quadral RHODIUM 200 [ペア] 価格比較

  • RHODIUM 200 [ペア]

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RHODIUM 200 [ペア]

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レビュー

(4件)

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販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
4 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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RHODIUM 200 [ペア] のレビュー・評価

(4件)

満足度

5.00

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 従来使っていたパイオニアAX10をPC用に設置変更したため、相応しいスピーカーを探しました。国内外のブックシェルフを数十台視聴した結果、こちらをペアで購入しました。 【デザイン】 ものづくりの本場ドイツならではの無駄のないデザイン。何も足さない、何も引かない、洗練を感じます。 【高音の音質】 私自身高音域の楽器を演奏しますが、ライブ感のある音を奏でてくれます。 プロコフィエフのピアコンなどは、生々しい臨場感が伝わってきます。 【中音の音質】 中音域を評価する耳をもっていないため(演奏する際は全体バランス考えます)が、無評価としますが、総合的にバランスの良い、いわゆるマーラーやブルックナーの交響曲を聴いて、別の音源を聴きたくなるポテンシャルがあります。 【低音の音質】 かつて低音域の楽器も演奏していた立場からすると、ガラスのような硬質とは 違い、コンサートホールで聴く弦バス、温かみのあるチューバの音色が出ており、 全体の土台であるベースがしっかりした表現に繋がっています。 【サイズ】 非常にコンパクトです。将来的にはホームシアターのサラウンドスピーカーをこちらに変えていきたいですね。 【総評】 ブックシェルフ型でコンパクトながらも、情報量は非常に多いスピーカーです。 私自身ドイツ製の楽器を愛用しており、心地良いです。 ピアノのソロ演奏ではタッチまでも感じられるようなライブ感があり、オケの 演奏でも各オケの違いがよく感じられます。 コンサートホールと同等とは言いませんが、書斎で聴くには充分すぎるスペックと 思います(参考音源や、演奏会の動画編集のマスタリング確認が主な用途ですが)。 別室にあるアキュフェーズのシステムも、クアドラル製品に変更を考えています。

  • 5

    2019年12月28日 投稿

    【再レビュー】 買った当初はCECやONKYOのアンプで鳴らし、キンキンするし音場が変だな〜と思っていたのですが、2年経って設備を更新してアンプをKENWOODに変えたら一変しました。 アンプとの相性なのかそこそこ鳴らしたから印象が変わったのか。 単に私の耳が衰えただけかもしれませんが。 今はお気に入りですー

  • 5

    2018年5月16日 投稿

    1ヶ月前に購入。単品コンポ ONKYO CR-N775を購入するにあたり、スピーカーを探しに秋葉原のヨドバシへ。 まず、ONKYO D-112NFXを試聴。上手くまとまっているが、物足りなさを感じた。 次にB&W 686S2を試聴したが、低音と高音が主張しすぎて疲れてしまった。 もう帰ろうかと思っていたところ、艶のあるボーカルが聞こえてきて、誘われるように試聴室へ。どのスピーカーかと探したら、並んでいる中でかなり小型!(RHODIUM 200)大きさからは想像つかない音の出の良さだった。この感動が忘れられず、購入の決め手になった。 良い点:トランス、EDM、J-POP、ロック、へヴィーメタルを聴く。解像度が高く様々な楽器の音色が良くて、聴いていて心地よい。 特にボーカルが力強く、今までのスピーカーで感じなかった魅力がある。 悪い点:特になし。

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RHODIUM 200 [ペア] のクチコミ

(10件/1スレッド)

RHODIUM 200 [ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

60 W
再生周波数帯域 40Hz〜38KHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 155x294x257 mm
重量 5.1 kg
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