モニターオーディオ Gold 100 [White Gloss ペア] 価格比較

Gold 100 [White Gloss ペア]

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モニターオーディオ

Gold 100 [White Gloss ペア]

メーカー希望小売価格:-円

2015年2月21日 発売

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(5904製品中)

レビュー

(3件)

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販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
2 WAY
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Gold 100 [White Gloss ペア] のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2018年10月12日 投稿

    だいたい半年くらい使ってのレビューです。 スピーカーは初購入です。 色々視聴した結果これにしました。 【環境】 Soundgenic RAHF-S1→UD-501→L-505uXII→Gold100 音源 ハイレゾやflacなど ジャンル 女性ボーカル6割 クラシック系2割 男性ボーカル、サントラなど2割  【デザイン】 私はホワイトカラーですがモダンな感じでいいですね 【高音】 高解像度で綺麗です。分離感、息遣い、女性ボーカルが煌びやかに伸びて美しい。私の好みにドンピシャでとても気に入ってます。 【中音】 この素晴らしい高音に見合うようにバランスよく鳴ります。 【低音】 まぁよく締まった低音で女性ボーカルの曲とかは全然いいんですけどね、やっぱりオーケストラやコントラバスの音色とかだと物足りなさは少しあります。低音が好きで欲しい人には物足りないかなと思います。 【サイズ】 ブックシェルフにしては少し大きいかな、サイズに関しては最後まで迷ったBS263の勝ちですね。 【総評】 私は高解像度の音が好きで、スピーカーを手に入れるまではud-501→ha-501→beyerdynamicT1のヘッドホン構成で聞いており、満足していたのですが大学に入学した期にこの感じをスピーカーでも実現したいと思い 念願の初スピーカーとして、試聴の段階でBS 263と最後まで悩みましたが高音の質感の好みでこちらを選択しました。結果として大満足です。 音楽聞くことはもちろん、サントラかけながら勉強したり毎日が楽しいです♪バイトで金たまったらプロジェクター導入してホームシアター的にも使いたいなと思います。

  • 5

    2018年3月15日 投稿

    大学時分にオーディオしてましたが、30年ぶりに思い出したようにはじめました。まずはスピーカーをこれに決めて、それを鳴らしきる機器を揃えました。アンプは二台目のA70A、CDも二台目のPSオーディオのトラポとDACプリ、ネットワークはN70aです。いいプリアンプが入ったのでA70aはパワーアンプ使いです。15ヶ月鳴らしました。ジャズ系を主に聴いています。ピアノブラックが美しいので持つ喜びがあります。はじめに専用スタンドを買いましたが、ゴールド50と兼用のため、受け皿が小さく、震度3なら落っこちると思い、すぐにタオック(約7万円)に買い替えました。インシュレーターも挟めるようになったので、色々試してクリプトンIS10に落ち着き、スパイクの下は、マグネシウムのtiglon M 1で落ち着きました。インシュレーターでの変化はかなり大きいです。また、厚手のカーテンやクライナなどの吸音材、拡散材を駆使し、今はたいへんいい音で鳴っています。夜、小さい音でもしっかりなります。低音はサイズ的に期待していませんでしたが、録音のよいソフトだと、それなり以上に出ています。十分です。大編成のオーケストラはさすがに無理がありますが、ジャズトリオやボーカルは小型の良さが出て得意です。ダイアナクラークやアレクシスコールなどをよく聴きますが、生々しく、スピーカーの存在を忘れます。いろいろさわって素直に応えてくれるいいスピーカーだとつくづく思います。まだ、実力は残っているので、3台目アンプを物色しています。日本製はカテゴリが決まっていてオーディオを趣味にすると、必要なものは日本にはなく、どんどん海外製に置き換わっていきます。余談ですが売り手の都合の製品づくりは反省すべきです。話戻って、値段もこなれてきたので買いのスピーカーだと思いますよ。また、スタンドであれこれ悩むのは間違いなく、初めから200や300もありかと思いますが、100には100の小型、点音源の良さがあります。

  • 5

    2016年12月15日 投稿

    【デザイン】 グリルを外していれば、すっきりしていて地味すぎもせず、いいと思います。 高級感もあります。 グリルは少し野暮ったいと感じますが、リボン部への埃の入り込みを防ぐために取り付けています。 【高音の音質】 解像感はかなり高いと思います。 B&W CM5S2あたりと比べてどうかとなると、同じ環境で聴いたことがないのでわかりません。 【中音の音質】 個人的には不満はありません。 出過ぎても引っ込んでもいないと思います。 【低音の音質】 低音の量感はあまり求めておらず、スピード感や締まりのほうが気になる人間です(この点については満足です)が、量感についても、特に不足は感じません。 ただし、個人的な好みによるところが大きいと思いますので、低音の量感を求める方は、やはり試聴されたほうがいいと思います。 なお、部屋の狭さ(6畳)と、集合住宅という環境から、現在はバスレフポートを付属のスポンジで塞いでいますが、個人的にはそれでも不足は感じません。 【サイズ】 やや奥行きがありますし、コンパクトではないと思いますが、音のために必要な大きさなのではないでしょうか。 【総評】 以前は、DENONのSC-F102SGというコンパクトなスピーカーを使っていました。 あちらはあちらで聴き疲れのしない、どちらかといえば艶っぽい音で嫌いではなかったのですが、元々、解像感の高い音が好みのため、GOLD 100を購入しました。 オーディオは素人ですが、前のスピーカーに比べて、少し聴いただけでも解像感については全くレベルが違うと感じました(値段も全く違うので当然かもしれませんが)。 ただし、あくまでも前のスピーカーとの比較の話で、アンプとの組み合わせもあると思いますが、艶っぽさは少ないと感じており、ジャンルや聴く方の好みによっては物足りなく感じるかもしれません。 全体的にはとても満足しています。 品質的な部分はまだわかりませんが、長く使えたらいいなと思っています。 【参考】 ・使用アンプ YAMAHA A-S801(バイワイヤリング接続) ※PC、スマートフォンからネットワーク経由(ネットワークプレイヤーとしてYAMAHA CD-N301を使用し、同軸デジタルでアンプに繋ぎ、DACはアンプ内蔵のものを使っています)でFLACとハイレゾ音源を聴いています。 ・よく聴くジャンル クラシカル・クロスオーバー、ヒーリングミュージック、ロック など (本格的なクラシックは聴きません)

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Gold 100 [White Gloss ペア] のクチコミ

(123件/6スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ24

    返信数8

    2019年4月17日 更新

    JBL4350とWestLake Audio BBSM-15Fの 各々の音、また、音の違いにつきまして、 お教えください。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ15

    返信数5

    2018年7月7日 更新

    タンノイのウェストミンスターロイヤルの 音をお聞きになられた方がいらっしゃいましたら、 感想をお聞かせください。 ポップスやロック、ジャズソースには、 余り向かない感じなのでしょうか。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ62

    返信数33

    2018年7月7日 更新

    このスピーカーを購入しました。 現在はマランツの薄型AVアンプをネットワークプレイヤー替わりに、インターネットラジオやpcに貯めた音源を再生して楽しんでます。映画などほぼみないため、マルチch再生はやめました。 最近ではAVアンプのせいか、音楽を聴くときに出音も薄く感じるので、プリメインアンプが欲しくなってます。 別途DAC機能も貧弱だと思うので、ゆくゆくはAVアンプをやめて、DAC、ネットワークプレイヤー、プリメインアンプなど少しずつ機器の更新を考えています。 このスピーカーを使用している、使用していた方々が、気に入って購入したアンプや、購入の際に試聴したアンプの良し悪しなど機器購入の参考にしたいので、試聴感想や組んでいるシステムなど聞きたいです。 宜しくお願いします。

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Gold 100 [White Gloss ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

120 W
再生周波数帯域 42Hz〜60KHz
カラー ホワイト系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 210x362x303 mm
重量 9.9 kg
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