CFD
CSSD-S6T120NRG4Q
メーカー希望小売価格:-円
2015年9月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 120 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- TLC
- 読込速度
- 549.3 MB/s
- 書込速度
- 197.7 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CSSD-S6T120NRG4Q のレビュー・評価
(1件)
満足度
1.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2015年11月にノート用で購入(初期型か?)。 しかし、2016年3月初旬頃、コントローラー破損(コイル鳴き、ジーコロ、ジーコロの物理的破損)。 あらゆる手段を講じても全く認識せずの『突然死』。「東芝製造」と「東芝製NAND使用(製造は別メーカー)」の違いを久々痛感(笑) まぁ安かったんで「東芝NAND」を使用した「CFD」の実力を見たかったので購入(ブラウザ読み込み程度の低スペック用)。 しかし「メーカー3年保障付き」とはいえこんなにも早く壊れるとは思わなかった。 OSをインストールしてから前日にCrystalDiskInfoで見た使用時間「242時間」を最後に交換する事に(スクリーンショットは当然予測不可能だったので取れず)。 SSD自体の温度は平均:24〜25℃、ピーク時30℃程。ちょっと高め。それしか覚えてませんww。 メーカーが在庫切れ(処分品?)だったので同等品の?「CSSD-S6T120NMG1Q」が来る。が『東芝製造』では無かったので、もういいです、「3年保障」でもその内に何回壊れるか面倒なので即売り(CFDの交換品が来るのに2週間以上掛かったので)。 まだまだ「TLC」の成熟はこれからかな?それとも「MLC」の価格下落で無くなるか? とりあえず次は何にしようか「検討中」。
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CSSD-S6T120NRG4Q のクチコミ
(12件/1スレッド)
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始めて書き込みします。よろしくお願いします。 仕事でこのSSDを3個購入し、3台のPCにシステムドライブとしてWin7Pro32Bitをクリーンインストールしました。 winUpdate後、スピード測定しようと「CrystalDiskMark3.0.3」をインストールし、デフォルト設定(1000MB/ランダム/5回)で計測すると、3台ともシーケンシャルライトが70MBあたりなのです。 その他の値はAHCI3台なりの良い値でした。 その後、「CrystalDiskMark5」最新をインストールしてデフォルト設定で測定したところ、3台ともすべての値がCFDさん紹介ページくらいの値でした。 この件について、どなたかご意見をいただければと思います。 以下、必要かわかりませんが、3台のPC構成を簡単に書いておきます。 1、CPUにAMD Athlon 5150 BOX使用、メモリPC3-12800の4Gで自作。SATA3、Win32Pro32Bit。 2、CPUにintel Pentium LGA1150タイプ、メモリPC3-12800の4G1枚で自作。SATA3、Win32Pro32Bit。 3、Dell Vostro220s修理。 CPUにCore 2 Duo E7500、メモリPC2-6400の2G2枚、SATA2なので速度上限 あり、Win32Pro32Bit。 すべて職場用なので、ビデオカード等の増設はありません。 LPM設定も問題無し。CPU最小/最大も100%。AHCIドライバもMS純正を含め、3台ともいろいろ試しました。
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CSSD-S6T120NRG4Q のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 120 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 549.3 MB/s |
| 書込速度 | 197.7 MB/s |
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