CFD CSSD-S6T960NRG4Q 価格比較

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CSSD-S6T960NRG4Q

メーカー希望小売価格:-円

2015年9月上旬 発売

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(7771製品中)

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(3件)

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(33人)

容量
960 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA 6Gb/s
フラッシュメモリタイプ
TLC
読込速度
551.1 MB/s
書込速度
523.7 MB/s
メーカー公式情報
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CSSD-S6T960NRG4Q のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.66

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2018年9月23日 投稿

    【読込速度】 シーケンシャルリードで560MB/sほど。 価格から考えると優秀な性能と思います。 ※使用PCスペックは総評に記載 【書込速度】 シーケンシャルライトで540MB/sほど。 価格から考えると優秀な性能と思います。 【消費電力】 単体で計測してませんので、無評価です。 【耐久性】 あまり評判はよろしくないですね。 Amazon、ヨドバシ、ビックカメラでそれぞれ評価の傾向が違いますが、 960GBモデルの不具合情報は見つかりませんでしたので購入に至りました。 まだ組み込んで2日ですが、トラブルはありません。 TLC NANDですので、耐久性は無いものと割り切ったほうが良いかと思います。 【総評】 PC組み換えにあたり、サブ用に購入しました。 決め手はやはりGB単価で、9/17から値を下げて21,384円。(GB単価22.28円) 約1TBモデルが2万円ほどで購入できるとは良い時代になったなと感じます。 TLC NANDで不具合情報もちらほら見かける製品ですので、 起動ディスクに使うには怖いかと思いますが、 私のように、あまり遊ばなくなったゲームを置いておく 二軍用ディスクとするには最適だと思います。 なお、起動ディスクにはNVMe接続のSM951(512GB)を選択しましたが、 ゲームのロード時間やFPSは本製品と大差ありませんでしたので、 用途を選べばコスパ最高な製品だと思います。 <使用PCスペック> M/B:Z170 CPU:Core i7-6700k SATA3接続 ---------------------------------------------------------- 2018年9月23日再レビュー 半年前もディスクがBIOSから認識されなくなったものの、 ディスク外して放置→再使用という原始的な方法で復活させることができ、 容量半分程度の使用で誤魔化してきましたが、お亡くなりになりました。 ディスクの格納内容はゲームのアプリケーション部のみで、 ディスクの使用時間は1日平均3時間程度、容量平均70%程度です。 月に3本程度はゲームを入れ替えたり、自動アップデートもあるわけですが、 2年では平均未満の寿命と言えると思いますので、 耐久性の評価を☆3→☆2に減らしました。 (SSDの耐久性は☆1あたり1年で評価してます) アプリしか置いてなかったので、大した被害はありませんでしたが、 今後も耐久性の低い製品はアプリしか置いてはいけないという教訓になりました。

  • 使用中のノートパソコン(X201s)の容量が圧迫してきたのでSSDを改装 SATA III(SATA 6 Gb /s)接続では560MB/sほどの速度が出るようですが SATA II(SATA 3 Gb /s)接続でも260MB/sと十分な速度が出ます 大容量でありながら今まで使っていた512GBのSSDと持ち比べてみても明らかに軽く(48グラム) 1kg前後のモバイルパソコンに最適と言えます 3年保証が付いているのも安心 1台目が悪くなかったので2台目を購入しメインパソコンにも導入してみました 起動SSDにはM.2接続のM8Pe PX-512M8PeG-08を使用しておりサブSSDとしての導入です 6Gb/sではリード、ライト、ともに高速でとても快適です

  • レビュー動画をアップしました! https://www.youtube.com/watch?v=Lq_yZQ4YoGs&list=PL04ADkJRWr4UL4vp3lcBnFsxk4IVZn2fb&index=12 【読込速度】 読込速度は、ノーマル 493.3MB/sから、Turbo Boostにてチューニングした結果、6741MB/sで13.6倍という驚異的スピードを達成しました! やはり、Turbo Boostは恐るべし! 【書込速度】 書込速度は、ノーマル 407.1MB/sから、Turbo Boostにてチューニングした結果、4222MB/sで10.4倍のスピードを達成しました! こちらも凄いスピードです。 【消費電力】 計測手段がないため、無評価とさせて頂きます。 【耐久性】 長く使っていないため、無評価とさせて頂きます。 【総評】 今回は、CFD CSSD-S6T480NMG1Qの480GBでは、動画、写真の編集待ちを貯めておくのに、容量不足となり、960GBにしました。 また、SSD Turbo Boostが使いたくて、こちらの商品を選択しまいた。 今回は、480GBをAcronis True Imageでバックアップ後に、960GBにリストア後、Turbo Boostアンインストールして、インストール後、エラーメッセージが表示され、OSを再起動したら、Windows 8.1がブルーパニックエラーで起動しなくなり、仕方がなく、Windows 8.1を再インストールする羽目に。 やはり、このソフトウェアは、シビアなソフトであり、OS再インストールなどのリスクを伴う製品です。 Windows 8.1を再インストール後、SSD Turbo Boostをインストール・設定して、この数値を達成しました! 今回は、OSの入れ替えで苦労しましたが、容量不足の問題が解決され、13.6倍ものスピードを達成できて満足です。

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CSSD-S6T960NRG4Q のクチコミ

(21件/3スレッド)

  • 今日は朝から今日の今までずっとパソコンとの格闘でした。詳しく話すと長引くのでカットします。 作業が長引いた主な原因 → 「1TBのHDDから容量の少ない960GBのSSDへの移行だったため」 途中、色々と自分でも訳分かんないことやって、全ドライブのBCDを破損(エラーコードは0x0000034)させ、ブルースクリーンの画面から全く進まず、全ドライブ死亡したが、何とか全てのドライブを立て直した。 とりあえず、ドライブを抜いたり挿したりの繰り返しで、何とか上手くクローンの作成に成功した。 使用したソフトは下にも書いたが、こちら。 「EaseUS Todo Backup Free 9.1」 何回かリトライしてるうちに出来た。何事も根気よく続けてみれば上手くいくモンだ。 とりあえず、計測の記録だけ残しておこうと思う。 P.S.なんか11.1って言うバージョンは、いわく付きらしいバージョンなのか知らないけど、とりあえず今は何とか安定してるのでこのまま様子を見ながら使っていきたいと思います。 SSD,ホント良いよ!立ち上げのスピードが明らかに速くなってる!前使ってた1TBのHDDのスコアは「5.9」だったけど、今は「6.9」になって結構快適ですよ。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数9

    2016年5月19日 更新

    コレさ、地雷じゃないよね? (;゜ロ゜) 今、フォーマットが終わって、やっと使えるようになったんだけど!! (≧∀≦) しかも、バージョンがまさかの「11.1」!! しかも内部温度は、ドヒャーの「71℃」!! (;゜ロ゜) いや〜な予感がするのは私だけかな?? (T−T)

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2016年5月16日 更新

    3年保証付きで、国内サポートが可能である点で選びました。私も名古屋の人間なので地元の名古屋のパーツメーカーだと安心感があります。バッファローとか馴染みのあるメーカー品は20年以上前から良く使っていました。 ほか、これよりも1万円ちょっと高い、サンディスクの10年保証のSSDとも迷ったのですが、さすがに5年も使用したパソコンにこんな良いパーツは使えないと判断、急遽CFDの安価なSSDとなりました。 まぁあと3年無事に使えれば良いのですが、おそらく3年以内には新しい4Kタイプのノートに買い換えてると思うので、この製品が妥当かなと思いました。ネットぐらいしか使って無いので、あまり体感速度に大差は無いでしょう。

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CSSD-S6T960NRG4Q のスペック・仕様

スペック
容量 960 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

TLC
タイプ 内蔵
厚さ 7 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 551.1 MB/s
書込速度 523.7 MB/s
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