェックしたカセットテープなど録音レベルが異なるアナログ音源を調整する録音レベル調整機能、録音前にレベルを確認できるMONITOR機能を搭載しており、さまざまな録音状態に対応する。
このほか、インターフェイスは、光デジタル入力×1、アナログ音声入力(RCAピンジャック)×1、アナログ音声出力(RCAピンジャック)×1、ヘッドホン出力(6.3mmステレオ標準ジャック)×1を装備。本体サイズは435(幅)×104(高さ)×285(奥行)mm。重量は4.5kg。リモコンなどが付属する。
直販価格は37,800円。
- 価格.com 新製品ニュース
TEAC、シンクロ録音機能を搭載したCDレコーダー「CD-RW890MKII」2015年6月17日 14:46掲載




