YOKOHAMA [1本] ice GUARD 5 PLUS 155/65R14 75Q 価格比較

  • [1本] ice GUARD 5 PLUS 155/65R14 75Q

※ホイールは別売です

YOKOHAMA

[1本] ice GUARD 5 PLUS 155/65R14 75Q

メーカー希望小売価格:オープン

2015年8月1日 発売

売れ筋ランキング

-

(18925製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

お気に入り

(31人)

タイヤ幅
155
偏平率
65 %
リム径(インチ)
14 インチ
ロードインデックス・速度記号
75Q
メーカー公式情報
メーカートップページ プレスリリース

[1本] ice GUARD 5 PLUS 155/65R14 75Qは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

[1本] ice GUARD 5 PLUS 155/65R14 75Q のレビュー・評価

(4件)

満足度

3.68

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    25%
  • 4
    50%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    25%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 1

    2020年12月21日 投稿

    今までダンロップでしたが、ちょっと浮気してみました。 降雪時、今まで登れていた坂が登れず、家にたどり着けませんでした。もうそれだけで無しですね。6が出る前でしたので値段もウィンターマックスより高かったのに…。この金額出すなら、もう少し頑張ってBLIZZAK買った方が幸せになれると思う。買ったことないけど…。 ice GUARDはもう買いません。

  • 【走行性能】   雪道、アイスバーン共に文句なし、高速も楽々 【乗り心地】  ふにゃっと言うわけでもなくガッチリと言うわけでもなく  ドライで使うにも十分な乗り心地です 【グリップ性能】  4年目ですがグレーチングでやたら滑ります  たぶんゴムの寿命だと思います 【静粛性】  軽なので良いも悪いも車自体がという感じですが  やたら小石を噛みます、小石を噛むとブレーキ時に  タイヤからカツカツカツと異音がするので直ぐ分かります。 【総評】  スタッドレスとしての性能はもはやBSと大差ないです。  しかしあまり乗らない場合、ゴムの寿命が先に来るので  BSの方が若干有利に感じます、それでも1年程度の差でしょうが  BSのVRXからやたら小石を噛まなくなったので、距離走らない人は  VRX2辺りが良いと思います。  既に6が出て非常に安くなってるので冬によく乗る人には  コスパ最高なんじゃないでしょうか、3年くらいで溝使い切る方なら特に

  • マツダ フレアワゴンカスタムスタイル(スペーシア)用(FF、ターボ、CVT)に フジ・コーポレーションの通販でホイールとセットで10月下旬に購入しました。 夏タイヤは同サイズの純正装着のブリヂストンのEP150です。 当方静岡東部の富士山の麓なので、 朝晩は氷点下になるので周りはスタッドレスに変えている車の方が多い地域です。 (1月中旬、朝は普通に氷点下の地域です。) とはいえ雪以外での走行の方が多いので、耐摩耗性能と低燃費(転がり)性能も期待して選びました。 2000Km弱ほど走り、なおかつ雪道を走る機会が有ったので再レビューです。 【グリップ性能&走行性能】 雪&氷のグリップは素晴らしいです。 他の履いたことのあるスタッドレス(ヨコハマ、BS、TOYO、ダンロップ)が、 すべて5年以上前のモデル(製造ロットではないです。)なので、 当たり前かもしれませんが、新しいことを考慮してもグリップが進歩しています。 初の雪上走行時は安全な場所で低速で試しで軽くABSを働かせてみるのですが、 ちょっと試したことろ滑らないせいでABSが働きません…頼もしいです。 シャーベット状の交差点を曲がる時も全く不安が無かったです。 また雪や氷だけでなく 0℃近辺のドライ時峠を走っていて夏タイヤのEP150より安定しているのは感心しました。 雪が降るから履き替えるスタッドレスではなく、冬トータルで安心して走れるスタッドレスです。 ウェットでも低速走行時の工事現場の鉄板の上などでEP150より安定しています。 5点満点です。 【乗り心地&静粛性】 スタッドレスタイヤは乗り心地が柔らかくなるイメージが有ったのですが、 良くも悪くもEP150とあまり変わらないように感じます。 ただ荒いアスファルトではEP150よりはノイズが抑えられているように感じます。 「ガー」が、「ゴー」になる様な感じ? エコタイヤ比較なら悪くはないといった感じです。 【燃費性能】 EP150の今までの総合燃費が18.4Km/l(1.5万キロオーバー冬季以外も含む。) IG50が約1800Kmで17.35Km/l (共に満タン測定法) もちろん燃費命の走行をするともっと差が広がるとは思います。 普通に燃費が落ちがちな冬で、1km/lちょっとの悪化で済んでいるので正直想像以上です。 ただ転がり抵抗はやはり重くなっているようで、 加速時の重さはEP150と比べると結構感じます。 【総評】 去年エコタイヤのEP150が寒い時期騒音やグリップが悪化するのを顕著に感じたので、 対してIG50が雪以外ですごく心強く感じます。 冬季の乾燥路でスタッドレスの方が快適と感じたのは今回の履き替えが初めてです。 来シーズン以降も雪が降る前から冬季進んで履き替えて置こうと思える良いタイヤです。 車が違うので断言はできませんが、今までの他のスタッドレスと比べると、 ワインディングを走った後、ホイルハウス周り(リアバンパー下等)にゴムのカス(?)の付着は少ないので、 摩耗も極端に悪くないのかな?と感じてはます。 唯一感じた難点は泥路面を走ると結構あとまでトレッドに泥が残る感じがします。 価格も最新モデルより比較的リーズナブルだと思うのでお勧めです。 誤字修正の為の再投稿です。

  • [1本] ice GUARD 5 PLUS 155/65R14 75Qのレビューをすべて見る

[1本] ice GUARD 5 PLUS 155/65R14 75Q のクチコミ

(611件/65スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ40

    返信数15

    2021年11月8日 更新

    先日イエローハットにスタッドレスタイヤを見に行きました。特価品で、ヨコハマ アイスガード5プラスが、込み込み50680円、ダンロップ winter maxx 03が、込み込み66280円と提示されました。現在は、ダンロップ winter maxx 02を、5年使用していて、そろそろ買い替えたいと思っています。使い方は、1月〜3月いっぱい履き替えて使っています。年に2回くらい日帰りスキーに行き、もう1回は2泊くらいで長野県とかに行きます。来年は、志賀高原とかにも行ってみたいです。車は、ホンダ ステップワゴンスパーダ ハイブリッド FFです。どちらが良いか迷っています。ご教示をお願いします。

  • ナイスクチコミ14

    返信数2

    2021年1月8日 更新

    IG60 製造2017年の今年で4年目 溝は新品の6割くらい 屋内保管 ゴムが硬い。今シーズン凍結したら効果なしと判断。 やはり横浜のスタッドレスはゴム質劣化による耐用年数(消費期限)はブリヂストンよりも悪い。 VRXやVRX2の方がまだ柔らかい。 値段の差か。 まだナビ7(2017年製造。溝は新品の6.5割 屋内保管)の方が柔らかい。

  • ナイスクチコミ20

    返信数3

    2020年11月21日 更新

    こちらの5プラスとiceGUARD iG52cはどちらが優れていると思われますか? 色々と調べたのですが見つけられなくて質問致しました。

  • [1本] ice GUARD 5 PLUS 155/65R14 75Qのクチコミをすべて見る

[1本] ice GUARD 5 PLUS 155/65R14 75Q のスペック・仕様

  • 進化した「スーパー吸水ゴム」の採用により、氷上制動がさらに向上した乗用車用プレミアムスタッドレスタイヤ。
  • 従来の「新マイクロ吸水バルーン」「ブラックポリマーII」に加え、「エボ吸水ホワイトゲル」を新たに採用。氷への密着効果と吸水効果を補完する。
  • 「アイスガードファイブ」の非対称パターンを継承。IN側で氷上性能、OUT側で雪上性能と、それぞれにすぐれた性能を発揮する。
車種タイプ
車種ボディタイプ セダン・クーペ
スポーツカー
ミニバン
軽自動車
コンパクトカー
SUV
専用タイヤ 乗用車用
基本仕様
リム径(インチ)

リム径(インチ)

リム径(インチ)

ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

14 インチ
タイヤ幅

タイヤ幅

タイヤ幅

メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

155
偏平率

偏平率

偏平率

タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。


タイヤサイズの見方

一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。

※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。

65 %
ロードインデックス・速度記号 75Q
非対称パターン

非対称パターン

非対称パターン

1本のタイヤの内側(INSIDE)と外側(OUTSIDE)のトレッドパターンが異なるタイヤです。

回転方向指定

回転方向指定

回転方向指定

回転する方向が決められたトレッドパターンを持つタイヤです。回転する方向を指定することで、排水性能、運動性能、グリップ性能などを高めています。

なし
タイヤ寸法
外径 558 mm
総幅 157 mm
リム幅 4.5 インチ
本数
本数 1 本
1本あたりの価格 -
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止