ヤマハ
YVC-300
メーカー希望小売価格:50,000円
2015年10月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- スピーカー構成
- フルレンジ
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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YVC-300 のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.97集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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433%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】三角形のデザインがスタイリシシュで良い。 【品質】信頼のヤマハ製。 【音質】普通。 【通信の安定性】普通。 【操作性】普通。 【サイズ・携帯性】スピーカーとマイク分離型だったものよりサイズも携帯性も進化。 【総評】2台持ちで連結しないとソーシャルディスタンスにならないので、2台必要。 会社需要が多く、リモート会議で使用、品薄で高値。 連結ケーブルも品薄。
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会議用のマイク&スピーカージャンルで評価する。 上位モデルのYVC-1000の後に、本機種YVC-300、そしてYVC-200を比較の対象として評価する。 それぞれのモデルに特色はありますが、YVC-1000の拡張が必要がない環境ではオーバースペックだったようなので、小型会議室だったらYVC-300で充分機能していると判断した。 音質はYVC-1000並みで低音も気持ち良く出力され、臨場感がある音質 音質の悪いスピーカーで有りがちな、自然に人間が行ってしまう発言者の肉声声を集中して聞き分けするときの集中して聞き取る心理的なストレスが少ない豊かな表現力を持っている。 ・YVC-300弱点 バッテリーが内蔵されていないことによる、スマホをBLUETOOTHで接続してハンズフリーで利用するには、USB電源が必ず必須になる所。 USBケーブルがMINI Bで有るところ。 紛失時はPSPケーブルとかで代用可能だが、一般スマホケーブルでは代用できない所。 YVC-200っていう新しいモデルも出ては来ましたが、音質は断トツYVC-300が勝る マイクの感度も優れているのでコンパクトじゃなければいけない環境、ちょっとでも安価じゃなければ行けない!っていう条件じゃなければ、音質を優先したYVC-300が良いと思う。
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いままでスカイプ会議等で\5000ほどのやっすいWEBカメラについてるマイクとPC音源のスピーカーを使ってきましたが、ノイズやハウリングなどいろいろな問題点が出てきて、こちらを購入 とにかく静かです。回りの無駄な音を拾わず声だけを届けるという感じでしょうか、本当に相手に聞こえているか不安になるくらいノイズキャンセラーがすごいです。 他のノイズキャンセラー付の商品も検討しましたが、あまり改善されないと酷評の商品が多いので値段は少し高かったですが、天下のヤマハさんにさせてもらいました まだ使い始めて数日ですが、手放せません。 ノイズやハウリングに困ってる方はおすすめです
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YVC-300 のクチコミ
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YVC-300 のスペック・仕様
- 4〜6名規模の会議室にて遠隔コミュニケーションを行うことを想定した、遠隔会議用スピーカーフォン。
- 「適応型エコーキャンセラー」、「マイク自動追尾」、「ノイズリダクション」、「残響抑圧」といった音声処理技術を採用。
- USB接続、Bluetooth接続、AUDIO接続に対応しており、NFC搭載端末はワンタッチで接続できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| バージョン | Bluetooth 2.1+EDR |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 電源 | USB |
| 再生周波数帯域(低) | 190 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP HFP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 再生チャンネル | モノラル |
| スピーカー構成 | フルレンジ |
| 機能 | |
|---|---|
| NFC | ○ |
| マイク | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| USB音声入力 | ○ |
| その他出力 | ステレオミニジャック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 235x46x226 mm |
| 重量 | 800 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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YVC-300 の製品特長
[メーカー情報]
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高品質な音声処理技術を搭載
Web会議利用イメージ
「YVC-300」には高性能の適応型エコーキャンセラーをはじめ、ヤマハが長年培ってきた音声処理技術を数多く搭載。マイクで収音した音から人間の声を高い精度で判定する技術Human Voice Activity Detection(HVAD)をさまざまな音声処理に組み込むことにより、音声とノイズをしっかり仕分けして、「話しやすく」「聞きやすく」「疲れない」音声コミュニケーションを実現します。
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USBバスパワーとは思えないほどの「大音量」を実現
「YVC-300」はUSBバスパワーによる電源供給ながら、瞬間最大音量91dB、再生周波数帯域190〜20000Hzを実現、「PJP-20UR」と比べて聴感上2倍の大音量になりました。音の大きさ=聞こえやすさ、伝わりやすさとなり、6名程度の会議にて、しっかりメッセージが伝わり、ストレスのないコミュニケーションが可能になりました。
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フレキシブルな接続性
PCベースのWeb会議では、USB接続。スマートフォンの電話回線を使った音声会議は、Bluetooth®接続(*1)。ビデオ会議システムとは、AUDIO接続(オーディオ入出力端子)(*2)。3つのインターフェースを搭載しており、デバイスや会議システムの種類を問わずフレキシブルに接続することができます。また、これら3種類のオーディオ入力ソースを同時に使用した場合は、オーディオミキサー機能により、異なるサービス間での相互通話が可能です。
さらに、NFCも搭載しており、NFC対応のスマートフォンやタブレットなら、複雑な操作や設定をしなくても簡単にBluetooth®接続を行うことができます。*1 広帯域のオーディオコーデック(mSBC)に対応しています。
*2 ステレオミニ端子です。 -
オプションの連結ケーブルで連結が可能
2台を連結して10名規模の会議にも対応
オプションの連結ケーブルを使用することで、もう1台の「YVC-300」と連結できます。10名規模の会議にも対応可能です。連結利用時には、オプションのケーブル「YCBL-DC3M」とACアダプター「YPS-USB5VJ(*3)」が必要です。
*3 連結された「YVC-300」の電源供給用。
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どこでも簡単に使える
オープンスペースにて、タブレットとBluetooth接続したWeb会議利用のイメージ
手軽に持ち運ぶことができ、PCとUSB接続するだけで利用できるので、設備のない部屋でもすぐに遠隔会議を開始することができます。さらに「YVC-300」が周囲の環境に合わせて自動的に音響設定を最適化するため、どこでも快適な遠隔会議を行うことができます。
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