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BX200 CT960BX200SSD1
メーカー希望小売価格:-円
2015年11月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 960 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- 読込速度
- 540 MB/s
- 書込速度
- 490 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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BX200 CT960BX200SSD1 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Vaio VPCF238FJが、購入してから5年目に突入したので、延命用に購入しました。 相性問題等心配しましたが、無事導入に成功しました。 【読込速度】 シーケンシャルで500MB/s記録しました。スピードとしては申し分はないと思います。 【書込速度】 こちらもシーケンシャルで490MB/s記録しました。申し分ありません。 【消費電力】 据え置きで使っているので無評価とします。 【耐久性】 買ってから日が浅いので無評価とします。 【総評】 F238FJはHDDが低速であることがスペック上の唯一の弱点でした(i7 2670QM・RAM8GB・GPUチップ搭載と他はそれなりに豪華)。 そこで、本機をあと3〜4年使うことを狙い、SSD換装に踏み切りました。なお、本機はwin7からWin10にアプグレ済みです。 換装前は、 ・OSの起動が遅い ・スリープからの復帰が遅い ・アプリの起動が遅い ・アプリのアップデート等、重いファイルの読み書き全般が遅い といった事象に悩まされてきました。 が、今回、SSDを換装したことによって、 ・電源投入後約10秒でデスクトップ表示して、待たされることなくアプリが起動可能に ・スリープから瞬時に復帰し、もたつくことなく操作が可能に ・Photoshop、Lightroom、VisualStudio 2015といった重いアプリケーションすら5秒程度で起動(Officeは1秒くらい) と改善することができました。 手順としては、 ・Crucialのホームページから、True Imageをインストールして、付属のキーを入力してアクティベーション ・インストール後、タスクマネージャーの「スタートアップ」タブを開き、発行元がAcronisである3つの項目を無効化(CrucialのSSDと相性悪いという情報があるので一応) ・SSDをHDDケースに入れ、PCに接続 ・TrueImageでクローン ・本体を裏返し、トレー蓋を開けSSDとHDDを交換 ・電源を投入し、F2連打でBIOSに遷移、起動ディスク第一位が内蔵HDDドライブになっていることを確認(なっていないなら設定)しExit と、これだけで済みました。 案外、簡単でしたので拍子抜けしております。
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BX200 CT960BX200SSD1 のクチコミ
(6件/2スレッド)
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このSSDに利用できる Crucial Storage Executive をDLしたところ、OPなる項目が。早速設定してみると、Crystal Disk Mark で 500MB/s前後だった速度が 1000超えに!と喜んだのもつかのま。いつの間にか解除されているのか、速度がもとに戻り、再びソフトを開いてみると、OPがダブルで設定されている。最初は推奨の10%で約10GB利用。本日見てみると、10GBの領域は意味不明なグレー色。新たに500MB程、ブルーでOP設定となっている。こりゃおかしいとOP解除しようとするとエラー。このような症状はありませんか? 環境: CPU: Phenom II X6 1090T M/B: M4A89TD Pro MEM: Corsair DDR3 4GB x 4 = 12GB VGA : Radeon RX570 mini まずはこのグレーになっている 10GBがもったいないので戻したいのですが・・・。 戻す方法がわかりません。 ご存知の方、いらっしゃったらご教授ください。
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ヤマダ電機池袋(日本総本店)にて、税込21,578円で販売中です。 在庫限りみたいなので狙っているかたはお早めに。
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BX200 CT960BX200SSD1 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 960 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 540 MB/s |
| 書込速度 | 490 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読込(IOPS):66,000 |
| ランダム書込速度 | ランダム書込(IOPS):78,000 |
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2016年5月1日
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