Core i7 6700K BOX スペック・仕様・特長

2015年 8月 発売

Core i7 6700K BOX

  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは91W。
  • 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵している。4K解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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Core i7 6700K BOXインテル

最安価格(税込):¥40,736 (前週比:±0 ) 発売日:2015年 8月

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Core i7 6700K BOX のスペック・仕様・特長



  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは91W。
  • 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵している。4K解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
スペック
プロセッサ名Core i7 6700K
(Skylake)
世代第6世代
ソケット形状 LGA1151 コア数4 コア
TDP 91 W クロック周波数4GHz
最大動作クロック周波数4.2 GHz スレッド数8
マルチスレッド 三次キャッシュ8 MB
二次キャッシュ  グラフィックスIntel HD Graphics 530
 
 
 
 
 
 
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Core i7 6700K BOX
インテル

Core i7 6700K BOX

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新製品ニュース インテル、Core i7-6700Kなどの第6世代Coreプロセッサーを発表
2015年8月6日 19:10掲載
第6世代Coreプロセッサー Core i7 Core i5

インテルは、デスクトップパソコン向けの新CPUとして「第6世代Coreプロセッサー」を発表。「Core i7-6700K」と「Core i5-6600K」の2製品をラインアップし、発売を開始した。

「Skylake-S」の開発コード名で呼ばれていた製品。製造プロセスは現行の「第5世代Coreプロセッサー」(開発コード名は「Broadwell」)と同じ14nm(ナノメートル)で、新しいアーキテクチャを採用して、性能の向上と低消費電力化を図った。新チップセット「Intel Z170」と組み合わせて利用する。

また、いずれもクアッドコアCPUで、CPUソケットはLGA1151。オーバークロックが可能なアンロックモデルとなっており、ベースクロックを1MHz単位で調整できるのが特徴だ。メモリーは、デュアルチャネルDDR4-2133/DDR3L-1600をサポート。グラフィックス機能として、「Intel HD Graphics 530」を内蔵する。

「Core i7-6700K」の動作周波数は、通常時が4.0GHz、ターボブースト時が最大4.2GHz。キャッシュ容量は8MB。ハイパースレッディングに対応し、最大8スレッドの処理が可能だ。TDP(熱設計電力)は91W。

「Core i5-6600K」の動作周波数は、通常時が3.5GHz、ターボブースト時が最大3.9GHz。キャッシュ容量は8MB。ハイパースレッディングは非対応で、最大4スレッドの処理が可能だ。TDP(熱設計電力)は91W。

米国での価格は、「Core i7-6700K」が350ドル、「Core i5-6600K」が243ドル。

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