Razer
Razer Mamba Tournament Edition
メーカー希望小売価格:-円
2015年9月30日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
カウント切り替え可能
- ボタン数
- 9 ボタン
- 重さ
- 133 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Razer Mamba Tournament Edition のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.58集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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形状は人気があるDeath Adderシリーズと同じで、ボタンが増えてホイールにチルト機能がついたものがこの製品といったところだろうか。 全体的に何の問題もなく快適な動作をしている。また、耐久性に関してはまだそんなに使い込んでいないので無評価とした。 価格は少し高めかとも思ったが、光り物が好きとかチルトないと嫌とかいう人は買う価値があると思う。 また、古いゲームだとポートリングレート1000は早すぎて、挙動がおかしくなることがあるので、その時はRazer Synapseからポートリングレートを落としてやればある程度改善される。最新のゲームでは関係ない話だろう。
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【デザイン】格好いい 【動作精度】凄くいい 【解像度】 【フィット感】いい 【機能性】いい 【耐久性】? 【総評】☆☆☆☆
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【デザイン】【フィット感】 1680万色のカスタマイズ可能なカラーオプションを備えた Chroma ライティングが魅力です フィット感も上々で、手の小さい方でもホ−ルドしやすく、使いやすい。 【動作精度】 確実、正確に動作します ロジMX2000も使ってますが、ポインタ−の精度はこちの方が上です。 (Razer Firefly マルチライティングハードマウスパッドとの組合せにて使用) 【機能性】 Razer Synapseにて、個々にプログラム可能な9個の Hyperesponse ボタンと、1680万色のカスタマイズ可能なカラーオプションを備えた Chroma ライティングが素晴らしい。 【耐久性】 有線なので電池の心配はないが、チャタリングが出ない事を祈りたい。 【総評】 光り物好きにはたまらない一品だと思います、マウスの精度の高さには驚きました。 購入の際は少しお高いですが、Razer Firefly との組合せをお勧めします (これも光り物好きには感動的なマットです)
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Razer Mamba Tournament Edition のクチコミ
(8件/2スレッド)
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4年ほど前、レイザー宛に英語馬鹿翻訳にて「おう!デスアダかマンバにチルトホイールつけてくれよ!したら俺オメーんとこのマウス5個買うからよ!」「普段使いと予備と、予備の予備と、飾って置くのと、オススメで配る用にな!」って書いて送ってたんです。 転勤で3年ほど留守にしてたので知らなんだのですが、昨日マンバの2モデルともチルトついてるの発見しまして、昔の自分のメール内容思い出してしまいました。 とりま一つ買いましたよ。 ええと、夏までに買います!!使ってみてですがね。 しかしまさか本当にチルト付くとは・・・。 有線モデル7000円!いつものお店にて。 GW特価とのこと。 路地クールの903も破格のお値段でつい買っちゃうんだ♪とボケたものの別売給電パッドが2万円だそうで、今回パッド買えませんでした(笑)
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イルミネーションが緑の静的にすると左側だけ光りません。 他の色だと左だけ別の色になったりします。 Synapseを入れてから同じくウェーブにしたら左側だけ光り方がおかしくなった のでドライバの故障又はバグなのでしょうか? ドライバの不具合だと修復する方法はありますか? 出来ればトラブルシュートの手順を教えていただきたいです。
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Razer Mamba Tournament Edition のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
9 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
16000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| エルゴノミクス | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 133 g |
| 幅x高さx奥行 | 70x42.5x128 mm |
| ケーブル長さ | 2.1 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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