エレコム LBT-SPTR01AVBR [ブラウン] 価格比較

  • LBT-SPTR01AVBR [ブラウン]

エレコム

LBT-SPTR01AVBR [ブラウン]

メーカー希望小売価格:オープン

2015年9月中旬 発売

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(4件)

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Bluetooth
総合出力
1.8 W
スピーカー構成
フルレンジ
駆動時間
連続再生:6時間
連続通話:6時間
連続待受:330時間
メーカー公式情報
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カラー

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LBT-SPTR01AVBR [ブラウン] のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.50

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2019年11月29日 投稿

    購入は1年以上前になります(^^; その後にJBL GO も購入したのですが 持ち運び、音質の好み等からGO は手放しました。 SPTR01 はサイズ、重量からくる可搬性がとても 大好きな製品です。 購入当初はまるで有線電話で音楽を聞くような音で 失敗したかな?と思っていました。 ダメ元で家に置きっぱなしでずっと音を出していたら 半月位したら、あれれ聴けるかな? ちょっと低音欲しいかな?(→JBL GO 購入) て位評価変わりました。 多くは望みません。このSPで聴くときは、女性ボーカルや弦楽器の楽曲が多いかな、と思います。 当初はWALKMAN A25 と合わせて持ち運んでいましたが、 スマホ数台とペアリングしたりして利用しています。 いかんせん規格が古いので、少々使い勝手に難が有ります。 この辺を改良し、このサイズで新型出してくれないかなと。(多分売れないだろうな(^^;)

  • 5

    2018年3月31日 投稿

    このサイズのスピーカーにしては…というのが前提のレビューです。 スマホはHTCのU11、音楽再生アプリはGoogle Play MusicとRocketPlayer。 中音域がめちゃめちゃクリアでボーカルが良く聴こえます。高音は少し刺さりますが気にならない程度。低音域は…枕元など近くに置いて聴けばなんとかって感じです。ボーカル重視の方にはオススメ。 正直定価で買ってたらショック受けてたかもしれませんけど、ヤフオクで1,000円で買えたので満足してます。

  • 4

    2016年5月1日 投稿

    Joshinで税込4480円で購入。iPod touch 第6世代(iOS9.2)で使用した際のレビューです。 【デザイン】 カッコよく、スタイリッシュで気に入っています。 【品質】 写真の通りで、浮いてたり歪んでたりしている部分はなく、大変高品質であると言えます。 【音質】 悪くはありません。ただ、商品説明のような重低音はほとんどなく、他のパッシブラジエーターの無い製品とあまり変わりなく、中低音が平たく出る感じです。パッシブラジエーターの恩恵をほとんど受けておらず、印象としてはフルレンジスピーカーのみ搭載した小型のスピーカーと大して変わりません。多少低音が強く、中高音域が篭り気味に感じます。 音楽再生アプリのイコライザ等で低音を強調して中高音を弱めて、初めて低音がしっかり聞こえます。他のパッシブラジエーター非搭載の小さなスピーカーやプレイヤー内蔵スピーカーでは感じられないような厚い低音が少し響きます。本当ならイコライザを使わなくても感じられるべきですが、「一応重低音を鳴らすことができる性能がある」という事が分かりました。当然ですが、本格的な低音に強いスピーカー(Bose SoundlinkMiniなど)のような重く響く低音は感じません。もう少し低音向けに調整しておいてほしかったです。本体はかなり振動します。ですが机に直接置いても、勝手に移動するほどではありませんでした。パッシブラジエーターがしっかり働いているんだな、というのは感じ取ることができます。 音がこもっていたり、安っぽい音だったり、ということはありません。値段相応かな、と思います。 イコライザについて、Onkyo HF Playerを使い、300Hz以下をかなり強め、300Hz以上をかなり弱めています。また音声がこもり気味になるのを避けるため、8000Hz以上を強めています。 SBCのみ対応で、AACや最新のApt-Xなどには非対応です。ですがこの程度のスピーカーでは音質の差は感じられないと思うので、問題だとは思いません。 音量はかなりのもので、MAX音量だと、6畳程度の部屋ではかなりうるさく感じるほどです。学校の教室くらいの大きさまでなら、大勢で聴くのにも十分対応できます。 個人的には1m以内での再生を想定しており、その距離なら低音の重みもしっかり伝わります。 イコライザで低音を強調して中高音を弱めた場合、当然音量はかなり小さくなります。その場合は6畳程度の部屋が限界かもしれません。 【通信の安定性】 通信は、1m以内なら安定します。障害物ありで5m程度離れると、時々途切れる事があります。ですがプレイヤーの近くで鳴らすことがほとんどだと思うので、特に問題にはしていません。 音が遅れるので、ゲームをしながら、その音をこのスピーカーで聴く、という使い方はできません。AAC非対応のためかわかりませんが、他のBluetoothスピーカーと比べても遅延が少し大きいように感じます。この差は特に負荷の大きなゲームをプレイした時に顕著で、負荷が大きいために性能テストに用いられることもあるリズムゲームの「デレステ」をプレイした際は0.5秒ほど遅延しました。YouTubeの再生時など、比較的負荷が小さい場合は、他のBluetoothスピーカーと同程度か少し大きい遅延が発生します。 【操作性】 操作は大変簡単です。説明書を見ずに設定できました。 購入後、開封してボタンを押して電源を入れ、プレイヤーで接続すると、もう使えるようになりました。 音量ボタン等あればなお良かったです。 【サイズ・携帯性】 これは満足です。思ったより厚いですが、上着の胸ポケットに十分入ります。ただ多少重く感じるので、胸ポケットに入れると少しだけ違和感を感じます。 【その他】 バッテリーはかなり持ちます。3時間くらいは余裕です。使い方次第では、公称の6時間連続再生も可能かもしれません。 AUXは欲しかったです。私はAUX入力端子搭載のポータブルスピーカーを持っているので、いざという時はそちらで対応できますが、やはり人によってはBluetoothトランスミッターを買うとより便利になると思います。 【総評】 携帯性抜群のコンパクトスピーカーとしては良い製品だと思います。ただAUX入力端子や音量ボタンは欲しかったです。なので当然、Bluetooth対応プレイヤーをお持ちの方限定の製品です。既にある程度のスピーカーをお持ちの方ならまだしも、これが初めてのスピーカーだという人は、まずはAUX入力端子搭載の製品を買って使ってみて、どういうものかを確かめるのをお勧めします。 パッシブラジエーターがあってもなくても同じような音質だったので、内部アンプを低音を強調気味にして、フルレンジスピーカーを2つにしてステレオ再生にするか、もう少し安ければ、なお良かったです。

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LBT-SPTR01AVBR [ブラウン] のクチコミ

(3件/1スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数2

    2024年10月12日 更新

    今回、スピーカーがビビる様になったので中を確認したいのと、いずれ電池交換をするので分解を試みましたが全く分解できません。 写真の様にカバーとの隙間にカッターを入れましたが、ケースが傷むばかりでうまくいきません。 どなたか教えていただけないでしょうか?

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LBT-SPTR01AVBR [ブラウン] のスペック・仕様

基本スペック
総合出力 1.8 W
バージョン Bluetooth標準規格 version3.0/Bluetooth power class2
ワイヤレス再生 Bluetooth
駆動時間 連続再生:6時間
連続通話:6時間
連続待受:330時間
電源 microUSB/充電池
再生周波数帯域(低) 180 Hz
再生周波数帯域(高) 20 KHz
対応プロファイル A2DP
AVRCP
HFP
HSP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
再生チャンネル モノラル
スピーカー構成 フルレンジ
スピーカー方式 パッシブラジエーター
密閉型
機能
自動スリープモード
マイク
サイズ・重量
重量 73 g
カラー
カラー ブラウン
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